2013年

12月

31日

イベント状況アップデート

2013年12月28日

 

インターネットの投票では、目覚めた人たちの90(15,660人中14,112)が、イベントを即座に起こす方を選択しました。ということは理論的に、イベントを引き起こすと生じるかもしれないリスクを、引き受けてもよいという意思表示でもあります。

 

 

 

一般の人々に行った路上調査でも、同様の結果になりました。20人のボランティアが5大陸すべてで、社会学的調査を実施したのです。私は彼らに次のように指示しました。

 

 

 

「大勢の匿名の人たちに立ち止まってもらえる場所――人通りの多い路上やショッピングセンター――で調査してください。大きな都市でも小さな市でも構いません。ここでの目的は、一般の人々の正確なサンプルを得ることです。目覚めた人々には調査しないでください。また、特定の年齢、性別、社会的地位に片寄らないようにしてください。何も説得しようとしないでください。イベント、ET、コブラ、新金融システム等々についての情報も与えないでください。誰かを説得してこの調査をしないでください。ちょっと立ち止まって協力してくれる人はたくさんいます。社会学の調査で、路上アンケートを行っていますとだけ言ってください。そしてこのemailに添付した文書(たくさんコピーしておいてください)を協力してくれる人に渡します。YESNOにまるをしてもらうだけです。あなたが調査する地域全体で、200から1000の回答を得られれば目的達成です。どうぞできるだけ早く結果(YESNOの数)を送り返してください」

 

地球外に善良な文明社会があると想像してみてください。そこの人々が人類に会いに来ると想像してみてください。彼らは次のようなことに関して、援助の手をさしのべてくれます。私たちの平和の達成、貧困と飢えを終わらせる、公正かつ透明性のある新金融システムを築く、正義を再び取り戻す、法と政治と銀行業の堕落したシステムを変化させる、自然環境を回復させる、雨林と動物種を救う、新進テクノロジーを人類に披露する。もしも彼らが人類に対して、このような協調関係を申し出たとしたら、あなたはその申し出を認めますか?

 

YES                            NO

回答を得られた5853人のうち5064人がYESに○をしました。これはつまりイベント後、約87%の一般人が、レジスタンスムーブメント(以下レジスタンス)及びポジティブなETの文明に、心開いて協力関係にいられるだろうということです。国や大陸による違いがあまりでなかったのは、興味深いところです。

 

 

請願署名は期待していた結果にはなりませんでした。カバールがひどく妨害したために、およそ20,000署名を集めるのがやっとでした。

 

 

また人々の中には、これはフィッシング詐欺で、名前と住所を集めているのではないかと怪しんでいる人もいます。いいえ、そういうことではありません。私もレジスタンスも、この種のデータを集めることには何の興味もありません。それに、もしもあなたが政府のデータ収集を心配しているのなら、携帯電話とコンピューターの電源を今すぐ切ればよろしい。彼らはすでに、あなたのすべてのemail文章、電話でのすべての会話、携帯電話が近くにあれば、刻々とあなたの位置情報をつかんでいます。それでもやはり心配無用です。これはすべて、彼らのコンピューターのどこかに置かれている生データに過ぎないからです。誰にとっても、それを見るのは、あまりにも現実的ではありません。というのも、アルファベットの略称で称される官公庁には、マトリックスを保つために毎日処理すべき膨大なデータがあり、そのすべてを見る時間などありはしないのです。

 

 

もし人々が、簡単な請願署名さえ手に負えないのなら、どうやってイベントを担うのでしょうか? はっきりさせておきますが、イベント後はどうしても、誰もがコンフォートゾーンを広げていくことになるし、そうすることを迫られるでしょう。

 

 

署名に反対であっても、署名のプロセスをこのまま続けていくことがとても大事です。署名の数はイベントのタイミングを決定しませんが、署名数が多ければ、必ずやそのプロセスを力強く促進させます。あなたはここで請願署名できます。

 

Planetary Liberation NOW! - The Petition Site

 

 

または、17言語に翻訳されたYoutubeビデオの拡散にご協力ください。

 

PLANETARY LIBERATION NOW! - YouTube

 

 

 

または、このYoutubeビデオをご利用ください。

 

 

Are You Awakened? (Planetary Liberation Petition) - YouTube

 

 

 

アノニマスもOp#Wingsを通じて、この請願署名を支持しています。

 

 

Anonymous - Planetary Liberation Petition - YouTube

 

 

Anonymous Op#Wings Planetary Liberation Petition - YouTube

 

RM2m特別任務部隊は、投票結果、アンケート調査、請願署名、その他の情報を考査し、地上のほとんどの人々が、今イベントが起こる方を支持するものの、少なくとも始めのうちは、コンフォートゾーンから進んで踏み出して光の勢力の活動を積極的に支えることはしないだろうとの結論に達しました。

 

 

レジスタンスは、出来るだけ早くイベントを起こしたいと思っていても、ソースからの指示でイベントを起こします。彼らは、民衆が待ちくたびれており、何らかのアクションを見たがっていることを十分に承知しています。

 

 

イベントが引き起こされ逮捕が始まった後、システム基盤を維持することが主要な問題の一つです。

 

 

 

数年前、カバールの主要メンバーらが、自分らが地球上から排除されにくい仕掛けをつくりました。特別なコンピューターコードをメインプログラムに仕組んだのです。そのプログラムは、産業のコントロールシステムを動かしています。産業のコントロールシステムは、流通基盤の屋台骨となっています。(電気、水、食料品及び食料品流通)。このコンピューターコードは、メインプログラムの特定部分を日々アップデートすることを要求します。指紋と光彩による識別確認された、カバールの主要メンバーらによるアップデートをです。カバールの主要メンバーの一人でも署名に失敗したり、パニックボタンを押してしまうと、ウィルスが活性化し、インフラの崩壊を次々と招きながら、プログラムを破壊します。さらに多くの主要メンバーがサイン・インしなかったらどうなるか、想像してみてください。

 

 

 

900 Seconds: Cyber Attack Wouldn't Take Long to Bring Down the USA

 

 

 

Major Security Firms Detect New Trojan Capable Of Disrupting Power Plants, Oil Refineries and Other Critical Infrastructure Networks

 

 

 

レジスタンスは、今ではボタンを押すことで金融システムをリセットできますが、イベント直後の重要な数時間、インターネットのコントロールで、産業をコントロールするシステム基盤を滞りなく動かしておける保障が十分ではありません。レジスタンスは目下この問題に対処しており、解決することでしょう。

 

 

 

他の問題としては、最富裕層の人々が何かとカバールと関わることでさらに富み、彼らのほとんどが明かしたくない小さな秘密を持っていることです。イベントが引き起こされた後、小さな特権を失うのを恐れ、彼らは光の勢力に激しく抗うかもしれません。レジスタンスは、非人道的な犯罪行為に深く関わっていなかった人たちには大恩赦を、残りの人たちには公正な裁判を行うことを提案しています。レジスタンスはまた、公正な事業努力によって得た富は保持してもよいこととし、不正に得た富は人類に手放すことを提案しています。ここに公正な良き提案があります。

 

 

 

A Letter From America Concerning Worldwide Debt Cancellation | Video Rebel's Blog

 

 

 

 金融のリセット関して、最新の進展状況をここで読むことができます。

 

http://www.examiner.com/article/2014-will-be-the-year-of-the-currency-reset-and-gold-backed-trade-note

 

 

 

負債の相殺について良い記事があります。直接リンクできないので、記事をそのまま転載します。

http://src-fla.us/index.php/news2e629

 

 

 

 

(転載開始)

 

負債相殺の権利

 

 法令及び慣習法の規定により、銀行は長いこと相殺の権利を享受してきた。その権利により、銀行は(預金という)あなたに支払うべきお金を受け取り、ローンというあなたへの貸し出し分を埋め合わせている。かようにして銀行は、あなたの車のローンを清算するために、あなたの預金口座からお金を引き出せるのだ。

 

 

カレン・ヒューズの最新インタビューで、この権利に触れていたので紹介しよう。ただし、真逆に述べていたのだが。彼女は、連邦準備銀行に貸してあるゴールドで、銀行家への負債を埋め合わせようとしている各国政府について触れていた。連邦準備銀行がそのゴールドの返却を拒否しているのだ。連邦準備銀行はまた、第二次世界大戦に先だって、その国々に引き取ってもらった債券の換金も拒否している。そこでヒューズは、欺かれた国々が、負債を相殺して貸し借りなしにすることを提案している。なぜ今までそうしなかったのか?

 

 

それがまだ為されていないのは、連邦準備銀行が世界を相手にインチキを働いてきたからだ。IMF、世界銀行、或いは中央銀行システムが、国への貸し付けを行ってきた。しかし今、世界は目覚めつつあり、これらの銀行が全体の一部に過ぎないことを認識するようになってきた。地球規模の銀行システムで結ばれた、カバールのネットワークの一部にすぎないことを。その銀行システムにだまし取られていたことに対する国々の怒りは、日を追うごとに増している。

 

 

 

各国から銀行に1行文の手紙が送りつけられる日も近い。「取引は相殺済み。すべて清算済み」。そうすれば、国は総収入の3分の1をとっておけるし、天然資源を国民のために分配するだろう。切手1枚分の費用でそれが実現するのだ。皆さん、あと少しでそうなるよ。

 

(転載終了)

 

 

 

まだ他にもイベントを遅らせる要素がありますが、今は論じないほうがいいでしょう。そうした問題は善処されつつあり、ふさわしい時がきたらお話しましょう。イベント及びそれに続く黄金期は、私たちの魂の本質そのものに書き記されていて、ここにいるのはこのためなのだと、私たちは皆、深いところでは分かっているのです。変化に対する疑念や絶望感は、エーテル界のアルコンと奴らのテクノロジーによって、人工的に創られているのです。プロセスを遅らせようとする最後の悪あがきです。

 

 

見かけはどうあろうとも、光の最終勝利はすぐです!