ディスクロージャー・クロニクル(前半)

10月13日インタビュー

10-18-15 Cobra: The Disclosure Chronicles – The Creation – Part 1 An Interview by Prepare for Change | Prepare for Change


ディスクロージャー・クロニクル

クリエーション-パート1(前半)


(訳者:前半はリンが時事問題を、後半はリチャードがThe disclosure chronicles, In the beginning のタイトルで質問します。概要をまとめる形で翻訳しました)。

 

時事問題

FRB

1012日のフルフォード情報では米軍がFRBを乗っ取ったということだが、今の時点では正しいとは言えない。シフトはまだ起きていない。シフトが起きれば金融リセットの瞬間になる。

 

 

〇中東情勢

ロシア軍が短期間のうちに中東で目覚ましい成果を上げている――イスラエル、サウジアラビア、トルコなどのテロ支援国家が孤立させられた。米軍が中東から引き上げ、ロシア軍が中東全体に展開しISILを制圧した。ロシア軍は2週間足らずでISILのリーダーを爆撃で殺した。――のは、秘密裏にかなり時間をかけて計画していたから。ふさわしい時に実行すべき作戦であり、ふさわしい時が来たからこそ、プーチンは国連で演説して、彼のミッションに対する国際間の暗黙の支持を得た。東方連合が長い間準備していたもので、突然の出来事ではない。

 

 

〇ドラゴンファミリー

ホワイトドラゴンというのは、様々なドラゴンファミリーを指す包括的用語。各派閥は、地球解放プロセスにおいてそれぞれの役割を担っている。例えば、ブルードラゴンはスピリチュアルな側面を支えている。彼らは何百年も前からアガルタ・ネットワークと繋がっており、彼らのスピリチュアルな力は、その繋がりから来る。(リンがゴールドドラゴンという言い方をしたので)ゴールドドラゴンというよりは、イエロードラゴンは、東洋の政治機構の中にポジティブな変化をもたらそうとしている。西洋の寺院とも徐々に結びつこうとしている。

 

 

A.I.(人工知能。Artificial Intelligence

政府職員が光の勢力に協力するようになったため、カバールが自分たちのアジェンダを前進させるために職員をA.I.に置き換えているという話は、全く真実ではない。

 

 

〇クローン

クローニングの定義は、生きている存在の完全な遺伝子コピーをつくるプロセス。それはDNAを再生したり、遺伝子操作で本体よりも優れたものをつくったりすることでなされる。従ってクローニングには、完全なコピーと改善したコピーの両方がある。

 

クローニング自体はネガティブなものでもポジティブなものでもなく、その目的次第でどちらにもなり得る。

 

クローンは普通の人間とあまり変わりなく、寿命も短くなるわけではないし、同じように感情も持っている。なぜならクローンボディには魂を入れる必要があるから。魂のないクローンは存在しない。それはただの肉の塊である。人々が言うsoul-lessのクローンとは、実際はロボットのような存在で、それらはすでに地上及び地下から排除されている。

 

クローンにインプラントされるのは、本当の人間の魂ではない。パーソナリティーがインプラントされる。残念ながら肉体を含む、様々なエネルギー体をインプラントすることができる。

 

人工の魂というものは存在しない。最近A.I.に関する恐怖が広められているが、実際にはA.I.というものは存在しない。それはただのコンピュータープログラムだ。意識を持つ、生きている実体が、必ずあるレベルで操作しなければならない。従って、実際のところA.I.という用語には矛盾がある。

 

 

〇臓器移植/脳

地球の地下にはレプリケーターがあり、脳や心臓を含む臓器を完全な状態で再生させることが可能である。

 

高位のレベルの記憶は脳に結びつけられていない。記憶はソウルボディに蓄えられる。脳は、記憶をソウルボディから伝えているだけ。従ってソウルボディの記憶は常に完全である。その記憶を肉体に繋げ直すために、脳を再生させることは可能である。

 

 

〇メキシコ

メキシコが頽廃し、暴力にあふれた国であるのは、メキシコが昔からレプタリアンの主な拠点であったから。それに加えてイエズス会もこの34世紀間、この国に強く影響を及ぼしていた。

 

この国の大量麻薬取引を終わらせることは、イベントのプランに含まれている。カバールとイエズス会の工作員を逮捕すれば、麻薬取引はなくなる。

 

メキシコなど絶望的な状況の中で暮らしている人は光に焦点を合わせ、自分自身に取り組んでほしい。地球解放のためにできることをし、現実化の法則を学んでほしい。宇宙は無限の可能性で満たされている。創造の法則、現実化の法則さえ知っていれば、現在どんな状況にあろうとも、その状況から脱したり、人生を向上させることができる。

 

 

〇アルコン

いろいろ混乱して伝えられているが、アルコンは光の存在でもなければ、ガーディアンでもない。肉体を持ったアルコンが、主にイタリアとドイツの黒い貴族家にまだ残っている。しかし、彼らは日に日に力を失っている。

 

 

〇地球生まれの人とスターピープル

人類の大半は地球で生まれ、他の惑星や高い次元を経験したことがない。一方、スターピープルは高い次元を経験している。従って、スターピープルとの間に大きな隔たりがあるのは当然である。人類の大半は、初めてアセンションに向けて成長している。

 

 

〇選別

光側に闇側の人たちが浸透しているが、それを選別するのは地上の人間ではない。技量に長けた光の勢力のライトワーカーと光の戦士が、それを行う。彼らは、銀河の、この区域から来ており、思考、オーラ、動機を読み取ることができる。そのため、彼らの選別に間違いはない。

 

 

〇レプタリアン

今の時点では、様々な理由からthe Queen Bee と呼ばれている、特定のレプタリアン存在についての情報は明かせない。

 

ショービジネスの世界の音楽家や俳優には、レプタリアンハイブリッドが多くいるというのは本当だ。

 

 

〇大自然災害

光の勢力、特に銀河連合は地球のグリッドをある程度安定させた。イベント前は、都市をさらっていくような大洪水など、地球の大変化は起きないので、心配しなくていい。

 

 

〇著名人

今の時点では著名人には力があるので、コンタクトをとり連携してもらうのは良いことだ。イベント時に彼らに情報を伝えて、情報伝達に一役買ってもらうのも良いことだ。

 

 

〇リンからのお知らせ

リン:世界中の人々が、それぞれの地域で仲間を見つけ、イベントに備え、地球解放瞑想を行えるよう、PFC.net COEOという会社と提携しています。良かったらwww.prepareforchange.netで参加エリアを見つけ、ご登録いただければと思います。

 

 

後半へ続く)


しばらく更新を休みます。