私のインタビュー整理ノート⑤

~PFCの9月コブラインタビューより~

 

私のインタビュー整理ノート⑤

 

 

2016929PFCのコブラインタビューより~

 

(抜粋要約しています)

 

 

 

〇マラウイ共和国

 

 

 

リン:私は、干ばつの続くマラウイにいるケイアソンとイーノックと連絡を取り合っています。彼らは自分たちのために祈ってほしいと私に訴えます。二人は、3,500人の村人と444人の孤児がいる小さな村に住んでいます。これだけの数の子どもに、必要なものの面倒を見てくれる両親がいないのです。私は、孤児たちがよその家族から愛を得ていることに、何の疑いもありません。マラウイの人たちは互いに支え合います。食料が十分に行き渡らないような困難なときにあってさえ、村人は孤児を家族同然に扱っています。学校が休みの期間中、村人は孤児を引き取って家庭生活を味合わせてあげます。マラウイの人たちは、教育を大切にします。私はいつも、彼らが試験を受けるとき祈るように頼まれます。

 

 

 

干ばつは2年も人々を苦しめています。大勢の人たちが亡くなり、これだけの孤児が残されました。強靱な人たちは、あきらめずに必死に生きてきました。機会さえ与えられれば、この人たちはどれだけのことを成し遂げることでしょう。

 

 

 

イーノックが私に伝えてくれました。「主食のシマに添えてある青物は黄色になっています。私たちの児童養護施設は財政難に陥っています。子どもたちに良い付け合わせを添えるだけの余裕がありません。私たちが食べているメイズは白いトウモロコシで、それを粉にしてシマを作ります。それがマラウイの主食です」。

 

 

 

シマは粉でできたクリーム状のものだそうです。メイズは50キログラム入り1袋が23ドルします。孤児たちには1日あたり100キログラム消費します。

 

 

 

ケイアソンとイーノックは無宗派の牧師です。彼らはマラウイの地方を廻り、時折周辺のモザンビーク、ジンバブエ、タンザニアにも行きます。彼らは他の村にも希望のメッセージを伝えますが、そのような村でも餓えによる苦しみを目の当たりにします。それはただの地域的な問題ではありません。私の願いは、いつの日かアフリカ諸国が、必要な助けを得られることです。彼らはそれを得て当然の人たちです。充実した人生、喜びに満ちた人生を送る機会は、誰にでも与えられるべきです。

 

 

 

マラウイの友人たちには、マラリアという問題も差し迫っています。栄養失調を持ちこたえた人たちが、マラリアで亡くなります。マラリアを伝染させる蚊から孤児たちを守るために、蚊帳の中で寝かせなければなりません。児童養護施設は小川のそばにあるのです。イーノックが言うには、50帳の蚊帳が必要で、米ドルで約470ドルかかるそうです。私は、食料費と共にその分のお金も来週中に送金できるよう目指しているので、少しでも多くのご協力をいただければと思います。

 

 

 

私の話を聞いてくれてありがとう。

 

 

 

 

 

〇リモートビューイング

 

 

 

QThe Farsight Institute Time-Cross Project というものを行っている。3ヵ所に散らばっているリモートビューアーが、翌月の出来事を遠隔透視してホワイトボードに書き込むというもの。

 

 

 

Farsight Institute:
http://farsight.org/demo/Time_Cross_Project/Time_Cross_Farsight_main_page.html


 

Farsight’s Time-Cross Project for September 2016: Remote Viewing the Future
https://www.youtube.com/watch?v=9UYfs1gAzK0


 

Farsight’s Time-Cross October 2016 Predictions
https://www.youtube.com/watch?v=79BYDcnWZ80

 

 

 

リモートビューイングの定義を教えてほしい。

 

 

 

A:超感覚的知覚の一つ。空間的、時間的に遠い場所や状況、物体などのイメージを内側の目で見ることができる。量子もつれの原理を高次元の界層に対して利用している。精度はビューアー自身の訓練にかかっている。

 

 

 

 

 

〇トップレット爆弾

 

 

 

Q:トップレット爆弾の方は何かしら進展があったか?

 

 

 

A:もちろんあった。キメラグループが9月初頭にいささか取り乱して、銀河戦争の名残の最終戦を太陽系で大々的に始めようとしたくらい、大きな進展だった。彼らは成功しなかった。9月はかなりきつかったが、彼らは絶対にゴールに達せられない

 

 

 

Q:太陽系で進行中の最終戦は3次元で起きているのか、4次元でのことなのか?

 

 

 

A:大半がプラズマ界で起きている。物質界ではあまり起きていない。少なくとも目に見える形では。

 

 

 

 

 

ET、キメラのいる次元

 

 

 

・セントラル種族は7次元と、さらに上の次元。

 

・プレアディアンは56次元。

 

・レプタリアンは4次元。

 

・キメラの多くの者は物質界にいるが、非物質界にいる者もいる。

 

 

 

Q:どうしてキメラはセントラル種族を相手に戦えるのか?

 

 

 

A:キメラは初期異常を操っている。この宇宙でその初期異常を完全に理解している者は誰もいない。キメラはそこにつけ込んで戦っている。

 

 

 

 

 

〇ヤルダバオトに関する現況

 

 

 

太陽系における銀河戦争は終盤戦を迎えており、ヤルダバオトのプラズマ体はゆっくり解体している。

 

 

 

 

 

〇ベール

 

 

 

Q:ベールに入ったひびはどうなったか?

 

 

 

A9月に闇側の動きが激しくなったのは、一つにはひびを閉じるためでもあった。これは部分的に成功したため、光の勢力は、その地域の光グリッドを再活性化して元の状態に戻しているところだ。このプロセスは少し時間がかかる。

 

 

 

 

 

〇アンドロメダ銀河

 

 

 

Q:闇の派閥でもっとも強力なのは、アンドロメダ銀河から来ているものか?

 

 

 

A:その通り。

 

 

 

Q:堕天使はどの銀河から来ているか?

 

 

 

A:アンドロメダ銀河から来ているものもいるが、彼らの多くはこの銀河、特にオリオンの辺りから来ている。

 

 

 

Q:アンドロメダ銀河とアンドロメダ座の違いは?

 

 

 

A:アンドロメダ銀河は、アンドロメダ座の方向にある渦巻銀河で、私たちの銀河にとって双子の銀河だ。私たちが地上から見るアンドロメダ座の星々は、そのほとんどが私たちの銀河に属している。これらの星々の向こうにアンドロメダ銀河がある。

 

 

 

Q:私たちはポジティブなアンドロメダンから助けてもらっているのか?

 

 

 

A:もちろん、相当助けてもらっている。

 

 

 

 

 

1996年のアルコン侵入

 

 

 

1996年のアルコン侵入の1年くらい前にルワンダ大虐殺があり、100万人が死亡した。(訳注:ルワンダ大虐殺は1994年)。それはネガティブなポータルを開くための下準備だった。

 

 

 

コンゴポータルが開くと、レプタリアンのエンティティーが入ってきた。アンドロメダ銀河から来たものもいたが、ほとんどは、この銀河のオリオン・セクターからやって来た。当時、そのポータルを通してオリオンをかなり浄化していた。

 

 

 

 

 

〇ヒラリー・クリントンは死亡したか?

 

 

 

ヒラリーはまったくもってご存命でいらっしゃる。健康上の問題はあっても生きている。

 

 

 

彼女はパーキンソン病を患っているし、飛行機事故による脳の損傷もかなりのものだ。様々な健康問題が組み合わさって症状として出ている。そして彼女の健康を維持するためのカバールの努力もすべて吹っ飛んだ。

 

 

 

Q:(前司法長官の)エリック・ホルダーにスターダストを使って入院させたことがあったが、ひょっとしてヒラリーも同じ目に会ったのでは?

 

 

 

A:彼女はまだそんな目に会っていないが、たとえ将来必要になっても、エリック・ホルダーみたいなことは起きないだろう。

 

 

 

Q:最近、ヒラリーにいろいろと問題が起きているが、カバールは彼女から距離を置き始めているのか?

 

 

 

A:彼らはダメージコントロールをしている。ロックフェラー派は、自分たちの息のかかった候補者を救いたいのだが、うまくいかないかもしれない。彼らはいまだにヒラリーの勝利に望みをかけている。

 

 

 

数週間すると、ひょっとしたらサプライズ――いろんな面で方向が変わるようなこと――があるかもしれない。

 

 

 

 

 

〇ドナルド・トランプ

 

 

 

Q:トランプはイエズス会の工作員ということだが、なぜカバールは彼に対抗しているように見えるのか?

 

 

 

A:彼はイエズス会に仕えており、イエズス会がいつも通りゲームをつくっている。彼らはトランプを反体制側、反カバールとして登場させているが、実際は、カバールの別の派閥――あまり表に出ず、舞台裏で活動している派閥――の一員に過ぎない。

 

 

 

Q:トランプがイエズス会の工作員で、ヒラリーがブッシュ・ロックフェラー・クリントン派を代表しているとなれば、私たちは両派の闘いを見ているのか?

 

 

 

A:両者の間に多少の確執があったとしても、イエズス会からすれば、誰が勝とうと問題ではない。どちらにしてもイエズス会は自分たちのアジェンダを押し進められるのだから。

 

 

 

 

 

〇米国大統領選挙

 

 

 

選挙が行われない可能性の低いタイムラインとなり、十中八九選挙は行われるだろう。状況は極めて複雑で、現時点では多くのことが起こり得る。ヒラリー、トランプ、他の誰かの可能性もある。

 

 

 

多くの混乱が生じており、予測不能な状況だと思う。すべては大きな目くらましだと考えている。

 

 

 

Q:今年の選挙は、アメリカ国民にとって勝ち目のない選挙だ。トランプは、自分が大統領になったらイスラエルを全面的に支援し、エルサレムをイスラエルの首都として承認すると言って憚らない。彼は明らかにシオニストであり、ロスチャイルドの操り人形だ。彼が勝利した場合、光の勢力は、彼が大統領になるのを許すのか?

 

 

 

A:すでに述べた通り、誰が選出されようと関係ないのだ。カバールにとっては国民向けの人形に過ぎないのだから。

 

 

 

重要なのは、イベントという形でブレイクスルーが必要なのだということ。イベントとなれば、誰が大統領かは関係なくなる。

 

 

 

イベント前は誰が大統領でも、所詮はカバールの操り人形だ。現職のオバマもブッシュも11月選出の新大統領も関係ないのだ。

 

 

 

あまり多くの関心とエネルギーを選挙に向けないでほしい。

 

 

 

Q:軍部が、「適格な候補者」がいないということで11月大統領選にストップをかけた場合、カナダの大統領を代理に立てて「北米連合」のリーダーにする案があると言われているが、その可能性はあると思うか?

 

 

 

A:いや、思わない。そのようにはならない。

 

 

 

 

 

〇戒厳令

 

 

 

アメリカ合衆国で(人々が恐れるような意味での)戒厳令は敷かれない。イベントが起きる時には、戒厳令が発令しているように感じるかもしれないが、それはイベントであって、カバールの大量逮捕が行われているのだ。

 

 

 

 

 

〇金融詐欺

 

 

 

Q:邪悪な銀行家たちは、詐欺的手法で儲け続けているのだから、現金が底をつくことなんてないのではないか。RMはこれをどうするつもりか?

 

 

 

A:正しいときにイベントを起こす。カバールは現金を使い果たしている。現金を必要なだけ得られないから、必死なのだ。彼らは隔離状態を維持するために毎日数十億必要としている。

 

 

 

 

 

〇オバマ大統領

 

 

 

Q:オバマは軍部に権力を剥奪されており、采配を振るっているのは軍部だということだが?

 

 

 

AJFK以来、現職の大統領は操り人形だ。実権を握っているのはカバールと軍産複合体。

 

 

 

Q:彼らに対してポジティブ・ミリタリーは影響を及ぼせないのか?

 

 

 

A:少しは。だが十分ではない。

 

 

 

 

 

〇トルコのクーデター

 

 

 

Q615日のトルコのクーデターが、光の勢力に率いられていたのなら、なぜプーチンは彼を庇ったり、現職に復帰させたりしたのか?

 

 

 

A:私には、ロシアがエルドアンをサポートしている事実がどこにも見当たらない。そのような意見には同意できない。

 

 

 

 

 

〇イベント前の変化はない

 

 

 

Q:国税庁はトップ・カバールのポケットを満たしているだけなのに、なぜ軍部はそれを許しているのか?

 

 

 

A:認識しておいてほしいことは、イベント前はサーカスがいつも通り繰り広げられていくだけだということ。イベント前には抜本的な変化は起きない。

 

 

 

イベント前に連邦準備制度はシャットダウンしないし、アメリカ共和国も発足しない。

 

 

 

Q:金融リセット、RV の話題がネットを賑わせているが、実のある話なのか?

 

 

 

A:残念ながら、代替メディアに出ている、いわゆる内部情報の大半が信用できないものだ。

 

 

 

 

 

〇負債免除

 

 

 

金融リセット時には奨学金や、ほとんどのクレジットカードの負債、住宅ローンの大半が免除される。

 

 

 

 

 

〇ビットコイン

 

 

 

Q:ビットコインを発明したサトシ・ナカモトの背後には光の勢力がいるのか?

 

 

 

A:そうだ。ビットコインは、光の勢力のプロジェクトの一つだった。マトリックスにへこみを入れようとしたのだ。

 

 

 

 

 

〇米ドルの切り下げ

 

 

 

Q:金融リセット時に、米ドルが50%前後切り下げられるという噂だが?

 

 

 

A:その可能性は極めて大きい。イベント時に米ドルはかなり引き下げられるだろう。

 

 

 

 

 

〇日露平和条約

 

 

 

Q:ロシアは日本と和平を結ぶ方向で動いているが、日本はいまだにカバール支配下にあり、二国間の交渉に何ら期すべきものはあるのか?

 

 

 

A:ロシアは、すべての近隣諸国と平和を維持する政策をとっており、調和を図り、関係を強化していく。日本とのことも、その同じプロセスの一環だ。

 

 

 

 

 

〇核爆弾の使用

 

 

 

QVeterans Todayのウェブサイトに、イスラエルがイエメンで核爆弾を使ったと出ていた!  あなたは、光の勢力は核兵器の使用を許さないと言っていたが?

 

 

 

A:使用された核兵器は威力が低く、通常爆弾と同じか、それ以下だ。闇の勢力は、自分たちがどこまでなら光の勢力に見逃されるか試している。彼らはいつもボーダー上で大胆に踊っている。つまりはそういうことだ。

 

 

 

 

 

〇ドイツ

 

 

 

Q:ドイツに変化が起きており、先の(州議会)選挙で、政権与党が力を失っていることにもそれが表れている。実際にドイツで何が起きているのか?

 

 

 

A:ドイツはカバール支持者と、それが得策ではないことに気付き始めた人たちの二派に大きく分かれる。正気の人たちは、メルケルや、彼女のカバールとの繋がりにも反対していくと思われる。現在ドイツ国内での対立が非常に高まっているが、それとは別にまだ明かせないことも起きている。それについては近いうちに公表する。

 

 

 

 

 

〇ロスチャイルド

 

 

 

ロスチャイルドとの交渉はまだいくらかなされているが、光の勢力が彼らにチャンスを与えたため、以前ほど張り詰めたものではなくなっている。ロスチャイルドは大して協力的でなかったため、そのときチャンスを逃してしまった。イベント時にはおそらく排除されることになる。それがこの時点での可能性の高いタイムラインだ。

 

 

 

 

 

〇ロックフェラー、ブッシュ、クリントン

 

 

 

彼らは銀河のセントラルサンの内側を見ることだろう。

 

 

 

 

 

〇ドイツ銀行

 

 

 

Q:ドイツ銀行の流動性問題は、現在どうなっているか?

 

 

 

A:彼らが認めているよりもかなり悪い。もちろん、カバールはトリックを使ってそれを隠し、通常と変わらないふりをするだろう。

 

 

 

Q:彼らは破産を許すだろうか?

 

 

 

A:いや、それはないだろう。おそらく彼らは高度なマジックを使い、すべてOKとなる。

 

 

 

 

 

〇クリントン財団

 

 

 

Q:クリントン財団は将来どうなるか? ワシントンDCのほとんどの政治家を巻き込んでの長年にわたるマネーロンダリングについて教えてほしい。

 

 

 

A:そうした状況全体が抑え込まれるだろう。イベント前は、そんな中で正義は広まらない。

 

 

 

 

 

〇オクトーバー・サプライズ

 

 

 

Q:多くの諜報筋が「オクトーバー・サプライズ」のことを話していたが、何か教えてもらえることはあるか?

 

 

 

A:オクトーバー・サプライズは一般用語で、起きもしないことを、起きるように騒ぎたてるぺてんのことだ。本物のイベントが起きようとしているなら、オクトーバー・サプライズになるし、それは10月に限らずいつでも起きうる。それ以外のものはすべて憶測だ。

 

 

 

 

 

〇ロシアのISIL空爆

 

 

 

Q:ロシアが、シリアのISIL司令部を空爆したニュースが広まっている。そこには連携してISILを統合していたモサド、トルコ軍、MI6CIAが集まっていたというが、本当か? (イエス)。ダメージはどれくらいか?

 

 

 

A:相当なものだが、報復も受けている。西洋諸国はイスラム国を支援し、ロシアは彼らに対抗しているので、ますます大っぴらな戦争になりつつある。

 

 

 

Q:それでは、この事件はポジティブなことだったのか?

 

 

 

A:ロシアの作戦はポジティブなことだった。

 

 

 

 

 

〇プエルトリコ

 

 

 

Q:最近、プエルトリコが数日間の大規模停電に見舞われた。プエルトリコがIRS(米国税庁、内国歳入庁)のホームであることに関係しているか?

 

(ノー)。実際には何が起きていたのか?

 

 

 

A:ただカバールがプエルトリコからお金を吸い取っていただけだ。IRSのホームであっても、地元民はほとんどお金をもっていない。彼らは広範囲にわたってカバールに略奪されている。だから基礎的インフラが崩壊している。

 

 

 

(訳注:大規模停電は現地時間921日に発電所火災で発生した。また、IRSは政府機関ではなく、プエルトリコに登録された民間会社であるとの裏情報がある)。

 

 

 

 

 

GESARAGlobal Economic Security and Reformation

 

 

 

GESARA は、イベント後の金融リセットのプロセスを描いている。

 

 

 

 

 

〇米人種問題

 

 

 

Q:現在、人種差別問題で、警察と市民の間の対立が激化しているが、カバールはこれにどう関与していたのか?

 

 

 

A:これはカバールが画策してきたものだ。

 

 

 

Q:間もなく沈静化するだろうか、それともますます悪化していくのか?

 

 

 

A:イベント時に終わるだろう。

 

 

 

 

 

9.11

 

 

 

Q:同時多発テロ15周年の今、何か明かせる情報はあるか?

 

 

 

A:多くのことが同時に起こっていた。ネガティブ・ミリタリーの2つの派閥間で内部抗争があった。SSPではたくさんの活動があり、特定の事が公表されようとしていたので、証拠が随分消された。ビルが2棟崩壊しただけではなく、たくさんのものが破壊されたのだ。証拠を消すために。

 

 

 

Q:主犯はシオニストとカバールか?

 

 

 

A:背後にいたのはイエズス会だ。シオニストの背後を調べれば、イエズス会が見つかるだろう。

 

 

 

 

 

〇ラコタ族の予言

 

 

 

Q:最近、世界中から何百もの部族が集結し、巨大オイルマネー、マザーアースの破壊、死、聖地を荒らすことに反対して祈りを捧げた。私たちは、ラコタ族の予言にある、変化をもたらす第七世代なのか?

 

 

 

A:実際にそうだ。それは、進行中のことをシンボリックに解釈している。

 

 

 

 

 

〇国家準備月間

 

 

 

Q:オバマ大統領は世界的大惨事に備えて(9月の)国家準備月間を布告し、2016831日、その大統領宣言がホワイトハウスのウェブサイトに載せられた。

 

https://www.whitehouse.gov/the-press-office/2016/08/31/proclamation-national-preparedness-month-2016

 

 

 

A:世界中の政府の人間は、何か大きなことが起こりつつあると認識し始めている。この布告は、恐れと、備えようとする気持ちが反映されたものだ。彼らは何が起きるか正確には知らないが、何かが起きることは知っている。政府内の別の派閥は、自分たちなりの備えをしており、別の覚え書きを独自に流している。

 

 

 

〇カナダ

 

 

 

Q:カナダ東部にはアトランティスだった場所があるか?

 

 

 

A:少し。

 

 

 

 

 

〇スイス

 

 

 

Q:スイスには大勢のカバールメンバーが本部を置いている。イベント後、スイスはどうなるか?

 

 

 

A:スイスには非常に強力なポジティブ側テンプラーがいる。今はあまり知られていないが、彼らはイベント時に公になる。もちろんカバールは排除される。

 

 

 

スイスには多くのポータルがあり、その中には、私たちがここ数年間コンファレンスで活性化してきたものもある。スイスはプレアディアンの存在感が非常に強いところだ。

 

 

 

 

 

〇ブラジル

 

 

 

Q:ジルマ・ルセフ大統領に対する政治クーデターのせいで、通りでの抗議運動が多く起きており、ブラジルの民主主義は破綻した。ミシェル・テメル新大統領は闇側か?

 

 

 

A:残念なことに、カバールの傀儡だ。そのためブラジル情勢は悪化している。

 

 

 

Q:リスナーから。「私はリオデジャネイロのノバフリブルゴに住んでいます。私たちはここで大きな悲劇を経験しました。私は、あの災害は何らかの兵器で引き起こされたと信じています。この付近は20111月に、集中豪雨による地滑りで257人が死亡、およそ1,000人が家を失いました。これについてのコメントをくれますか?」

 

(訳注:2011124日のAFP通信によれば、死者は23日までに803人に達し、家を失った人は13830人)。

 

 

 

A:不幸なことに、世界中で常に似たような事態が多数発生しており、これもそのうちの一つに過ぎない。銀河戦争が継続しているのを反映しており、そうした事態はイベントまでなくならない。

 

 

 

Q:ブラジルで起きている否定的なことを止めるために、ブラジルの人たちにできることは?

 

 

 

A:広く知らせること。人々が話すポルトガル語、スペイン語、その他の言語でブログを立ち上げ、何が進行中なのか、情報を広めることだ。

 

 

 

 

 

〇南アフリカ

 

 

 

Q:誰がジェイコブ・ズマ大統領をコントロールしているのか?

 

 

 

A:やはり国内の大勢のカバールだ。イベント前は、この状況はあまり良くならないだろう。

 

 

 

Q:歴史話を聞かせてほしい。オランダは東インド会社をそこに入植させたのか?

 

 

 

A:その通り。いくつかのイルミナティーのファミリーが南アフリカ支配のためにいた。とりわけダイヤモンド採掘は、支配ツールの一つだった。19世紀のある期間、南アフリカは、カバール支配にとって大きなオカルトエネルギー・ボルテックスの一つだった。今はその重要性が薄れているものの、いまだにそこにはカバールが大分存在している。

 

 

 

Q:どうしてそこにはアパルトヘイトという邪悪な制度があったのか?

 

 

 

A:そこにカバールの存在が集中していたからだ。

 

 

 

Qネルソン・マンデラは英雄か、人々を操るための傀儡か?

 

 

 

A:彼はポジティブな存在で、多くのネガティブなことを防いでいた。

 

 

 

Q採掘業は大勢の人々の収入源になっている。現在、採掘業は低迷しており、すでに多数の失業者が出ている。イベント後、このような鉱山都市はどうなるのか? 採掘業が完全に停止したら、そこの人たちは何をして収入を得るのか?

 

 

 

A:イベント後、採掘業はほぼ完全に停止する。収入のための職場は他にもあるし、もっとずっと大切な活動にもつける。当然のことながら、誰もが豊かになるので、そのことはもはや問題にならない。

 

 

 

Q:南アフリカでは土地の所有権申請をめぐって大論争が起きている。イベントが起きて国境がなくなると、土地や家屋の所有はどうなるのか?

 

 

 

A:土地は所有できるが、それほど強い思い入れで投資することはなくなるだろう。このような争議はすぐに片が付くし、しばらくすれば土地所有という概念は重要性を失うだろう。

 

 

 

 

 

〇シンガポール

 

 

 

Q:金融面におけるシンガポールの役割は?

 

 

 

A:シンガポールは、カバールの金融システムの本拠地の一つだ。ロスチャイルドの存在が大きく影を落としている。

 

 

 

 

 

〇ベトナム

 

 

 

Q:中国は近隣諸国に対して非常に挑戦的だが、ベトナムへの侵略を許されるのだろうか?

 

 

 

A:私の意見では、現時点で中国がベトナムに侵略することはまずあり得ない。

 

 

 

 

 

〇トルコに出現したUFO

 

 

 

Q:トルコから来た市長が、都市の上を漂っていた大きな赤い光――UFO――について話していた。赤い光に囲まれた星のようなものが上空でゆっくり動いた後に消えた。これは何か?

 

 

 

A:それは光の勢力が、トルコの状況にいくらか光を注いだのだ。

 

 

 

 

 

〇カバールの血統

 

 

 

カバールはバビロニア帝国の血を引いている。

 

 

 

 

 

〇フィンランド

 

 

 

Q:フィンランドはネガティブな勢力に支配されており、政府は市民に対立している。どうしてこうなのか?

 

 

 

A:地球上の国はみな同じだ。カバールがどの国の政府にも浸透している。

 

 

 

 

 

〇共産主義

 

 

 

Q:ロシアの10月革命は、イエズス会が共産主義カルトを導入するために画策したとのことだった。つまり共産主義はカバールから来たものだったのか?

 

 

 

A:共産主義のもとのアイデアが、イエズス会のアジェンダに合うように歪められ、操作された。

 

 

 

Q:カール・マルクス、ウラジーミル・レーニン、ヨシフ・スターリン、毛沢東、金日成はカバールだったのか?

 

 

 

A:彼らの多くが、そうだ。

 

 

 

Q1989年の東欧革命で、共産主義体制が崩壊した。それについてのコメントは?

 

 

 

A:それは光の勢力のプランだった。それらの国々がかなり抑圧されていたためだ。しかし当時は、カバールも対抗プランを立てており、そうした国々から資源を盗み、ロシアから大金を吸い取っていた。

 

 

 

 

 

〇動物を避難させられないのか?

 

 

 

Q:動物に対する残虐な振る舞いに胸が痛む。クジラ、イルカ、アシカ、アザラシ、ゾウなどを、故郷の惑星に避難させられないのか?

 

 

 

A:イベント後にはそうなるだろう。現時点で光の勢力は、地上で介入することがまったくできない。彼らはイベントが起きるのを待たねばならない。

 

 

 

 

 

〇ハンガリーの白貴族

 

 

 

Q:ハンガリー人はSEED――命と知識の守り手――の魂に由来しているらしい。イベントでのハンガリー人の役割は?

 

 

 

A:ハンガリーには、ものすごく強力なポジティブ白貴族のテンプラーグループがある。その国で進行中のことに多大な影響を与えており、イベント時には公になるだろう。非常にポジティブなグループが存在しているという点ではスイスも同じ。イベント時に両国ではサプライズが起き、あることが知られるようになる。

 

 

 

Q:ハンガリー人の先祖はシリウスから来たのか?

 

 

 

A:今話していた特別なグループは、シリウスに起源をもっている。だが、ハンガリアン民族全体がそうだというわけではない。

 

 

 

 

 

ET

 

 

 

Qライオン族、あるいは猫科のET種族について何か教えてほしい。

 

 

 

A:この種族はシリウス恒星系に起源をもつ。過去に、地球の多くの国々のスピリチュアルな発展を積極的に支援していた。

 

 

 

Q:彼らは地球の猫科の動物と親類なのか?

 

 

 

A:同じ原型を持つという点でのみ、関係している。しかしエネルギー的には無関係で、別の進化を辿っている。

 

 

 

Q:ライオン族ETは地球の猫とコミュニケートしているか?

 

 

 

A:時々そうしている。

 

 

 

QETも私たちのようにスポーツで競うことがあるのか?

 

 

 

A:スポーツをする種族もいるが、競技スタイルではない。体操をしたり、動きを楽しんだり、チームプレイをしたりする類いのものだ。

 

 

 

Q:他にどんな楽しみがあるのか?

 

 

 

A:ダンス、音楽、旅行、他にも多くの活動があり、ある意味で地球上と同じ。

 

 

 

Qプロキシマbには文明があるのか?

 

(訳注:ケンタウルス座のα星は、アルファ・ケンタウリA、アルファ・ケンタウリB、プロキシマ・ケンタウリの三重連星。プロキシマbは、プロキシマ・ケンタウリを周回する惑星で、地球に似ていると言われている)。

 

 

 

A:ケンタウルス座α星のシステム全体が、多数の種族からなる巨大文明の一部になっている。彼らはイベント後に人類とファーストコンタクトするだろう。

 

 

 

Q:人間に似た姿か?

 

 

 

A:そのうちの一種族は人間の姿をしている。

 

 

 

Qシリウス星人は人間に似ているか?

 

 

 

A:イエス。

 

 

 

Q144,000人や、16,000年前に来たアセンデッドマスターはシリウスから来たのか?

 

 

 

A:ノー。

 

 

 

Q:彼らはどこから来たのか?

 

 

 

A:実際に16,000年前に地球に来たシリウスのグループはいたが、非常に小さなグループだった。現時点では、その種族の名前は機密情報になっている。

 

 

 

 

 

〇古代マヤ民族

 

 

 

Q1万年以上昔に存在していた古代マヤ民族はどこへ消えたのか?

 

 

 

A:マヤ民族のほとんどが、自分たちの地下文明に入った。地表を去ったのだ。

 

 

 

Q:地上に戻る予定はあるか?

 

 

 

A:すでにプレアデスに戻っている者もいるが、イベント後、地表に戻る者もいるだろう。

 

 

 

 

 

〇イベントが起きなければ人類はどうなるか?

 

 

 

21世紀中に絶滅するだろう。

 

 

 

 

 

〇各国の軍部や諜報機関はイベントを知っているか?

 

 

 

高位にある者は、確かな情報をもっていないものの、推測を働かしているだろう。正確な詳細については、彼らの等級では無理だと思う。

 

 

 

 

 

〇アストラル界/プラズマ界の浄化とイベント

 

 

 

Q:イベントが起きるには、その前に地球のアストラル界を浄化する必要があるか?

 

 

 

A:ほぼその通りだが、問題はアストラル界よりもプラズマ界で、今よりもずっと浄化されなければならない。

 

 

 

 

 

〇エンライトンメント

 

 

 

エンライトンメントとは、あなたが自分自身の真のアイデンティティー、すなわち「一なるもの」に繋がりつつあることに気付き始めること。そのようにして繋がりができる。イベント時に、パーソナリティー全体が、実際に変容し始めることができるのだ。ほとんどの人にとっては数年のプロセスになるだろう。

 

 

 

イベント後、そのプロセスを助けるために、ミステリースクールが開校するだろう。

 

 

 

 

 

〇他の惑星の「イベント」

 

 

 

Q:他の惑星にも「イベント」のようなものは起きたのか? 銀河のセントラルサンの大きなくしゃみ無しに解放されたように見えるが。

 

 

 

A:その通り。しかし地球は事情が違う。様々な種族やカバールがここに集中しているからだ。イベントが起きるためにはもう少し強烈なサポートがいる。

 

 

 

 

 

〇イベント後の人口減少

 

 

 

Q:イベント後は人口が減少すると言っていたが?

 

 

 

A:ある時期になると、地球から離れる人がいるだろう。だがそれは集団絶滅のような類いのものではない。

 

 

 

Q:なぜ地球から移住する人たちは、それが必要だと思うのか?

 

 

 

A:なぜなら、彼らはそうしたいからだ。彼らはここに縛り付けられていたくない。他の恒星系を探検したり、他の種族と接触したりして宇宙に広がりたいのだ。

 

 

 

 

 

〇ジェンダー

 

 

 

Q:あなたはソースを「絶対者、意識が遍満している場、一なるもの」としている。どうすれば、その「絶対者」を男性、女性のジェンダーを超えたものとして思い描き、繋がることができるのか?

 

 

 

A:直接スピリチュアルな体験をすれば、ジェンダーという二元性の概念は崩れる。それは男性性とか女性性とかいうものではない。それは遍く臨在のことであり、全き善性の根源のことなのだ。

 

 

 

 

 

〇健康治療法

 

 

 

Q遠赤外線治療は身体の内部を癒やすのか?

 

 

 

A:そう。身体組織を癒やす。

 

 

 

Qテラヘルツ電磁波は人々の健康にポジティブかネガティブな作用を及ぼすのか?

 

 

 

A:周波数次第だ。的確な周波数次第で良くも悪くもなる。

 

 

 

Q珪藻土は本当に身体を解毒するのか?

 

 

 

A:かなり役立つ。

 

http://www.thescienceforum.com/health-medicine/24011-diatomaceous-earth-food-grade-really-so-good-dangerous.html

 

 

 

http://diatomaceous.org/heavy-metal-detoxification/

 

http://diatomaceous.org/orthosilicic-acid/

 

 

 

 

 

〇ストーン

 

 

 

チンターマニ・ストーンは、潜在意識に抑圧されていたものを何でも引き出して変容させる。

 

コロンビアナイトは、シリウス恒星系に由来し、神の恵みのエネルギーが地球にもたらされるのを助ける。稀少な石だが、探すことは可能だ。

 

ラピスラズリは、眉間のチャクラ、即ち第六チャクラを活性化し、高次のスピリチュアルな能力を開く助けとなる。

 

 

 

 

 

(了)

 

 

 

 

 

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