IS:ISポータル活性化PartⅡレポート

12月23日付

IS:IS Portal Activation Part II Report


          IS:ISポータル活性化 PartⅡレポート



地表の住民のクリティカルマスには達しなかったものの、活性化はかなりの成功を収めました。強くて献身的な我々コアグループに加え、何万もの世界中のライトワーカー、光の戦士が参加していました。



今回の活性化で、意味深いことが起こりました。それは過去25,000年間決して起こらなかったことです。クリティカルマスに達する144,000人のレジスタンスムーブメント及びアガルタのネットワークの人々が、彼らの地下世界から一時的に地表に現れました。そして私たちに指示されていたのと全く同様のやり方で、今回の活性化を地表で行いました。このことにより、ある特別な共鳴場が創られました。その共鳴場がシャプレー・アトラクターから来るエネルギーパルスを伝え、地球のエーテル的な光グリッドを安定させました。その安定度は、イベント時の強い衝撃波に対処し、それを吸収できるほどのものです。



近いうちにあなたなりの方法で、エーテルエネルギーの光グリッドの安定を保ち、イベントを導くには、こんなやり方があります。


http://goldenageofgaia.com/2014/12/08/elizabeth-patric-of-spiritwater-gardens-i-believe-in-nature-spirits-initiative/



活性化の時に、レジスタンスムーブメントとアガルタのネットワークによる転換プロトコルが同期化させられました。初期異常はかなり無くなりました。ブレイクスルーの局面がイニシャライズされました。



活性化の時に、RM2m特殊作業部隊から非常に特別なグループが結成され、サッカラにグリッドを定着させました。ギザ高原から15マイル(約24キロメートル)足らずのところです。サッカラにはアガルタのネットワークの地下トンネルに通じる、たくさんの入り口があります。

そこから本トンネルがギザに伸びており、ギザからは東路がチベットへ、西路が北アメリカ経由でペルーに伸びています。



皆さん全員に知っていただきたいのですが、古代エジプトの歴史は、知られている王朝をはるかに凌ぐものであり、アトランティス後期のエジプトには高度に進化した文明がありました。


http://nuwaubian-hotep.blogspot.com/2013_09_23_archive.html



地下ネットワークの144,000人の光の勢力というクリティカルマスは、エネルギーグリッドを安定化するには十分でしたが、人間の意識を変容させるには不十分でした。そのためには人間側も144,000人のクリティカルマスに達して、望ましい共鳴効果を発揮する必要があります。



活性化の数日前、光の勢力は、キメラのスカラー・プラズマ・グリッドの大部分を何とか除去しました。これは非常に重要な成果です。というのも、1996年のアルコン侵攻以来、地表にあるプラズマ・スカラー・テクノロジーに対して何らかの勝利を収めたのは、これが初めてだからです。私たちに対するスカラー・エネルギー攻撃は徐々になくなっていくものと思われます。



これが意味していることは、私たちが今やブレイクスルーの局面に入りつつあるということです。私たちはもはや変わらぬ現状に耐えているのではありません。最終勝利に向けて追い込みにかかっているのです。光の勢力は、私たち一人一人がイベント後の生活を視覚化し始めることがとても大事だと伝えてきました。私たちが視覚化したり意図したりすることで、現実化が早まるからです。彼らは、自分と他者に対する無条件の許しを実践し始めるときであるとも伝えてきました。もはや過去をくよくよと引きずる余裕はありません。未来を創造して今に生きるときなのです。



女神のエネルギー、純粋で完全なる女性性の側面は、地球惑星の物質界に帰還しつつあります。以前には決して起こらなかったことです。このようにして女神はエジプトの空を美しく彩りました。世界中の他の場所でも。

ドラゴン筋によると、活性化の結果、舞台裏では地政学的にブレイクスルーが生じています。そして間もなくマスメディアでもそれがますます見られるようになるでしょう。



活性化のちょうど数時間前に、ギザ高原を訪れていたロシア副首相の車列が、私たちの会場から見えたことは、偶然というわけでもなさそうです。


http://www.tnnegypt.com/russian-deputy-prime-minister-arrives-in-cairo/



ロシアのプーチン大統領は、ほとんどの人たちが思っているよりは、目覚めているかもしれません。


http://rt.com/news/203339-putin-love-meaning-life/



そして彼は、カバールが石油価格とルーブルを操作することでロシアを弱体化させようとする試みを、巧みにかわしています。

 

 
 
 



カバールの様々な派閥は終わりが近いことを悟り始めています。光の勢力の力が増しているため、イエズス会とロスチャイルドは自らの延命を確実にするために、イルミナチ派を犠牲にすることを強いられています。これが理由で、彼らはイルミナチをロスチャイルド支配下のマスメディアに売っているのです。


http://www.nytimes.com/2014/12/22/opinion/prosecute-torturers-and-their-bosses.html?_r=1




ですから非常に間もなく、イベント前であっても私たちは、チェイニー、ラムズフェルド、ブッシュ家、ロックフェラー家、キッシンジャーのようなイルミナチの主なリーダーの逮捕を、目にするかもしれません。


http://www.liberalamerica.org/2014/12/21/democracy-and-corruption-germany-files-war-crimes/

 



ロスチャイルドとイエズス会は以下のことを企んでいます。大衆に自分たちを善人のように見せること、背後で東方連合のネットワーク及びその金融機関を操って金融リセットを乗っ取り、人類に対する世界支配的管理者をそのまま残すこと、です。光の勢力はそのことに気づいており、決してそれを許さないし、その企みに対してイベント時の大量逮捕―ロスチャイルドとイエズス会の逮捕―を伴う独自の対抗プランがあるので、彼らの企みはうまくいきません。



ブレイクスルーは近い!

リニューアルします

コブラ情報は4年前に日本での発信者がいなくなったため、応急処置としてNow Creationで翻訳していました。現在は事情が変わりましたので、コブラ情報は終了し、当初予定していたコンテンツでリニューアルしたいと思います。

これまでお付き合いいただいてありがとうございました。