PFCのコブラインタビュー(後半)

3月21日インタビュー

 

03-21-16 Cobra: March Interview

 

2016321日インタビュー

 

PFCのコブラインタビュー(後半)

 

 

前半からの続き)

 

 

 

リチャード:アルコンも光側に転じて良いことを行えるものなのですか?

 

 

 

コブラ:ええ、そうです。

 

 

 

 

 

リン:世界銀行のカレン・ヒューデスによれば、IMFの理事会と世銀が連立して、今日の世界を法治しているということですが、本当ですか?

 

 

 

コブラ:まず、彼女はもう世銀にはいません。彼女はかつて世銀で働いていました。これが第一です。第二は、見かけ上世界を治めているのはイエズス会であり、世銀でもIMFでもありません。

 

 

 

 

 

リチャード:イルミナティーの “ the cauliflower ear ” の派閥には誰がいるのですか? この派閥はどんな働きをしているのですか?

 

 

 

コブラ:私はその派閥についての情報を持っていません。

 

 

 

 

 

リン:次の質問には前置きがあります。

 

 

 

(訳者:リンは、コーリー・グッド氏が青い鳥人族とスフィア・ビーイングを同一視していることに対し、異を唱えるコメントを読む。青い鳥人族は高次元のポジティブな種族だが、スフィア・ビーイングはドラコの始祖となるネガティブな種族で、様々な方法で人間を欺しているという内容)。

 

 

 

この情報は正しいですか?

 

 

 

コブラ:まったく正しくありません。スフィア・ビーイングはレプタリアンと一切繋がっていません。彼らはレプタリアンではありません。今はそれしか言えません。

 

 

 

 

 

リチャード:経済指標の悪化は歴史的な記録を塗り替えているのに、アメリカ株式市場はしぶとく値上がりし続けています。株式市場の操作はじきに終わりますか。それとも市場が完全にシャットダウンするイベントまで待たねばなりませんか?

 

 

 

コブラ:イベントまで待つことになるでしょう。

 

 

 

 

 

リン:合衆国財務省が連邦準備制度理事会にとってかわったというのは本当ですか? それともただの噂ですか?

 

 

 

コブラ:ただの噂です。事実に基づいたものではありません。

 

 

 

 

 

リチャード:フランシス法王は多くの面で光の勢力に協力しているように見えます。突然「心変わりして」自らそうしているのですか。それとも、光の勢力に迫られてそうしているのですか。それとも、イベント時に備えて「結局良い人間だ」と思わせようとしているのですか?

 

 

 

コブラ:まず、どの点で光の勢力に協力しているのかを正確に述べてもらう必要があります。彼はイエズス会士であり、友好的な顔をしてイベントを生き延びようとしています。彼と仲間のイエズス会士の保身に走っているのです。私には、あまり法王側のポジティブな行動が具体的に見えてきません。

 

 

 

 

 

リン:あなたは、短期的に自然災害は起こらないと繰り返し言っています。中長期的にはどうなのですか。10年、20年、30年内では?

 

 

 

コブラ:今の時点でそれについて話すのは、まだ早すぎます。

 

 

 

リン:銀河のパルスが向かって来ますが、その間はどうでしょうか?

 

 

 

コブラ:それもまだ話すには早すぎます。

 

 

 

リン:銀河のパルスについて何も教えてもらえないのですか?

 

 

 

コブラ:実際、銀河のパルスはすでに開始したプロセスです。イベントの瞬間に一つのピークに達します。その後にも銀河のパルスのピークが来ますが、それが、地表により多くの変化をもたらすきっかけになります。

 

 

 

 

 

リチャード:パレスチナ人はイスラエル建国以来、69年間も侵略、占領、民族浄化のための爆撃など様々な残虐行為や抑圧を堪えねばなりませんでした。それを正すために、どんな計画が立てられていますか?

 

 

 

コブラ:イベント時に、このすべてが清算されます。パレスチナ人は自分たちの独立したテリトリーを持つことになります。そこでは、彼らは誰かに支配されたり、何かを強いられたりすることはありません。

 

 

 

リチャード:よかった。パレスチナ人の受けた被害がどれ程のものか、よく知らない人たちのために、ビデオのリンクを貼っておきます。これはNiko Peled氏の「ある正直なイスラエルのユダヤ人が、イスラエルの本当の真実を伝える」というタイトルの講演ビデオです。氏の父親はとても有名な元イスラエル陸軍大将です。

 

 

 

“An honest Israeli Jew tells the Real Truth about Israel”

 

https://www.youtube.com/watch?v=etXAm-OylQQ

 

 

 

この問題をどのように扱えば、パレスチナ人は公平な立場を得ることができますか? パレスチナ人はどのような償いを受けることになるのでしょう?

 

 

 

コブラ:これは償いとかいう話ではありません。最終的な和解のプロセス、和平のプロセスです。カバールが排除されたとき、それが始まります。ほとんどのイスラエル人はパレスチナ人との戦闘を望んでいません。彼らはプログラム、操作されて、そのように方向づけられてきたのです。カバールメンバーが排除されるとき、平和が戻り、両国間のヒーリングプロセスも始まります。

 

 

 

 

 

リン:代替メディア・チャンネルが伝えていたのですが、20133月に行方不明になった、例のマレーシア航空MH370便のパイロットが、記憶喪失のまま発見されました。これは本当のことですか。それとも、手のこんだでっち上げですか?

 

 

 

コブラ:それは本当のことではありません。

 

 

 

 

 

リチャード:コーリー・グッドが指摘していました。

 

 

 

(訳者:リチャードがコズミック・ディスクロージャーシーズン3、エピソード8の情報を読み上げる。その内容は、地球同盟、SSP同盟評議会、中国などが、それぞれの思惑から、即時の完全ディスクロージャーで意見が一致していないこと。ディスクロージャーにカバールの手が及んでしまったこと)。

 

 

 

このことに関してコブラの見解を聞かせてください。

 

 

 

コブラ:同じ地球同盟でも、より高度な文明を持つ者たちは、部分的ディスクロージャーの方向で動いていません。今後100年東洋に支配させる方向で動いていません。特定の中国王家はそうしたがっていますが、彼らは少数派です。これはコーリー・グッドが述べていたほど大きな問題ではありません。ですから、制限付きの部分的ディスクロージャーになる心配は一切ご無用です。そのようにはなりません。なぜなら、光の勢力がフルの完全な全体的なディスクロージャーを強く要求しているので、完全なディスクロージャーしか起きません。

 

そして彼らは、それが起きるまで戦い続けます。彼らは諦めません。彼らは突然考えやコースを変えません。部分的ディスクロージャーにはなりません。

 

 

 

 

 

リン:未来のある時点で、私たちは精神的な進化を止めることができますか?

 

 

 

コブラ:完全に止めるという意味ですか? (はい)。

 

それは起こりません。進化は生命の力です。決して止まらない車輪のようなものです。

 

 

 

リン:質問者はこう続けています。「アルコンが魂に地球に戻ることを強制するのと同じように、私たちは精神的に進化することを強いられているのですか?」

 

 

 

コブラ:私たちは強いられて進化するのではありません。完全に操られていなければ、知覚力をもつ存在はすべて前に進みたいという自然の欲求をもっています。なぜなら誰もがもっと気持ち良くなりたいし、より幸せになりたいからです。あなたは強いられて、もっと幸せを感じたいと思うのではありません。あなたは、もっと幸せを感じたいという自然の性向と欲求を持っています。

 

 

 

リン:では、それは良いことなのですね。

 

 

 

コブラ:ええもちろんです。明らかではありませんか?

 

 

 

 

 

リチャード:エゴの目的は何ですか?

 

 

 

コブラ:エゴという概念はアルコンの創造物です。エゴという概念は、エンティティーと転生している魂が別のものであるという信念です。

 

 

 

リチャード:エゴをどうやって手放したらいいですか? どうやって打ち負かしたらいいですか?

 

 

 

コブラ:エゴと呼ばれているものと戦う必要はありません。ただあなたであればいいのです。あなたであるものを表現し、探り、変容してください。それが必要とされていることです。

 

 

 

 

 

リン:チンターマニというサンスクリット語は、チンターが脳で、マニが石とかクリスタルを意味します。すると、これは「啓発された脳」なのですか?

 

 

 

コブラ:いいえ、違います。その訳は正しくありません。チンターはマインドとか脳という意味ではありません。チンターマニストーンとは、あなたの内なる宝石、あなたのハイヤーセルフ、あなたのI AM presenceの反映と言えましょう。

 

 

 

リン:松果腺と関係ありますか?

 

 

 

コブラ:いいえ。あなたのスピリチュアルなハートと関係があります。あなたのI AM presence とあなたの存在の全体に。

 

 

 

 

 

リン:どう読むかわからないのですが “ Syamanthaka Mani ” という青い石/クリスタルがあります。これはクリシュナがこの世で生きていたときに持っていたものですか? この石について何かご存知ですか?

 

 

 

コブラ:ええ、それは極めて珍しい石で、チンターマニよりも珍しいものです。それはチンターマニストーンの振動数をさらに高めたものです。私は地表でその石を持っている人を誰も知りません。その石は見つからないのです。

 

 

 

 

 

リン:アークチュリアンについて教えてください。地球解放における彼らの役割はなんですか?

 

 

 

コブラ:アークチュリアンは信念体系を変えることと、マインドを5次元以上に繋げることにとても力を発揮します。彼らはまたエネルギーグリッドの扱いにも優れているので、地球のエネルギーグリッドをイベントに備えさせるべく、回復させています。

 

 

 

 

 

リチャード:ハトホルたちとは何者で、地球解放における役割はなんですか?

 

 

 

コブラ:彼らはプレアディアンと強く繋がっています。彼らの目的は、目覚めた人たちの、感情体と魂のプレゼンスとの結びつきを目覚めさせることです。

 

 

 

 

 

リン:ある人からの質問です。「夢の中で目覚めているとき、私はどこにいるのですか? 私の夢によって変調させられた世界ですか。それとも別の次元やアストラル界にいるのですか?」

 

 

 

コブラ:明晰夢のことを言っているのであれば、あなたはアストラル体の中で目覚めており、あなたは実際のアストラル界を探索できます。それは物質界と同じくらいリアルです。あなたの目が覚めておらず、明晰夢でもないならば、あなたは無意識の部分を処理しています。アストラル体の中にいて、自分の内的状況を処理しているのです。もしあなたが、夢を見ていることを自覚できるようになれば、物質界で物質的な環境を探るのと同じように、アストラル界で周囲の状況を探索し始めることができます。

 

 

 

 

 

リチャード:重力にはポジティブとかネガティブとかいう性質はあるのですか? それともニュートラルなものですか?

 

 

 

コブラ:重力は、何らポジティブとかネガティブとかの含みを持たない、ただの物理的力です。

 

 

 

 

 

リン:聖書に出てくるバベルの塔の話では、かつては一つの言語しかなかったことを仄めかしています。多様な言語が存在する本当の目的は何ですか? ネガティブな意図があったのですか?

 

 

 

コブラ:はい。

 

 

 

 

 

リン:コロイド金は単原子ゴールドと同じくらい効果があるのですか?

 

 

 

コブラ:そこまでの効果はありませんが、やはりポジティブな効果はあります。

 

 

 

 

 

リチャード:平行現実は存在しますか?

 

 

 

コブラ:人々のなかには、創造の様々な形態を平行現実として描写する人がいます。私たちには物質的な現実、エーテル的な現実、アストラル的な現実があります。これらは実際に並行的な現実です。平行現実という概念が――2つの物理的地球が別のタイムラインで同時に存在しているというように――パラレルな地球が別次元に存在しているというものであれば、それは存在しません。

 

 

 

 

 

リン:イベント後、私たちは何語を話すようになりますか?

 

 

 

コブラ:一定の期間は、今話しているのと同じ言語です。

 

 

 

リチャード:その期間が過ぎれば、私たちはテレパシーを使うのですか?

 

 

 

コブラ:ある時点で、はい。

 

 

 

 

 

リン:ツインソウルは、あるレベルで互いの意識や感情に影響を与えているのですか? それとも精神的に完全に分かれているのですか?

 

 

 

コブラ:彼らは常に5次元を超えた高次元で繋がっています。そして物質界、感情の世界、メンタルな世界でも、常にある程度の交換が行われています。それは、いわゆる永遠の原子を通して為されています。つまり、二者の間では常にエネルギーが流れているということです。

 

 

 

 

 

リチャード:イベント後、肉体を持たない魂に何が起きますか?

 

 

 

コブラ:エーテル界、アストラル界が大浄化されます。そこでは大量の光が流れ、そこにいるすべての魂は、スピリチュアル・ガイドに案内されて、さらに高い目的に適ったところに行きます。

 

 

 

 

 

リチャード:他の惑星のE.T. も恋に落ちる (fall in love) のですか

 

 

 

コブラ:彼らは常に愛を感じています。彼らは愛に落ちるのではなく、上昇します。

 

 

 

 

 

リン:200名から成るホワイト・ドラコ評議会は、まだ地球を積極的に支配しているのですか?

 

 

 

コブラ:彼らは決して地球を支配していませんでした。

 

 

 

 

 

リチャード:同じ宇宙の遠い場所を繋いだり、別の宇宙に繋いだりするポータルとブラックホールの違いは何ですか?

 

 

 

コブラ:ブラックホールは、現在の科学が超次元ワームホールの現実を説明するために使用されている概念です。これらの超次元ワームホールは、時空連続体における異なる2点を結びます。その2点間の距離は問題になりません。なぜなら高次元は常に繋がっているからです。その原理に基づいて、ワームホールやスターゲイトが機能しています。

 

 

 

 

 

リン:RHマイナスの血液型がどうしてできたのか教えてくれますか? その起源と目的、RHプラスとの違いを。

 

 

 

コブラ:細かく述べることはしませんが、E.T. が血液型に随分手を加えていました。殊にアトランティス時代、異なる血液型に関する研究が盛んでした。様々なE.T. グループが、ヒトの血液型を弄りまわしています。血液型とゲノム型の関係について実験していました。ですから、いろんなことが混ざり合っているので、単純には答えられません。

 

 

 

 

 

リチャード:ブラフマーとは何ですか。あるいは、何者ですか?

 

 

 

コブラ:ブラフマーとは創造されたソースの一側面です。3番目のアスペクトとか創造されたアスペクトと呼んでいる人もいます。宇宙を創った者です。

 

 

 

(訳注:ブラフマーはヒンズー教の3大神の一つ。宇宙の創造を司る神。仏教では梵天で、一切衆生の父)

 

 

 

リン:ブラフマーは二次的異常や初期異常を生じさせたのですか?

 

 

 

コブラ:いいえ、初期異常を生じさせている意識的存在はいません。初期異常は、結果として現れたランダムなファンクション(関数、機能、作用)です。初期異常は可能性として常に存在していたのですが、その可能性が宇宙に顕現するのに十分なだけの意識が充満したときに、それは出現しました。

 

 

 

 

 

リチャード:もしウィングメーカーが、古代ヒューマノイド種族なら、彼らはアヌンナキの創造者ですか?

 

 

 

コブラ:私はアヌンナキという概念を使用しません。それもやはりゼカリア・シッチンのでっち上げだからです。彼はイルミナティーの操り人形で、たくさんの偽情報を広めました。ですからその言葉を使いたくないのです。そもそもシュメール語を間違って訳しているわけだし、本物の利益集団について描いているわけでもないのですから。

 

 

 

 

 

リン:ジュワルクール大師やババジのような多くのアセンデッドマスターが、ヒマラヤ山脈の中でまだ生きていると言われています。ババジは弟子の一人に、2040年頃、地球の政府と公式に交流するようになるだろうと言いました。これはおそらくイベント後であり、地上に人民の新政府ができているでしょう。このことと、ヒマラヤの地下基地についてもう少し詳しく教えてくれますか。

 

 

 

コブラ:二つの質問になりまね。最初の質問ですが、この情報は、あるソースが出所となっているのですが、私は、ババジが出現する時期について、その情報の通りだとは保証できません。彼はイベント後の適切な時期に、アセンデッドマスターとして光のボディーで現れます。

 

 

 

そして2番目の質問ですが、ええ、インド―中国国境上のヒマラヤ山脈の中にはプレアディアンの基地があります。その基地は極めて重要なものです。なぜなら、それは地球のために一定のエネルギーバランスを保持しているからです。そのエリアを訪れた人たちは、そこでたくさんの面白い、そして素晴らしい現象を見たり体験したりできます。

 

 

 

 

 

リチャード:以前のPFCインタビューで、魂のアジェンダは再びソースに還ることだと言いました。このとき、魂の個別のパーソナリティーに何が起きるのですか?

 

 

 

コブラ:パーソナリティーは魂の中に吸収されて戻ります。なぜなら、あなたは決してパーソナリティーではなかったからです。パーソナリティーは、初期異常に置かれている魂の反応に過ぎません。それは存在の二次的ファンクションであって、一次的ファンクションではありません。

 

 

 

リチャード:わかりました。ありがとう。魂の進化が完了してソースに還ったら、次はどうなるのですか?

 

 

 

コブラ:その存在がソースに戻れば、ソースと再び一つになります。

 

 

 

リチャード:それは次に何をすることができるのですか? 進化し続けるのですか。それともおしまいですか?

 

 

 

コブラ:ソースは常にダイナミックに拡張しており、決して進化が終わることはありません。それは自らを深めているのです。ソースは、自らとの繋がりを、存在全体を通して深めています。

 

 

 

 

 

リン:あなたは『アセンション・プラン』の記事で「転生していない700億人の魂の大半が、1999814日に大量避難させられました。アシュター・コマンドの母船(複数)でプレアデス星団の外れの、ある惑星に移送されました。・・・(避難せずに)エーテル界とアストラル界に残っていた魂は、①非物質的アルコンが直接人質にしていた魂、②物質界に強い執着がある魂、③肉体人間を助けるために、スピリチュアルなガイドとして留まろうと決めた魂でした」。

 

と言っていました。こんなに多くの魂が地球を去ったわけですが、その後で地球に生まれた子どもたちの魂の源について何か話してもらえますか?

 

 

 

(訳者:下線部は今回のインタビューを訳すにあたり、37日付『アセンション・プラン』に修正を入れた箇所です)。

 

 

 

コブラ:その後は数十億人しか生まれていません。

 

 

 

リン:彼らについて何か教えてくれませんか。性質とか?

 

 

 

コブラ:はい。彼らの中には非常に目覚めた人たちがいます。彼らは地球の波動を上げるためにここにいます。特に人類の波動を上げるために。

 

 

 

 

 

リチャード:以前あなたはインタビューで、ウォークイン現象は本当にあると認めていました。どうすればできることなのですか? 要請すれば可能になるのですか? 入ってくる魂と出て行く魂の両者の同意が要るのですか?

 

 

 

コブラ:ええ、その通りです。両者とも同意していなければなりません。その上で入れ替わりが起きます。両者は、あるエネルギープロセスを経て行きます。それは実際、非常に希有な現象です。人々が思ったり述べたりしているほど、そうそう起きることではありません。

 

 

 

リチャード:これはイベント後もまだ続くのでしょうか?

 

 

 

コブラ:非常に希なケースではそうでしょうね。

 

 

 

リチャード:入ってくる魂を迎え入れる側の身体の基準は何ですか?

 

 

 

コブラ:入ってくる魂に適した身体である必要があります。身体がふさわしい振動周波数であることです。ふさわしい体のタイプであること。それに魂を交換するだけの高い目的が必要です。

 

 

 

 

 

リン:それぞれ別のボルテックスのセットを持った異なるエネルギーグリッドがあるのですか? (そうです)。

 

 

 

地球のエネルギーグリッドの現在の状態はどうですか?

 

 

 

コブラ:地球のエネルギーグリッドは極めて急速に回復しつつあります。この数年間で随分進展がありました。おかげで、人類はイベントのプロセスをずっと楽に通り抜けられるようになるでしょう。

 

 

 

リン:ポジティブなグリッドもネガティブなグリッドもあるのですか?

 

 

 

コブラ:そうです。

 

 

 

 

 

リチャード:南極と北極に、内部地球への入り口はありますか

 

 

 

コブラ:いいえ。

 

 

 

 

 

リン:すべての惑星や宇宙にアカシックレコードがあるのですか。それとも、これは地球に特有なものなのですか?

 

 

 

コブラ:起きたことは何でもアカシックレコードに記録されています。ただし、私たちが話しているのは、出来事の記録についてのことです。生じた出来事のエネルギーをチャージすることを話しているのではありません。

 

 

 

リン:それはどの宇宙についても同じなのですね?

 

 

 

コブラ:はい。

 

 

 

リン:地球や宇宙に属していない他の存在が、このアカシックレコードの情報にアクセスすることはできますか?

 

 

 

コブラ:高い目的に役立つのであれば、イエスです。

 

 

 

 

 

リチャード:イベントが起きるまで、ケムトレイルが私たちの肉体に与える影響を除去したり減らしたりするために、私たちに何ができますか?

 

 

 

コブラ:まず、過度に心配したり、ケムトレイルばかりに注意を向け過ぎたりしないでください。あなたが口にする食物や水のほうが、はるかにあなたの健康に影響します。それについてあなたにできることは、もっとたくさんあります。

 

 

 

 

 

リン:より積極的にイベントをもたらすことに関わっているライトワーカーへの攻撃が続いています。多くのストレスに晒されているこの時期に、ピンクの卵の他に、この攻撃を完全に止めるか、身を守るかする方法はありますか?

 

 

 

コブラ:私のブログ上でいくつかプロテクション・テクニックを載せています。利用してみてください。

 

 

 

 

 

リン:そろそろ終わりに近づいてきました。

 

 

 

(リンはインタビュー・セッションに協力してくれた人たちの名前を挙げる)。

 

 

 

素晴らしいリスナーの皆さん、本当にありがとうございました。私たちみんなが世界の声であることを覚えていてください。

 

 

 

ありがとう、コブラ。何かお別れの言葉はありますか?

 

 

 

コブラ:ええ。私たちは非常に激しい時期に突入しています。目まぐるしく変化する時期になるでしょうが、何が起きようとも、皆さんには冷静に、落ち着いていてほしいと思います。

 

 

 

 

 

 

(了)

 

しばらく更新を休みます。