2014年

1月

18日

アレクサンドラのコブラインタビュー(後半)

1月7日付

 

※要約編集してあります(翻訳者)。

 

 

―――前半からの続き。作戦の成功により、ある変化が起こると聞いて

 

 

アレクサンドラ: オーケー、素晴らしい、有り難う。彼はまた、このように述べています。カバールが取引に応じた。その取引とは、R.V.(通貨の評価替え)及び地球規模での、リセットと改革を、前進させるのを許すことである。F&P(訳注:Fines and Penalties? 罰金罰則?)と繁栄パッケージも、これに含まれている。そう、すべてが目の前に現れつつあり、次の二ヶ月間で、あらゆることが前進する。この記述をどう思いますか。

 

 

 

コブラ:全体として考え方が現実から遊離しています。鍵となる要素はリセットであり、通貨評価替えではありません。物事の論じ方が現実的でないのです。

 

 

 

アレクサンドラ:あまりにもR.V.とディナールが強調されています。それは本当にCIAの操作なのですか。(そうです)。今でも?(はい)。ワー、ひどい。

 

 

 

コブラ:気を逸らせる戦略です。人々のエネルギーがそこへ向けられますからね。

 

 

 

アレクサンドラ:ええ、そうですとも。私もそうでしたからね。本当に時間の流れが遅くなっていくのです。繁栄パッケージの到来を待ちつつ、お金を貰える日を待ちつつ・・・。

 

 

 

コブラ:このように言っておきましょう。イベントの前に繁栄パッケージは一切届きません。それは利口なやり方じゃありませんからね。それをあてにしないことです。

 

 

 

アレクサンドラ:あなたのその言葉を裏付ける出来事がありました。90年代の終わりに、カドウスキーとクライド・フッドが、繁栄プログラム詐欺をはたらいていました。私たちは、大勢の人たちが、家と健康と車と仕事を失うのを見ました。彼らの頭は、パッケージの到着を待つことで一杯でした。

 

 

 

コブラ:そう、私はそういうことを、気にかけているのです。カバール由来の繁栄プログラムはすべて、いまだに進行中です。奴らは、金融システムの支配を終える、その最後の瞬間――金融システムを動かしているコンピュータープログラムを、リセットする――まで、これを続ける気です。私はイベント前の、いかなる資金放出も期待していません。何か予期せぬ出来事が生じた場合は、起こりうるかもしれませんが、可能性は低いでしょう。私はそれをあてにしません。

 

 

 

アレクサンドラ:あなたは一貫して、そう主張していました。基本的に、イベント後でないと、お金に関するシフトは起こらないのですね。

 

 

 

コブラ:イベント時です。イベントそれ自体に含まれていることです。

 

 

 

アレクサンドラ:いくつかの中国王家が、これに関わっていると、あなたは言っていました。光の立場をとるものもあれば、あまりそうではないものもあると。フルフォード氏は、彼らがアメリカ人からディナールを買っていると、言っていました。そのことはRV計画の一部であり、経済を活性化するとのことです。あなたもそう思いますか。

 

 

 

コブラ:その中国人たちは、むしろ、ゴールドをできるだけ多く買い込んでいると言えます。彼らは、これから何が起こるか知っていますからね。

 

 

 

アレクサンドラ:それだけでしょうか。それ以上の意図は何も無いのでしょうか。

 

 

 

コブラ:それだけだと思いますよ。理由としてはそれで十分ですからね。

 

 

 

アレクサンドラ:たくさんの人たちが、1871年の合衆国の話をしています。合衆国が企業になった議決についてです。みんな「我々は、憲法に戻らなくてはならない」と言っています。私たちは、人民の、人民による、人民のための、新たな政治システムを導入することを話してきました。私たちは、基本的に、憲法よりはむしろ、独立宣言に、共和制ということに戻る必要があるのではないのですか。あなたはこれに賛成ですか、反対ですか。

 

 

 

コブラ:そのような事柄は、関連し合っています。それは漸次的なプロセスです。人々はすべての段階を踏んでいく必要があるのです。

 

 

 

アレクサンドラ:うーん、憲法は基本的にずたずたにされていますよ。自分たちの会議で否決すればいいのですから、起こりませんよ。連邦準備制度も設置特許の効力を失っているはずですが、今のところ、たくさんのペテンが繰り広げられています。連邦準備法は、クリスマス休暇中に通してしまったものでしたよね。2013年12月23日に連邦準備制度が廃止されたのは本当ではなかったのですか。

 

 

コブラ:事実上、無意味です。特許が切れても簡単に更新でき、それがまさに今、起こっていることです。

 

 

 

アレクサンドラ:皆さんには、そのことを十分に意識してほしいと思います。連邦準備制度は、未だ憲法の下にあるのですね。(そうです)。それは企業協定です。私たちの福利を願ってできたものではありませんよ、皆さん。彼はまた、辞職して職場からいなくなっている人たちについても、触れています。その人たちは、不正な操作を行って、32/dollar/hr ディナールを購入したかどで、起訴されるらしいのです。逮捕及び起訴された人たちも、すでにいるようですが、本当ですか。

 

 

 

コブラ:それは事実です。

 

 

 

アレクサンドラ:いいですね。そのことはニュースで知られるようになりますか。

 

 

 

コブラ:代替メディアでニュースになっていましたよ。

 

 

 

アレクサンドラ:つまり、私が言いたいのは、社会的地位にあった人が起訴されるニュースです。

 

 

 

コブラ:逮捕されたのは、中間管理職レベルの人たちです。大物はまだです。

 

 

 

アレクサンドラ:フルフォード氏は、大がかりなおとり捜査だったと言っています。あなたもそう思いますか。(その部分を読んでくれますか?)。「彼らは、基本的に嵌められた。多数の議員と高官らは、保有イラクディナールを保護預証に交換することを許可された。為替レートは噂された32ドルを大幅に下回った。その同じ人たちは、保護預証から保証準備金金利証への交換を許された。それには10%の金利が配当された。そうして得たお金で、さらにイラクディナールを購入してはいけないという決まりがあった。彼らは、その約束に忠実であることを示す機会が与えられたが、多くの人間、千単位の人間が、これを破った。それが理由で、辞職のみならず、起訴までされてしまったのだ」。

 

 

 

コブラ:このように言っておきましょう。イラクディナール騒動の全体像が、表沙汰になったら、たくさんの人がショックを受けるでしょう。関わらないことですね。まっとうなやり方ではありません。

 

 

 

アレクサンドラ:オーケー。離れた世界の兄弟姉妹たちが、地球に突入する小惑星や彗星の軌道を逸らして、世界を守ってくれているのは本当ですか。

 

 

コブラ:その通りです。

 

 

 

アレクサンドラ:よかった。連邦政府の軍人恩給用の基金がもうなくなっているというのは本当ですか。28日の時点で、恩給を受け取っていないようです。

 

 

 

コブラ:そのお金は、カバールにどんどん流れていました。彼らはもっとお金が必要です。生き残って、マトリックスを維持し続けるためにね。

 

 

 

アレクサンドラ:本当に受け取れない事態が生じているのですか。それとも、受給者は恩給を取り戻せますか。あるいは、人々を恐怖とパニックに陥れるプロパガンダですか。

 

 

 

コブラ:事態が正常化される可能性はあります。金融財政に関しては、ますます緊張が高まり、圧力が増しています。その件は、その圧力により、副次的に生じたものです。

 

 

 

アレクサンドラ:本当にそのことが、退役軍人のためになってほしいです。フランシスコ法王は、女性も枢機卿、司教、司祭に任命することを発表しました。A―本当だと信じますか。B―これは、バチカンの印象を良くする戦略ですか。

 

 

 

コブラ:バチカンは、その可能性を何度も検討していました。どうなるかは、見ていればわかります。このことで、彼らの基本戦略――私が何度も説明した、イエズス会の戦略――が変わるわけではありません。

 

 

 

アレクサンドラ:あなたは(駐チェコ大使の)ジャマル・ジャマル氏を知っていますか? (いいえ、あまり知りません)。彼は先月(訳注:報道では1日)自宅の金庫を開けようとして、(防犯用の爆破装置による)爆発事故で死亡しました。彼は大使だったのですが、彼を聞いたことがないのなら、何が起こっているのかご存知ないでしょうね。ちょっと知りたかっただけです。面白い情報が出回っています。プルトニウムを、土星にあてるために打ち上げたというものです。そうなのですか。

 

 

 

コブラ:秘密のスペースプログラムがあったのです。いくつかの実験が行われました。木星にもいくつか打ち上げられたのです。そのようなことは、金輪際、許されません。

 

 

 

アレクサンドラ:良かった。なぜ土星なのですか。土星が責任と務めとレッスンを支配する惑星で、私たちの感情に影響を与えるからですか。どういうつもりで、カバールはそんなことをしたのでしょうか。

 

 

 

コブラ:彼らは土星だけでなく、太陽系の全主要惑星で、実験をしたことがあります。

 

 

 

アレクサンドラ:つまり私たちは、シャーレの中の観察物で、そのことによる反応を観察されているわけですか?

 

 

 

コブラ:人類はそれを許しはしないでしょう。彼らは、物質が極限状態において、どのようなふるまいをするのか、理解を深めたかったのです。

 

 

 

アレクサンドラ:これも今流れている情報で、レプタリアンとグレイ種属のゼータ・レティキュライがいて、ゼータ・レティキュライが、未だ問題を起こしているというのです。闇側の派閥にいるのだと。

 

 

 

コブラ:彼らはもう問題ではありません。光の側に移りました。銀河連合に指導されました。今は地球の解放のために、よく働いています。

 

 

 

アレクサンドラ:面白いですね。レプタリアンにへつらっていた、たくさんのエイリアン種族が、光側の派閥に情報を提供し、共に働いているというのです。レプタリアンを引きずり降ろし、自分たちがヒエラルキーの高い位置につくためにです。そうなのですか。

 

 

 

コブラ:いいえ、これはヒエラルキーとは関係ありません。宇宙の協力意識という話なのです。ゼータ・レティキュライが、感情のヒーリングを受けた後は、熱心に銀河連合に協力して役立つようになりました。

 

 

 

アレクサンドラ:それは良い知らせです。彼らが人間を誘拐することは、もう許されていないと、あなたは何回も言っていました。間違いないですか。

 

 

 

コブラ:今は一切、起きていません。

 

 

 

アレクサンドラ:誘拐されたと感じたり、それを経験したりしている人が、なぜ、まだいるのでしょうか?

 

 

 

コブラ:2013年の2月以降に起こっているものは、それとは別のことです。テクノロジー上の影響が、まだ少し残っているのです。去年の2月以降、その事件は一つも聞いていません。

 

 

 

アレクサンドラ:あなたの意見を聞きたいので、これを読みます。「高次の存在が、自ら物質の中に入り込み、言わば、上から進化を降ろしてくる。このような観点で、猿から進化して人になったという、ダーウィンの進化論を見ると、実際に起こったこととは真逆な理論である。実際は、人類が猿を高次の存在に引き上げたのだ。高次の力が物質に入り込み、物質と戯れ、物質をまとい、高次の存在を構成する一部となる。だから、進化は上からやってくるのだ。物質的創造物が、進化して、高次の意識を形成したのではない。その逆で、意識が物質的エネルギーに入り込み、形と命を与えたのだ」。どう思いますか。

 

 

 

コブラ:ほとんどその通りだと思います。

 

 

 

アレクサンドラ:とても深淵で興味深く感じました。スノーデンの機密文書は、わずか1%しか、公開されてないと言われています。どうしてですか?

 

 

 

コブラ:たくさん理由があります。一つはデータが巨大であることです。つまり、それだけのものを、人の手で作業する必要があります。大部分のデータは、つまらないものばかりです。二番目の理由としては、大変機密性が高いものなので、まだ公開されていないのです。もっと出てくるようになりますから、気にしなくていいですよ。

 

 

 

アレクサンドラ:オーケー。その言葉気に入りました。ロシアからの警告です。アメリカにいる家族に、有名な小惑星が大西洋に衝突すると警告しているのです。そのことについて話してくれますか? 本当ですか?

 

 

 

コブラ:いいえ。元日に、小惑星が大西洋で砕け散りました。とても小さい、危険のないものでした。

 

 

 

アレクサンドラ:アイソンからの落下物の心配はありませんか。

 

 

 

コブラ:まったく心配いりません。その彗星はまったく完全に崩壊してなくなりました。もはや存在していません。

 

 

 

アレクサンドラ:落下はないということです。ベネズエラ出血熱はどう思いますか。ガルベストンナショナル研究実験所からウィルスが盗まれたと疑われています。人々が得体の知れない病気にかかって死んでいるという、いかがわしい情報を、主要メディアが流しています。あなたがどう思っているのか知りたいです。

 

 

 

コブラ:この数十年間、いつでも起こっていたことです。ウィルスが盗まれ、ウィルスの遺伝子実験がたくさん行われていて、病気が作られて・・・。そのような話は延々と続きます。本当に危険なものは、何もでてきません。阻止されますからね。

 

 

 

アレクサンドラ:ここ最近、ケミトレイルがものすごく少なくなっていることも、話したいです。あまりケミトレイルを見ないまま、4、5日過ぎたでしょうか。あなたはどう感じていますか。南カリフォルニアを盆地に向かってドライブすると、信じられないくらいのスモッグなのです。山が、馬の蹄鉄のように、U字型に囲んでおり、海側から流れてくるスモッグが、そこに溜まってしまうのです。一年中そんな感じです。私はそこに車を走らせなければならなかったのですが、初めて見る光景にぶったまげてしまいました。ケミトレイルがなくなっているだけではなく、空そのものが浄化されていることを実感したのです。スモッグや金属物質など、そこら中に漂っていたものが、除去されているのだと。実際そうなのですか?

 

 

 

コブラ:そう。それがまさに今起こっていることです。

 

 

 

アレクサンドラ:それを見たとき、ああ、このことかと思いましたよ。人々にケミトレイルに対して、違う見方をしてほしいのです。私のもとには、あなたに確かめてもらうべく、たくさんの情報が寄せられています。アメリカ国内に、ロシア、中国、ドイツと思われる軍隊が上陸しており、逮捕劇に加わるために、ワシントンDCに向かう計画をたてているとか。これは本当ですか?

 

 

 

コブラ:この質問にはお答えできません。

 

 

 

アレクサンドラ:オーケー。中東の核兵器庫は、もう機能していないと言われています。そうなのですか。

 

 

 

コブラ:特定の条件のもとでは機能していません。人類が核兵器の被害を受けぬよう、光の勢力が、それを阻止する方法があるのです。

 

 

 

アレクサンドラ:現職の大統領と前大統領らが、アフリカに集まっていた話をしていましたね。私が面白いと思ったのは、2013年はアフリカで、よくそのようなことをしていました。そこが中東よりも、政争の要となっている場所だからですか?

 

 

 

コブラ:いいえ、そのような言い方はしませんね。そこは光の勢力にとっても、カバールにとっても、戦略的重要地域の一つに過ぎません。

 

 

 

アレクサンドラ:午前零時の時点で、USドルがすべて偽札扱いになるという情報も、あらゆるところに流れています。人々は、パニックに陥ってはいませんが、中国がゴールドを買い漁っており、もはやUSドルを、いかなる取引にも使わないことを、耳にしています。今の時点で、USドルに関して、私たちはどんな立場を取っていればよいのでしょうか。新100ドル札は、印刷済みと言われていますが。

 

 

 

コブラ:ドルの価値を切り下げることは、光の勢力の関心事ではありません。イベント時には、少しは下がるかもしれませんが、大した下がり方はしません。ドルの切り下げという、イルミナティのプランはありますが、うまくいかないでしょう。

 

 

 

アレクサンドラ:光の勢力の介入がなかったら、こんなことはずっと前に起こっていたのではありませんか。

 

 

 

コブラ:光側が介入しなかったら、今この惑星には、住めたものではなかったでしょう。(認めます)。誰もここにはいなかったでしょうね。

 

 

 

アレクサンドラ:さらに言えば、私たちが屋根の下で暮らし、経済がまだ回っているのは、銀河勢力が介入したからですよね?

 

 

 

コブラ:はい。光の勢力による、数多くの介入があったからこそです。

 

 

 

アレクサンドラ:私たちは実に多くの力を貸してもらっています。皆さん、そのことを念頭に入れておいてくださいね。私たちがすでに持っている武器に対して、私たちはあまりにも未熟です。第二次世界大戦では実際に核爆弾を落としました。私たちの先進技術が、多くの文明と人種に被害を与えています。地球外文明の人たちも、そのような発明をしたのでしょうか。彼らが私たちを助ける場合、私たちがこうしたプロセスを経ていくことのほうが、私たちが生き残ることよりも、大切だと思っているのですか。

 

 

 

コブラ:彼らは人類を愛しているから、人類を助けたいのです。一つの大きな幸せ家族として、人類と関係を結びたいのです。彼らはそのような状態に達した人たちです。私たちとも、その状態を分かち合いたいのです。ただそれだけです。

 

 

 

アレクサンドラ:彼ら自身の生き残りとは関係ないのですか?

 

 

コブラ:いいえ。彼らには何でもあります。彼らは、私たちからは、何も必要としていません。

 

 

 

アレクサンドラ:いくつかの記事で読んだのですが、全宇宙の核となる構成要素は音だというのです。私たちは地球でネガティブなことも行ってきましたが、それが他の太陽系や銀河系に影響してしまうのだと。そのことは、彼らが助けてくれる理由にはならないのですか?

 

 

 

コブラ:それはありえませんね。地球の周りを覆う、タキオンの膜があり、音も含む有害なエネルギーが、出ていかないように防いでいます。ですから人類、あるいはカバールは、そのバリアの向こうに、いかなる影響も与えられません。

 

 

 

アレクサンドラ:ワー、私には大ニュースですよ。この時点で、他に、私たちに伝えておきたいことはありますか?

 

 

 

コブラ:私が言いたいことは一つだけです。大勢の人たちが、今イベントが起こってほしいと、思っています。そして私は、その人たちの気持ちを、完全に理解しております。その人たちに言っておきたいことは、レジスタンス・ムーブメントは、この惑星表面上の状況を、よくわかっているということと、多くの人々が良い状況にないことを、十分意識しているということです。今、援助の手を必要としている人はたくさんいます。しかし、レジスタンス・ムーブメントはまた、最適な瞬間に至る前にイベントを起動すると、問題を解決するよりも、災害を引き起こしてしまうことも、よくわかっているのです。カバールは、気違いじみたことを、たくさん行うことでしょう。それを予め防いでおかなければならないのです。

 

 

 

アレクサンドラ:あなたは何度も何度も、それを仰いました。光の勢力が攻勢をかけつつも、局所的に人々の死を招かぬようにするには、細心の配慮が必要なのですね。

 

 

 

コブラ:人質を取られているのと同じで、非常に微妙な状況です。解放勢力は、人質を死なせずに、解放したいのです

 

 

 

アレクサンドラ:それでも私たちは前進しています。晴れやかに新年の幕が上がりましたからね。そうでしょう?

 

 

 

コブラ:はい。大きく前進しました。特に、前述の作戦はとてもうまくいき、それは、光の勢力が躍進するために、欠かせないことでした。

 

 

アレクサンドラ:それは素晴らしいことです、コブラ。今日もあなたの情報に感謝いたします。コブラへの質問をまとめるのに、とても時間がかかります。毎回皆さんに、それを申し上げる理由は、信じて下さい、私は本当にこれに時間をかけているからです。おわかりの通り、コブラはとても真面目な人です。仕事に取りかかりたがっています。そうでしょう、コブラ。

 

 

 

コブラ:はい。私は、この惑星をできるだけ早く解放したいのです。それが、今私が働き続けている一番の理由です。

 

 

 

アレクサンドラ:確かに。皆さんにとって、良い年になりますように。私たちの現実の見方、考え方で、私たちは違いをもたらすことができることを忘れないでくださいね。私たちは美しい世界を創っているのだと、ポジティブな考えと、意図を持ち続けてください。インプラント除去に関する質問がある人は、「daily  blog」のトップ画面に行ってみてください。ということで、お聴きいただいて有り難う。今週も健やかにお過ごしください。有り難う、コブラ。

 

 

 

コブラ:皆さん、聴いてくれて有り難う。光の勝利を!

 

 

 

アレクサンドラ:そうです。光の勝利を! さようなら。

 

 

 

(了)