ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半)

5月20日インタビュー

 

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ロブ・ポッターのコブラインタビュー(前半)

 

(要約編集してあります。訳者)

 

 

 

○ロブからのお知らせ

 

THE PROMISE REVEALED.COMを開設した。

 

・リーダーシップチームを活性化するために、Prepare for Changeに新ページを追加し、双方向でやり取りしやすいようにしていく。

 

Cobra PFC Facebookページのネットワークをつくり、常時やり取りできるようにする。

 

Changeページを作ることを考えている。ウィークリーメディテーションの後でワークショップを行う、食料の配給が必要な人のために菜園を作るなど、積極的なアイディアを出し合って支え合う場にしたい。その他にも積極的な変化やイベント、ネットワーキングなどに関するアイディアがあればChangeページに寄せてほしい。

 

PFCも私のサイトも運営費が非常にかさむので、Tシャツ、コーヒーカップの販売で補おうと考えている。

 

8月の終わり頃、マウント・シャスタ・コンファレンスを開きたいと思っている。Andrew BasiagoAlfred Lambremont Webre Robert Perala william White Crowが参加してくれる。コブラは今回、参加できる見込みが薄いが、彼の参加に対しては最後までオープンでいるつもりだ。

 

 

 

○スイスでのポータル活性化

 

―非常に強力なグループと共に行い、大成功を収めた。エネルギーを地に降ろすことで太陽系内部の光の周波数の構造を変えていた。とても重要なものであった。

 

○強いプレッシャーへの対処法

 

ロブ:(プレアディアン・ポータルを活性化した)土曜日に小さな変化が起こったことを微かに感じたのですが、後になって人々の感情を揺るがしたり、不安を掻き立てたりしました。これはアストラル的パラサイトとエーテル的アルコンが反応したためですか?

 

 

 

コブラ:その通りです。銀河連合の母船は、太陽系の周りのオールト雲の内部にいました。それが今では太陽系に入ってきているのです。これにより地球惑星表面にかなりの圧力が生じ、圧力をかけられたエーテル的アルコンたちと彼らのテクノロジーが強く反応しました。それをあなたのエネルギー・フィールドで圧力として実際に感じたのです。

 

 

 

ロブ:ああ、確かにそれは私が個人的に色々体験したことです。これを感じている人はどうしたらいいでしょうか? 特に何が起こっているのか知らない人たちは。人々がこのような強い圧力に対処する場合、一番良い方法は何ですか?

 

 

 

コブラ:できることはいくつかありますよ。第一に自然の中に入っていくこと。アルコンは人口密度が高い地域に集まりやすいので、そのような場所から離れれば、エーテル的圧力も弱まるのです。ですからこれが一番目にきます。2番目は自分のハイヤーセルフと光の勢力に繋がること。これで圧力の一部が取り除かれやすくなります。もちろん、自分を守るためのテクニックはたくさんあります。

 

 

 

ロブ:それは素晴らしい。聞いておいたほうが良さそうですね。トップスリーの方法を教えて下さい。

 

 

 

コブラ:光の柱が一番目にくると思います。空と地球の中心を結ぶ、白く輝く光の柱にあなたが貫かれているのを、視覚化するだけです。二番目は紫の炎でしょうね。この二つを用いれば十分だと思いますよ。

 

 

 

○ウクライナ情勢

 

ロブ:レジスタンス・ムーブメントから見て、ウクライナの現状はどう映りますか。良くなっているのか、悪くなっているのか、硬直したままなのか。

 

 

 

コブラ:力学的に緊迫している状態だと言えましょう。光の勢力が状況を安定化させるために対処していますので、全面戦争にはなりません。光の勢力は、大きな争いが起こらないよう、この力学的な均衡状態が崩れないことを望んでいます。もちろん、その地域で暴力を防ぐのは不可能です。なぜならカバールはそこで戦争を始める決心を固めていますので。でも戦争にはならないでしょう。

 

 

 

○ナイジェリア、人々の恐怖を和らげるためにできること

 

ロブ:リスナーからの質問を読みます。他にもカバールの企みが進行していて、私たちが祈りを捧げて見守るべき地域はありますか? 奴らはさらに残虐行為を煽っているように思います。なかには、ナイジェリアの人たちに対する、ボコ・ハラムと呼ばれるテロリストの攻撃が日常的なことになったと聞いている人もいます。例の少女たちの事件に関する話です。これは偽情報や偽旗作戦ですか、それとも本当のことですか? 本当のことみたいですが。

 

 

 

コブラ:そうです。カバールはそこで偽旗事件を起こし、新たな紛争の火蓋を切ろうとしています。今までのところうまくいっていませんが、これからもそうだという保証はありません。なぜなら奴らは今、世界中のたくさんの地域で、紛争を起こすためなら何でもやろうとしているからです。

 

 

 

ロブ:ええ、最後の自暴自棄の行為ですね。さて、ある美しい女性からの質問です。名前は伏せますが、彼女はナイジェリアにいます。彼女の質問は、おそらく大勢の人たちも知りたがっていることだと思います。「ここでは今恐怖が増大していますが、それを止めるために私に何ができるか知りたいのです。イベントがどのように起こるかも知りたいです。イベントが起こったら、私は何をすればいいのでしょう」。

 

 

 

コブラ:オーケー。あなたにできる最善の事は、本当の情報を広めることです。本当の情報があれば、住民の恐怖心は薄れていくものです。これなら今始めることができるでしょう。もちろんイベントの瞬間には、それがもっと重要になります。

 

 

 

RV、新金融システム

 

コブラ:いわゆるRV、私はそれを金融システムのリセットと呼びますが、それが直接イベントそのものと結びついていることを、人々は理解する必要があります。カバールがいまだに金融システムを支配しているので、イベント前の通貨評価替えはあり得ません。今のこの瞬間の金融システムとは、実際は電算化処理されたネットワークのことなのです。カバールは、そのコンピューター・ネットワークのコントロールキーを握っています。カバールが排除される前に、もし誰かが通貨評価替えやリセットをしようとしたら、カバールはただ、それが起こるのを許さなければいいだけです。ですからリセットするには、まずカバールが排除されねばならないのです。古い金融システムのままでは起こりようがないのです。だからこそBRICS連合と東方連合が代わりの機構を築き上げているのです。リセットの全過程で随分役立つことでしょう。

 

 

 

ロブ:金融負債の奴隷システムを早く終わらせるために、ライトワーカーにすべきことはありますか?

 

 

 

コブラ:ええ。週ごとの解放瞑想です。私たちが望んでいたほど多くの人が行っているわけではないのですが、解放瞑想の参加は移行を加速させます。地球惑星の状況についてあなたが持っている情報を、できるだけ多くの方法で広めて下さい。私たちにはブログ、フェイスブック、ユーチューブという手段があります。情報は人々の目覚めを促し、より多くの人が目覚めるほど、変化は早まります。

 

 

 

ロブ:どれくらいの人たちが日曜ごとの解放瞑想をしているのですか?

 

 

 

コブラ:数千人だと思います。クリティカル・マスにはほど遠いのですが、一人一人が重要で、たった一人でも増えれば影響は大きいのです。

 

 

 

○イベント

 

ロブ:人間の集合意識により、タイムラインや現実が変わります。イベントは当初のプランとは違う仕方で起こるようになったのですか? あるいは、イベントまでの道のりが、もっとソフトで静かになるようにタイムラインを調整したのですか?

 

 

 

コブラ:オーケー。全体的なプランは私が2年前にお伝えした通りです。これは変わっていません。唯一変わったことは、もう少し時間がかかるということです。なぜなら望んでいたほど地上の住民が協力的でないからです。しかし全体的なプランは同じままです。

 

 

 

ロブ:当然、世界の状況や大勢の人々―この情報に触れたばかりの人や背景を知らない人たち―に左右されます。機会の窓が訪れると、そわそわして落ち着かなくなる人がいるものです。彼らは変化が起こらないので落胆します。たくさんの人から尋ねられた重要な質問があり、私は彼らに答えたのですが、彼らはあなたから答えを聞きたいというのです。イベントは2014年に起こると思いますか? パーセンテージで言い表すことは可能ですか?

 

 

 

コブラ:イベントの正確な時刻や日付は申し上げません。ええ、もちろん2014年にイベントが起こる可能性はありますよ。しかし一切保証できません。

 

 

 

ロブ:私たちの人生でイベントが起こらない可能性はありますか?

 

 

 

コブラ:いえ、いえ、いえ、いえ、そんなことはありません。毎日人が亡くなっていますから、すべての人の人生で起こるわけではありません。しかし大多数の人は、今回の人生でイベントを経験します。

 

 

 

○新システムでの犯罪

 

ロブ:世界中の政治家、銀行家、政府の腐敗ぶりを見ると、イベント後の新システムでも同じ過ちを繰り返すのではないかと思います。どうやってそれを避けるのですか?

 

 

コブラ:新システムでは、いかなる犯罪要素もあぶり出されずにはいられません。理由は簡単で、地上の住民は、この物質界で直接光の勢力のガイダンスを受けるからです。レジスタンス・ムーブメントが教えを授け、全プロセスを監視します。それは全プロセスを支配するという意味ではありません。そうではなく、情報を与え、大衆に対するいかなる犯罪行為の可能性も暴露するのです。このようにしてフィードバックが働き、いかなる種類の犯罪行為も防ぎます。それは不可能です。

 

 

 

ロブ:整理しますが、その時点ではレジスタンス・ムーブメントが直接関わってくるけれど、選ばれた人たちと関わるということですね。このことは、彼らがアガルタ、惑星X、銀河連合の者だと明かす公式発表にはつながりませんね。

 

 

 

コブラ:それは第一段階です。後になれば、彼らは直接自分たちのことをある程度明かします。

 

 

 

○カバールへの王手

 

ロブ:大物レベルに王手をかけるまで、私たちはあとどれくらいのところにいるのでしょう?

 

 

 

コブラ:カバールのしていることからいって、かなり近いところにいるでしょう。レジスタンス・ムーブメントにしてみれば、彼らはもはや障害ではありません。彼らにはイベントを阻止できません。唯一大きな問題となっているのはキマイラグループとテクノロジーを備えたエーテル的アルコンたちです。この二つのグループは、イベントに関して問題をつくり出せるほど、まだ十分力を持っています。この二つのグループはイベントが起こる前にどうにかしなければなりません。キマイラグループに関して、ここ一週間くらいで随分進展がありましたよ。エーテル的アルコンに関してはほんの少しだけで、まだ十分ではありません。

 

 

 

ロブ:大量逮捕の前に大手銀行の倒産や起訴は起こりますか?

 

 

 

コブラ:それができるほどシステムが安定しているわけではないので、そうはならないでしょう。もしも大手銀行の倒産があったなら、システム自体が崩れるほど不安定な状態になります。もちろんその時には直ちにイベントが起きるでしょう。

 

 

 

○イベント時の法の執行

 

ロブ:イベント時の法の執行のあり方を詳しく聞かせてください。特にアメリカ国内では人々が非常時下の軍や警察の部隊に非常に懐疑的になっています。イベント自体が、永久に戒厳令を強いて警察国家を始めるものだと見なされてしまいそうです。プレッパー(訳注:prepper 食料確保やシェルターなど非常時の備えをしている人)の大多数の人が、ニュー・ワールド・オーダーみたいだと言っています。しかし私たちはそうではないことを知っています。このような人たちの恐怖を取り除くためにできることは何でしょうか。そして彼らにこのプロセスに協力して関わってもらうために、私たちはどうしたらいいのでしょうか?

 

 

 

コブラ:法を執行することでカバールが逮捕されるわけですから、単に法が執行される動きを見ていればわかることです。法の執行はカバールに対してなされるのであり、一般人に対してではありません。このことは作戦が始まってすぐに明らかになることです。もちろん取り締まり機関である警察がいるのを見れば、人々の間で恐怖心がわき起こるかもしれません。しかしほとんどの人たちには、戒厳令が敷かれているのではなく、カバールのメンバーを逮捕する作戦があるのだと、すぐに、はっきりとわかります。実際には恐怖などないし、恐怖する理由もありません。そのような恐怖は、カバールと奴らのしてきたことに関わる、過去の経験から来ています。カバールは法の施行という考えを、まるっきり誤用していましたからね。

 

 

 

ロブ:最高レベルの軍隊が配置につくことを私たちは耳にすることでしょう。彼らは民衆の動きを制限しないよう、いかなるタイプの警察国家にもならぬよう、非常に強く命じられます。

 

 

 

コブラ:ええ。軍部は一般人とは関わりません。警察のカバール逮捕をバックアップするだけです。

 

 

 

○機会の窓

 

ロブ:今回の機会の窓はイベントの可能性がもっとも高かったらしいのですが、次は2014年の12月になります。違いはなんですか?

 

 

 

コブラ:オーケー。機会の窓について一つ理解する必要があるのは、機会の窓ではイベントの可能性が高くなっているにすぎず、それ以外のときでも常に起こり得ます。光の勢力はイベントをもう一押しするために、機会の窓を利用しています。機会の窓になってからでないと、ブレークスルーが起こるだけの強さがあるかどうかはわからないのです。明らかに、今回は不十分でした。しかしエネルギーがクリティカル・マスに達する可能性はいつでもあります。人々は、イベントが起こるための特定の日付や時間枠を待つ必要はありません。私たちがこの数年間ポータルを開放しなかったら、現状ははるかに悪いものだったでしょう。私たちは実際に、カバールの多くの作戦をそらし、状況をはるかに変えてきたのです。この惑星の状況が非常に複雑であることも、人々は理解する必要があります。カバールは25,000年かけて自分たちのネットワークを築きました。ほとんどの人々は、ほんの短期間でカバールの存在に気づいただけです。

 

 

 

ロブ:何人か質問してきたのですが、光の勢力は今回の機会の窓で遅れや後退を経験した後、新プランをすでに用意したのですか?

 

 

 

コブラ:全体のプランは同じままですが、いくつか小さな変更がありました。レジスタンス・ムーブメントは以前ほど地上の住民の活動をあてにしないことにしました。この特別な機会の窓の間、地上の住民は[音声不明]しなかったからです。少し争いが起こり、期待していたほど協力的ではありませんでした。ですからレジスタンス・ムーブメントは地上の住民を以前ほど巻き込まないことにしました。彼らは自分たちの計画を進めていき、個人レベル、グループレベルで人々に関わらせますが、少しやり方を変えます。当分の間、彼らは地上の住民をあまり重要視しません。

 

 

 

○アセンション

 

ロブ:イベント後どれくらいしたら、人類はアセンションを迎えられるほど波動が高まるのでしょうか。個人的なプロセスであることはわかっていますが、一般的に言って、どれくらいかかると思いますか?

 

 

 

コブラ:何年間というタイムフレームになると思います。

 

 

 

○レジスタンス・ムーブメントの増強

 

ロブ:レジスタンス・ムーブメントが、惑星Xからの工作員を増強する計画があるかどうか明かしてもらえますか?

 

 

 

コブラ:そうする必要はありません。でも特別工作員が、惑星Xからだけではなく、レジスタンスの他の基地からもやってきます。その基地は太陽系のいたるところで今つくられています。太陽系では特殊作戦が繰り広げられていきます。

 

 

 

○気象テクノロジー

 

ロブ:キマイラが手にしている気象兵器について教えて下さい。

 

 

 

コブラ:彼らはスカラー技術を、主としてプラズマスカラー装置を持っています。そして気象システムに影響を及ぼせるエーテル的スカラー装置を持っています。というのも、気象システムは実際は渦であり、エーテル界でまず渦が創り出されます。それを物質界に降ろすと巨大な気象システムを創り出します。そして彼らは確かにスカラー技術で、ある程度影響を及ぼせます。しかし人々が心配するほどではありません。地球上の異常気象がすべて気象操作の結果だというわけではありません。

 

 

 

ロブ:ええ、大部分は浄化と純化だと信じています。そうですよね?

 

 

 

コブラ:浄化と純化、それと銀河のセントラルサンからの光が増していることへの反応です。地球は新しく加わった周波数に合わせなければなりませんのでね。

 

 

 

ロブ:最近のバルカン半島の洪水に奴らは関わっていますか?

 

 

 

コブラ:私の情報ソースによれば、このバルカン半島の洪水は地球惑星浄化のプロセスで、気象操作ではありません。

 

 

 

ロブ:有り難う。レジスタンスは暗躍しているキマイラの工作員が何人いるか知っているのですか?

 

 

 

コブラ:ええ、もちろん知っています。しかしまだ教えてくれません。

 

 

 

○アルコン排除

 

ロブ:主要アルコンに関して、あなたが最後の情報を上げてから、主要アルコンの逮捕はありましたか?

 

 

 

コブラ:はい、たくさん地球から排除されました。そのうちの多くは逮捕されたのではなく、地球から排除されたのです。

 

 

 

USミリタリー

 

ロブ:米軍ではどれくらいの人が光の勢力側についているのですか? 具体的に答えられないのはわかっていますが、イベント時に作戦を支援する人たちがおよそどれくらいの割合でいるか教えてもらえますか?

 

 

 

コブラ:軍の大多数が光の勢力側についていると言えましょう。しかしキマイラグループのせいで、今はまだ動けない状態です。そうでなければ、彼らはすぐにでも行動するでしょう。

 

 

 

ロブ:オーケー、いいですねえ。そう言えば、ある人が私に教えてくれたのですが、最近のフォートフッド銃撃事件(訳注:4月2日テキサス州フォートフッド陸軍基地の銃撃事件)は、ナチス、ジョージ・ブッシュ・シニアを追い込むために、おそらく光の勢力が仕掛けたのだろうと言うのです。これに関してコメントを下さいますか?

 

 

 

コブラ:私に言えるのは、光の勢力が支援したものではないということだけです。

 

 

 

○人々の団結

 

ロブ:世界中の人々が、変化を待ち望んでいる様々なリーダーのもとにいるわけですが、私たちはどうすれば団結できますか?

 

 

 

コブラ:グループで長い間ビジョンを強く持ち続けていればいいでしょう。イベントの瞬間にはそうなっています。イベント前に地上の住民が一致団結することを光の勢力は期待していません。

 

 

 

○レイライン

 

ロブ:レイラインの活性化について少し話してもらえますか? たくさんの人がヴェロニカ・キーンについて語っています。もちろん私たちは、レイラインと地球のツボと、このようなポータルについて知っています。私たち地上要員にとって、こうした地域を安定化させることは、地球を穏やかな状態にするために非常に大切です。そうでしょう?

 

 

 

コブラ:ええ。レイラインは非常に重要で、そのようなことに従事している人は皆もの凄い変化を生じさせ、地球惑星解放のプロセスに随分役立っているのです。

 

 

 

○ローマ教皇

 

ロブ:現在の教皇が最後になるのか知りたがっている人がいます。

 

 

 

コブラ:ほとんどイエスですね。

 

 

 

○圧縮

 

コブラ:圧縮といっても様々な層があります。もちろん私たちの主な層は地上8.6マイル(約13.76キロメートル)と地下8.6マイルです。私たちには他にも圧縮する層があります。地上と地下およそ100フィート(30.48メートル)ずつの層です。エーテル的アルコンの掃討作戦が進行中なので、この圧縮密度は常に変化しています。

 

 

 

RoundOP Alpha

 

ロブ:このグループは人々が情報を与えるに相応しい本物のグループですか?

 

 

 

コブラ:はい、本物のグループであり、価値ある情報でサポートしてあげる必要があります。なぜなら彼らのリストは完全に信用できるというわけではないからです。ですから、もし彼らに教えてあげたいことがある人は、メールして、システムから排除される必要がある人の正確なリストづくりを助けてあげられます。

 

 

 

後半に続く)