2015年

3月

18日

PFCチームによるコブラインタビュー(前半)

2月22日インタビュー

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PFCチームによるコブラインタビュー(前半)

 

(訳者:新しい情報のみ要約して訳しました)

 

Qキラウェア火山の溶岩流は主要道路を寸断して折り返すのではないか。そうなれば、銀河の兄弟姉妹が私たちとコンタクトしやすくなるのでは?

 

A:その可能性はほとんどない。私が得た情報では急激な変化に繋がるような状況にはない。イベント後のある時点で、地球全体が光の島になる。これが私たちの向かっているところだ。

 

Q:ハワイの島々は、宇宙からのテクノロジーが始めて与えられる場所の一つになるのか?

 

A:地球上の至る場所で同時に与えられる。だから与えられるのに最初も最後もない。

 

Q:送電線網を利用しないエネルギー社会、パーマカルチャー(訳注:持続可能な循環型の、社会、農業、文化、ライフスタイルの総合的デザイン体系)、食物供給用の森などの新型社会モデルは、どれくらいの期間で地球に広まると思うか?

 

A:イベント後に急速に広まるだろう。イベント前は広まりそうにない。人々はまだ金融システムの中で暮らしているからだ。また、そのようなコミュニティーではアルコンが介入して問題を生じさせたが、その過去の問題、人間関係の傷がまだ癒やされていない。

 

Q:最近ロサンジェルスで開催されたthe LA Conscious Life Expoで、大勢の人々が瞑想と音楽を通して、プレアディアン、アークチュリアン、アセンデッド・マスターからの送信を受け取った。これは私たちの波動を高めて他の文明からのコンタクトを感受しやすくすると思うか?

 

A:もちろん彼らと結びつくのに良い方法ではあるが、それだけが唯一の方法というわけではない。

 

Qルシファーとは何者か。この太陽系を支配している何らかの地球外種族と繋がっているのか?

 

A:このエンティティーは大分前に地球から排除された。今では光の勢力に協力しており、もはやカバール側ではない。このエンティティーはずっと昔アンドロメダ銀河からやってきが、もうここにはいない。

 

Q:エリートらが人々を、とりわけ子どもたちを、悪魔儀式の犠牲にして力を得ているのは、どんな仕組みによるものか?

 

A:これは全くのナンセンスである。世代から世代に受け継がれてきた、トラウマをベースにしたマインドコントロールだ。彼らは力を得ると思っているが、全くの妄想である。彼らは自分たちが何をしているのか分かっていない。

 

Q小児性愛がどうしてこれに結びついているのか?

 

A:これを行っている人たちもまた、ほとんどが子どものときにそうされてきた。その状況を自分ではどうにも処理できないので、同じ行為をしている。イルミナティーのサークル内では、儀式の一部としてこれは正当化されてきたが、実際は心理的なアンバランスを生じさせている。

 

Qハーベスト(収穫)とは何か?

 

A:低い波動をもつ種族たちが使う概念だ。彼らは他の惑星からやってきて資源をハーベストする。彼らにとって現地の種族も資源に含まれる。この質問の意味でのハーベストは、もう決して行われないだろう。

 

Q:光の存在は、誰が地上で瞑想しているか、わかるのか?

 

A:意識があるレベルに達すれば、誰が瞑想しているのかわかる。彼らは瞑想している存在に光のエネルギーを送って瞑想を助けることができる。

 

Q:私たちが上空の宇宙船を見上げているとき、彼らもまた私たちに気づいているのか?

 

A:イエス、イエス。彼らは私たちのプレゼンスに気づいている。特に彼らが私たちにコンタクトするとき、私たちもそれに気づけば、特定の繋がりが生まれる。

 

Q:色も形も様子も様々な宇宙船がある。これらの宇宙船は私たちを見ているのか?

 

A:上空に見える光の物体の多くが、私たちを見ている宇宙船だ。

 

Q:世界中のヒーラーは、人々が病気から解放される新しい社会を、どのように築いていくことになるか?

 

A:この400年で病気を直す高性能のテクノロジーがたくさん発達したが、ほとんど抑圧されてしまった。そのテクノロジーと新しいテクノロジーの両方が新たに表に出てくる。精神的にも、エネルギー的にも、感情的にも劇的な効果をもたらしてくれる。

 

Q:イベント前に私たち世界中のヒーリンググループが、新しいヒーリング・テクノロジーを入手して、今助けを必要としている人々の役に立つにはどうすれば良いか?

 

A:金銭的な事情や、人々がヒーリングの必要性を感じていないこともあり、事情は少し厄介である。地球ではヒーリングの重要性が十分に理解されていないので、代替メディアを通して広く理解してもらう必要がある。

 

Q 新しいパラダイムにおいて、人々は銃の所有に対してどのような見解を持つだろうか?

 

A:社会の風潮が変わるので、ほとんどの人々にとって必要なくなる。銃が必要な人は所有できるが、イベント後は急速にそのような人も減っていく。人々にとって銃は、もはや重要なものでなくなる。

 

Q:新しい世界では、クリスチャンや他の宗教の原理主義者たちはどうなるか?

 

A:彼らは急速に目覚めるだろう。宗教についての真実――改造、操作――が明らかにされる。ほとんどの人たちが大きなショックを受けるが、証拠を見せつけられるので信念体系が崩れる。そのような信念体系の代わりに、もっと高い真実がもたらされる。人々はメンタルな変容を遂げなければならないが、その後は、はるかに気分が良く、はるかに自由になる。そして私たちが今の地球で知っているような、組織化された宗教は全く必要なくなる。

 

Qキャッシュレスのシステムがどのようなものか説明してもらいたい。金銀を用いることになるのか?

 

A:多くの段階を経て金融システムは変わる。その第一段階がイベント、即ちリセットの瞬間である。資産に裏付けされた新金融システム社会への移行である。金や他の物理的有形資産価値がこのシステムを作る。まだ私たちは価値交換に通貨を用いる。新しいテクノロジーが導入され、複製機が導入されると、次第にお金の要らない社会に変わっていく。ある時点で、人類は価値交換にお金が不要になる。すべての物質は簡単に複製機が複製してくれるからだ。精神的なものは無料で分かち合うことになるだろう。

 

Qアセンションのプロセスについて聞きたい。イベント前でも可能か?

 

A1996年以降は地上の誰もアセンションしていない。現在はアセンションについての本当の情報は機密扱いになっている。その情報を悪用したがる勢力があるからだ。アセンションのプロセスについては、いかなるコメントも控えたい。

 

Qツインソウルと繋がるにはどうすれば良いか?

 

A:瞑想を通して繋がることができる。あるレベルであなたはツインソウルと一つであり、十分に高い意識状態に達すれば内側で一つになれる。

 

Q:ツインソウルが夢に出てくるのには、どんな意味があるか?

 

A:夢で一体化したという意味である。目覚めの一部だ。

 

Q:それはツインソウルと分かち合っている夢なのか、未来の夢なのか、マインドの願いが表れたものなのか?

 

A:ほとんどの場合、高次のアストラル界で実際にコンタクトしていることによるビジョンである。

 

Q:私たちは全く新しい社会、金融システムに変わっていくというのに、なぜヨーロッパのロイヤルファミリーや中国のドラゴンファミリーが、地球全体の富を管理しているのか?

 

A:その富は彼らに任されていないのに、彼らはそう思い込んでいる。これこそが、こんなにも時間がかかっている理由の一つだ。特定のファミリーが、世界の富に対する執着を捨てようとしない。いずれにせよイベントが起これば、富は全人類に与えられる。

 

Q:なぜ中国のロイヤルファミリーは、ドラゴンという語がレプタリアンを想起させるにも関わらず、自分たちのことをドラゴンと称するのか?

 

A:地球にやって来たドラコニアンの大半は悪い奴であったが、善良なドラコニアンの派閥もあった。善良なドラコニアンの使命の一つは、地球の富を管理し守護することだった。西洋ではその計画は成功せず、東洋ではある程度うまくいった。人類に富を与えることが、ドラゴンファミリーのもともとの計画であったが、次第に多くのものが堕落していった。この堕落が問題なのであって、彼らの起源や、ドラゴンのシンボルが問題なのではない。人格の問題なのだ。そしてこの問題は、ドラゴンという名前とは無関係に、地球の至るところにある。

 

Q:イベント後、世界中のロイヤルファミリー――私たちよりも自分たちが優れていると信じている血脈の人たち――は、どうなるか? 私たちはみな一つになるのか?

 

A:彼らは現実に向き合わねばならなくなる。そして自分たちが特別な者ではないことを悟り始める。ロイヤルファミリーに属しているからといって、他の人よりも優れているわけではない。彼らの多くが、他の人々と等しい者として社会に溶け込んでいけるだろう。ある者は溶け込めず、ある者はセントラルサンに連れて行かれ、リストラクチャーされる。

 

Q:ライトワーカーの大部分は501c3を立ち上げるだけの財政的余裕はないのに、人道支援プロジェクトの基金を受け取るには、どうして501c3でなければならないのか? 

 

A:篤志家の一人が501c3を指定して援助を申し出たに過ぎない。私は組織形態にこだわらず、世界の人々の衣食住を満たすようなプロジェクトを、財政的に支えてくれる人を支援する。まずは基本的な衣食住を最優先し、その後、他のものが続く。

 

Q:今でもやはり、イベントに備えて食料と水の備蓄が必要か?

 

A:イエス。全体のプランに変更はない。知られていないのはイベントのタイミングだけだ。銀行の閉鎖、流通経路の途絶に備えておかねばならない。

 

Q1989年のルーマニア革命の背後にアルコンはいたのか?

 

A:民衆の目覚めが政治システムを変えた。しかしカバールが、そのエネルギーを悪用して中央銀行システムの支配を強める方向に向けた。

 

Q:レジスタンス・ムーブメントが支配者層の金を地球から持ち去ったのなら、なぜニール・キーナンの周りにいる中国勢は、金が豊富な中国と東南アジアあたりに何千もの貯蔵所を見たと主張しているのか?

 

A:その貯蔵所内部の写真を新聞に掲載して、証拠を見せてもらいたい。この質問に答えるのは、それからだ。

 

Q:何百万もの闇の魂のハイヤーセルフが光に戻ったというチャネリングメッセージに関する質問。その闇の魂と肉体はどうなったのか?

 

A:カバールはほとんどの場合、人格と魂が繋がっておらず、それが問題だ。繋がりを取り戻すのは容易なことではない。機が熟せば再び繋がる者もいれば、そうならない者もいる。多くの者がまだ決断していない。

 

Q:全人類がDNA12を活性化するのか、それとも特定の集団のみか?

 

A:このプロセスのために地球に生まれた特定の存在のみ。彼らはスターピープルかスターシードだ。今DNAの完全な変容を経験している。人類のほとんどは、まだ準備ができていない。

 

Q:ワシントンにいるオバマ大統領はクローンか、real personか?(訳者:「普通に生まれた本当の人間か?」と訊いているのか「本物のオバマか?」と訊いているのか訳者にはわかりません)

 

Areal personだ。

 

Q:今はアストラル界よりも、この物質界にいる方がいいということだったが、最近亡くなった家族を心配している人がいる。あちら側では何が起きているのか?

 

A:アストラル界の低層はまだ浄化されていない。死ぬときの意識の状態が大切だ。自殺者のほとんどが抑圧されて不安定な意識状態にあるため、そのような環境を引きつける。調和している状態で亡くなれば、レプタリアンが存在している低いアストラル界層を避けてアストラル界上層に行くのは、とても易しいことだ。

 

 

後半に続く)