プラズマと地球惑星の最新情報

10月7日付

 

Plasma and the Planetary Situation Update

 

2014107

 

 

 

プラズマと地球惑星の最新情報

 

キマイラグループの掃討作戦は今も続いています。彼らのロングアイランドの要塞は、そう簡単に撤去できません。なぜならその要塞はベールの基幹である、地表8.6マイル(約14㎞)の高度に達するプラズマ・スカラー・ネットワークに繋がっているからです。まさにこの場所が、キマイラとアルコンが隔離された地球を手放すまいと、勢力を結集している場所なのです。

 

 

 

進行中のことについてきちんと説明するためには、非常に奥深いオカルト知識を扱わなければなりません。人によっては、それはサイエンス・フィクションを超えているかもしれません。

 

 

 

物理学者はプラズマをイオン化ガスと説明します。一方、熟練したオカルト信仰者はプラズマを、隠れたプレーンだとか、ガス状プレーンと4番目のエーテル・プレーンの間の次元だと説明するでしょう。

 

 

物質プレーンとエーテル・プレーンの間にあるプラズマのプレーンは、知られていない場所にあります。そこは、アルコンが自分たちの闇の大部分を隠してきたところで、それは彼らの最高機密なのです。宇宙が創造されたとき、宇宙的異常の直接の影響を受け、物質プレーンとエーテル・プレーンの間にねじり力が働きました。その結果できたのが、プラズマのプレーンです。そしてそれはアビス(Abyss:どん底、奈落の底)とも呼ばれています。そこは隠れたポータルでアクセス可能です(勧めてはいません!)。ポータルは、カバラの生命の樹のセフィラ・ダートの内部で見つけられます。

 

http://hermetic.com/caduceus/qabalah/046_kab.html

 

 

 

プラズマのプレーン内部には、量子特異点ワームホール(複数)があり、オカルト用語ではセトのトンネル(複数)と呼ばれています。それらのワームホールには、ストレンジレット及びトップレット爆弾が仕込まれています。そしてそれは、ロングアイランドの地にある物質的なブラックストーンと結ばれています。これが、プラズマ・スカラー・ネットワークとベールの除去にとても時間がかかっている主な理由です。

 

 

 

光の勢力はこの状況に取り組んでおり、プラズマ・ストレンジレット爆弾の除去に関しては著しい進展を遂げました。一方、プラズマ・トップレット爆弾は依然として課題を残しています。

 

 

プラズマ・プレーンと似ている、別のプレーンがありますが、こちらはかなり高いオクターブにあります。高次のmental(manasic)プレーンとbuddhicプレーンの間にあります。そのプレーンはbuddhi-manas membrane(膜)と呼ばれており、二元性の領域とワンネスの領域を隔てます。宇宙が創造されたとき、宇宙的異常の直接の影響を受け、mentalプレーンとbuddihic (直観の) プレーンの間にねじり力が働きました。その結果できたのが、この膜です。銀河の歴史のはるか昔に、私たちが意識の閃光として創造物の中に下ったとき、私たちをソースから最初に隔てたのが、この膜です。この膜の密度はイベント後、劇的に薄くなるでしょう。その時は、闇の宇宙異常が最終的に取り除かれる時です。

 

 

 

キマイラは、ゆっくりと力を失いつつあります。興味深い機密情報が流されています。

 

http://www.openminds.tv/nsa-says-lost-non-redacted-ufo-files/29986

 

 

 

期待できる新テクノロジーが導入されています。

 

http://rt.com/news/188332-mox-nuclear-fuel-production/

 

  

 

http://inhabitat.com/the-worlds-first-saltwater-powered-electric-car-is-now-street-legal-in-germany/

 

 

 

東方連合はオイルダラー・システムの支配を打ち破るべく、財政面で大きく進展しつつあります。

 

http://finance.yahoo.com/news/china-start-direct-currency-trading-euro-110234836--finance.html

 

 

 

http://www.examiner.com/article/china-will-use-gold-and-gold-pricing-to-force-global-currency-reset

 

 

 

http://rt.com/business/191804-russia-ditch-dollar-2-years/

 

 

 

おそらくお気づきでしょうが、エボラパニックは、カバールが望んでいたほどのインパクトを与えていません。世界戦争をつくり出そうとする試みも、すべて破綻しています。

 

 

 

イエズス会創作によるイスラム国家は、マスメディアの関心を集めています。アルコン及びその操り人形イエズス会の、対人類オカルト戦争における一つの目的は、大衆の頭の中で、女神ISISの名を彼らの闇の創造物と関連づけることです。ですから私はすべての代替メディアに、イスラム国を表すのにISISの名を使用せず、代わりにISILやイスラム国と表記するようにお勧めします。また、この嘆願書に署名してもよいでしょう。

 

http://www.thepetitionsite.com/takeaction/767/932/805/?z00m=21513247&redirectID=1467294665

 

 

 

20092013年にインドネシア及び東アジアのアガルタ人ネットワークと接触していた、ある著述家グループがあります。私は彼らと接触していました。そのグループは人々に、イベントを受け身で待たないようにと提言しています。そして草の根で実行可能なたくさんの案を出してくれました。

 

http://thewhitebook2015.blogspot.tw/2014/08/the-white-book.html?m=1

 

 

 

https://medium.com/@Frodonomics2015/critical-mass-create-a-billion-jobs-now-dfc16d1aa50b

 

 

 

他にも、人々が住宅問題の解決策を再考したくなるかもしれない、美しいアイデアがすでに形になっています。

 

http://www.lifebuzz.com/earthships/

 

 

 

光の勝利は近い!

 

しばらく更新を休みます。