シリアのペンタグラム(星形五角形)

4月6日付

 

The Syria Pentagram

 

201646日付

 

シリアのペンタグラム(星形五角形)

 

 

 

シリア紛争の真のオカルト的原因は、シリアの女神のボルテックスを巡る争いなのです。そのボルテックスは、地球のエネルギーグリッドの中でも、最も重要な鍵となるエネルギーポイントの一つです。

 

 

 

そのエネルギーポイントを支配することは、地表のエネルギー・レイライン・システムの大半を支配するのとほぼ同じことです。

 

 

 

そのため、イエズス会が画策してDaeshダーイシュ(イスラム国)を作ったのです。

 

 

 

シリアのエネルギーボルテックスは、実際はペンタグラムになっています。このペンタグラムが光の勢力の手にあれば、良き手段として利用できます。それは中東全域を変容させられるし、ポジティブな女性的エネルギーの巨大な伝達装置になり得ます。闇の勢力の手にあれば、この数年間、シリアの人々が経験してきたように、たくさんの苦しみを生じさせます。

 

 

 

シリアのペンタグラムの5点は、すべてシリアの主要都市になっています。シリアは過去の豊かな時代に、女神のエネルギーと強く結びついていました。

 

 

 

 

以下がその5地点です。

 

 

 

アレッポ。女神の臨在感が強い都市です。

 

 

 

https://fromshamwithlove.wordpress.com/2015/03/05/from-jerusalem-to-aleppo-with-love/

 

 

 

ホムス。ユリア・ドムナの生誕地です。ユリア・ドムナは、ローマ宮廷に知恵をもたらそうとしたローマ皇妃です。

 

 

 

 

 

http://www.societyforthestudyofwomenphilosophers.org/Julia_Domna.html

 

 

 

http://www.twcenter.net/forums/showthread.php?677702-Julia-Domna

 

 

 

パルミラ。ローマ帝国の抑圧に対して反乱を指揮した女王、ゼノビアの生誕地です。

 

 

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Zenobia

 

 

 

 

 

 

ラッカ。ハラフ文化が生まれた地帯です。

 

 

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Halaf_culture

 

 

 

マンビジ。シリアの豊饒の女神、アタルガティス崇拝の中心地でした。

 

 

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Manbij

 

 

 

アレッポ、ホムス、パルミラの3地点は、すでにダーイシュの手から解放されました。パルミラが解放されたのはごく最近のことです。

 

 

 

http://sputniknews.com/middleeast/20160327/1037032429/syrian-army-liberates-palmyra.html

 

 

 

パルミラが解放されたことで、ラッカ解放への道も切り開かれました。ラッカは、ダーイシュにとってシリアの本拠地です。

 

 

 

http://sputniknews.com/middleeast/20160320/1036611451/palmyra-raqqa-syria-daesh.html

 

 

 

ラッカが解放されると、シリアのペンタグラム解放も急速に進むでしょう。そして中東情勢も急激に改善します。

 

 

 

シリアのペンタグラム回復に協力するよう促されていると思う人は、古代ハラフ文化の、この陶器が、シリアのペンタグラム全体を覆って――そこの女神ボルテックスを強化しながら、その地域からすべての闇を排除しながら――回転しているのを視覚化するとよいでしょう。

 

 

 

 

このハラフ文化の陶器は7,000年前に作られました。神聖幾何学のコードを含んでおり、女神の臨在を活性化して四方から闇を排除します。

 

 

 

Victory of the Light!

 

 

 

P.S.

 

 

 

パナマ文書の裏に何があるのか、多くの人たちが尋ねています。このリンク先がすべてを説明しています。

 

 

 

https://www.rt.com/news/338683-wikileaks-usaid-putin-attack/

 

 

 

しばらく更新を休みます。