ブレアディアンの情勢について

10月17日付

 

Pleiadian Situation Update

 

20161017日付

 

プレアディアンの情勢について

 

 

 

プレアディアンは、私たちの太陽系内のテリトリーを早くも取り戻しつつあり、すでに20165月の状況にまで回復しました。シリアンとアンドロメダンの艦隊は、9月の事件にそれほど強い影響を受けず、10月初めには以前よりも優位な立場になりました。

 

 

 

彼らが大きく退却した後は、いつもこのように大きく飛躍的に前進します。プレアディアンはすでに新しいタキオン膜を、地球の周りに設置しました。月軌道よりも一定の距離だけ内側にあります。この膜は、一部の人が「アウター・バリア」と呼んでいるものと構造的に似ています。この新しい膜は、ヤルダバオト蛸の頭と触手を切り離すので、太陽系の浄化は大きく加速するでしょう。

 

 

 

 

プレアディアンはまた、死後、転生をせずに、アストラル界上層部に留まっていた人間とコンタクトし始めました。

 

 

 

非物質界の状況は、1996年から2016年まで極めて困難なものでした。肉体をもたない人間が1999年の8月に大量避難した後、地球のエーテル界、アストラル界に残ったのはわずか数十億人でした。そしてレプタリアンはその何倍もいました。光の勢力は、このレプタリアンの大群を、2015年までに一層ずつ排除していきました。この年、人類は再び地球の非物理的界層に広まりました。

 

 

 

今、プレアディアンは非物質界の人間を再び覚醒させ、転生した人間のスピリチュアルなガイドになるよう、彼らを訓練しています。このプロセスはまた、天使的存在がもう一度アストラル界とエーテル界に住むための道筋を浄めてもいるのです。

 

 

 

次にプレアディアンは、低軌道衛星に搭載されたプラズマ・スカラー兵器を部分的に作動不能にし始めました。このスカラー兵器解体のプロセスは続きます。

 

 

 

バイオチップの状況はまだ良くなっていません。

 

 

 

あるインプラント除去プロトコルにより、物理的なバイオチップの動作を、ある程度無効にできます。バイオチップは、プラズマ・インプラントと同じ身体の箇所にあるからです。

 

 

 

http://recreatingbalance1.blogspot.com/2015/05/implants-clearing-protocol.html

 

 

 

イベントを阻止している主な要因は、依然としてプラズマ・トップレット爆弾です。爆弾は、ヤルダバオトのプラズマ触手に沿ってまだ散らばっています。地球を囲む、蛸の頭の中で、爆弾が以下のものと繋げられています。

 

 

 

1. プラズマの超音波テクノロジーを通じて、低軌道衛星上のプラズマ・スカラー兵器に。

 

 

 

2. 地表の人体内部の物理的なバイオチップに。

 

 

 

3. 地下深いキメラ基地内の超低周波プラズマ・スカラー装置に。

 

 

 

この数日でプレアディアンがこのような進展を遂げたため、キメラは、光の戦士とライトワーカーがプレアディアン種族と対立するように煽り立てました。一例が、“Stan-X” “Sherr-On” という名前のエンティティーらによる、最近の「チャネリング」です。それはプレアディアンとレジスタンス・ムーブメントについてまったくの偽情報を広めているものです。

 

 

 

そのようなものに気を逸らされないでください。プレアディアンはライトワーカーと光の戦士――最も目覚めていて、プログラムに最も感化されていないライトワーカーと光の戦士――に、エネルギー的なコンタクトを増やしていくでしょう。プレアディアンは愛と光の存在で、何らネガティブなアジェンダを隠し持っていません。彼らに会った人は誰でも、自らの経験からそれを認めます。

 

 

 

イベントを阻止している第二の要因は、地表の人間――できるだけゆっくりイベントへ向かう道を選びました――が深くマインドコントロールされた状態にあることです。現在、少数の人々が予想以上の働きをして、大勢の人の分まで地球解放の役割を背負っています。一方、圧倒的多数の人たちは大したこともせずに不平を言ってばかりです。多くの人たちが、イベントを加速するにはどうすればいいかと私に尋ねます。その答えはとても簡単です。皆さん一人一人がミッションをもって生まれてきたのです。内側に入り、そのミッションを見つけて遂行してください。私たちのミッションをすべて合わせることでイベントが生じます。

 

 

 

 

私がこれまで何度も言った通り、イベント前の金融リセットは起きません

 

 

 

同じく私が前にも言った通り、トランプとヒラリーは両者ともカバールの操り人形です。

 

 

 

http://www.ascensionwithearth.com/2016/10/puppets-no-more-review-of-dark-nobility.html#more

 

 

 

私の投稿記事に対する馬鹿げたコメントや反応が、たくさんのヒーリング・ワークの必要性を証明しています。私はこのようなコメントを目の当たりにしてレジスタンスに尋ねました。どうして私が記事を投稿し続けねばならないのか。レジスタンスは私に「人々は地上に健全でまともな理性の声を――ブレイクスルーの際に役立つような声を――必要としているのだ」と答えました。

 

 

 

重要な問題は人々の判断を曇らしやすい恐怖心です。なかには、その恐怖心を否定して、すべては完璧であり、私たちは皆一つという振りをする人たちがいます。(ニューエイジ派の人々)。あるいは、恐怖心を投影して、誰も彼もカバールの工作員だと見なす人たちもいます。(陰謀論派の人々)。

 

 

 

http://sitsshow.blogspot.com/2016/10/Psychology-of-Truth-Sharing-and-Awakening-Others-with-a-Personal-Anecdote-Now-That-Youve-Awakened-How-Do-You-Awaken-Others.html

 

 

 

真の識別力の鍵となることは:

 

 

 

1. 自分の恐怖心や抑圧されている感情を認めて変容すること。そのための方法、アプローチ、ヒーリング法、テクニックはたくさんあります。

 

 

 

http://ethericliberation.com/Home.html

 

 

 

2.科学、芸術、その他人知の及ぶあらゆる分野の基礎知識を学ぶこと。代替メディアにはまったく馬鹿げた情報が何度も出ましたが、そのようなものに気を逸らされなくなります。(Nibiru Crashing into Earth anyone?

 

 

 

3.瞑想でも他の方法でもいいから、自分のハイヤーセルフと繋がること。

 

 

 

4.主流メディアの偏見とナンセンスから自分を自由にしたように、代替メディアの偏見とナンセンスから自分を自由にし、自分の頭で考えること。

 

 

 

私の、Asgardiaに関する記事に対して、根拠のない恐れを基にした反応が寄せられました。繰り返して言いますが、Asgardiaプロジェクトはカバールと繋がっていません。人々を宇宙での奴隷労働に集めたり、第二の頭脳流出を図ったりするものではありません

 

 

 

それは単に離脱文明を起こしたがっている熱心な科学者グループから出たプロジェクトです。プロジェクトには人間的要素――抑圧されたすべての感情や、プロジェクト創始者たちの知的偏見――が絡んではいるものの、将来性のあるプロジェクトであり、プレアディアンはプロジェクトをサポートして相応しいときにコンタクトを試みるつもりだと私に伝えました。

 

 

 

人類史には多くのポジティブな離脱文明の成功例があります。紀元前4世紀のギリシャHav-Musuv 離脱文明もそうです。

 

 

 

http://www.v-j-enterprises.com/mojave1.html

 

 

 

9世紀におけるマヤの離脱文明もポジティブなグループでした。1930年代南アメリカのマルコーニ離脱地下都市と同様に。

 

 

 

http://www.anomalies.net/tesla-marconi-and-the-secret-city-in-the-clouds/ 

http://www.bibliotecapleyades.net/tesla/esp_tesla_18.htm 

 

 

 

そしてもちろん1970年代のオーガニゼーション(レジスタンスの先駆者)も。

 

 

 

今後数ヵ月でイベントが起きれば、Asgardiaプロジェクトには何ら世界的なインパクトはなくなります。しかしイベントが今から数年して起きるのなら、このプロジェクトは圧縮突破の引き金になるかもしれません。

 

 

 

光の勢力は、圧縮突破の瞬間を引き寄せる磁気の引き手(the magnetic pull)をみんなでつくっています。それは、自分たちのタイムスパンとは無関係に、ポジティブなタイムラインをすべてサポートしているからです。

 

 

 

プレアディアンは、人類が大地から離昇することを望んでおり、ポジティブな可能性をもつすべての公的宇宙構想を支援しています。だから彼らはブリル・ガールを支援し(このプロジェクトは後にキメラに乗っ取られました)、人類を月面に送るNASAのプログラムを支援しました。ウィリアム・トンプキンスの証言によれば、「ノルディック」もそのプログラムを支援していました。

 

 

 

http://sitsshow.blogspot.com/2016/08/Cosmic-Disclosure-Season-5-Episode-11-SSP-Think-Tank-with-William-Tompkins-Summary-and-Analysis-Corey-Goode-and-David-Wilcock.html

 

 

 

従ってプレアディアンは、Asgardiaプロジェクトも、イーロン・マスクのヴィジョン――公的な火星スペースプログラムを創り出すこと――も支援しています。

 

 

 

 

イーロン・マスクのプロジェクトも、圧縮突破の引き金として機能する可能性のあるプロジェクトです。

 

 

 

プレアディアンはポジティブな宇宙構想をすべて支援しています。なぜなら、それらはコンタクトを容易にするからです。レジスタンスはプラネットXから数機の宇宙船をヘリオポーズの外に送って、プレアディアンにコンタクトしましたが、そのコンタクトがプラネットXに革命を招き、それに続く解放に繋がりました。私のチームが成層圏探査機1号をベールの向こうへ打ち上げ、プレアディアンに小さく一歩歩み寄ったとき、プレアディアンの船がこの写真に現れました。

 

 

 

 

Victory of the Light!

 

しばらく更新を休みます。