ニュー・アトランティス

1月4日付

 

New Atlantis

 

201714日付

 

 

 

ニュー・アトランティス

 

 

 

ニュー・アトランティスは、圧縮突破をサポートする地表のエネルギーグリッドを指すコードネームです。また、イベント後の新しい社会のコードネームでもあります。

 

 

 

75,000年前のポールシフトよりも以前のオールド・アトランティス時代、赤道の位置が異なっていたため、地球のエネルギーグリッドも全体的に異なっていました。

 

 

 

 

75,000年前、そしてそれ以前、地球のエネルギーグリッドは完璧でした。アセンデッド・ビーイングの完全なコントロール下にあり、多数の神殿が赤道周辺に配置されていました。下の絵はオールド・アトランティス時代の赤道を、南米とアフリカを横切る赤線で示しています。

 

 

 

 

面白いことに、地球の多くのエネルギー・ボルテックスが、いまだにオールド・アトランティス時代の赤道付近にあります。

 

 

 

http://sitsshow.blogspot.com/2016/11/There-Is-an-Alignment-Between-Ancient-Sites-That-Will-Blow-Your-Mind.html

 

 

 

http://home.hiwaay.net/~jalison/

 

 

 

ニュー・アトランティス・プロジェクトでは、実際にオールド・アトランティスのボルテックスを新しいエネルギーグリッドに揃えており、それは間もなく完了します。

 

 

 

ニュー・アトランティスは光の勢力のプロジェクトで、すでに数千年続いています。セント・ジャーメインは、このプロジェクトに取り組んでいる主要な存在の一人です。彼はフランシス・ベーコンとしての生涯で、このプロジェクトを『ニュー・アトランティス』という小説で部分的に人類に明かしました。彼はその小説で能力主義に基づくユートピア社会を描きました。彼はセント・ジャーメイン伯としての次の転生で、アメリカに新しい社会を――アメリカ合衆国の独立を支援し、合衆国憲法の背後の主なスピリチュアル勢力となることで――共同創造しようとしました。

 

 

 

 

かつてのニュー・アトランティス・プロジェクトの展開について非常に優れた記事があり、ニュー・アトランティスに興味のある人は必読です。というのも、たくさんのオカルト教義が正しい見方で書かれているからです。

 

 

 

http://cosmicconvergence.org/?p=13901

 

 

 

ここで私は、セント・ジャーメイン伯が1775年パリに秘密のミステリースクールを組織し、それが合衆国独立の背後にあった隠れた手であることを付け加えねばなりません。

 

 

 

そのミステリースクールは星の同胞団のメンバーで構成されていました。その後彼らは、パリのポジティブな主立った3つのメーソン・ロッジに加わりました。彼らはそこのメンバーに影響を与えることで、ひいては世界のすう勢に影響を及ぼしていたのです。

 

 

 

第一グループはパリのLes Neuf Soeurs(訳注:九姉妹。九柱のミューズを指すため九姉妹神とも訳されている)メーソン・ロッジに加わり、ベンジャミン・フランクリン――彼はそのメーソン・ロッジのメンバーでした――を通して合衆国建国に影響を及ぼしました。

 

 

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Les_Neuf_S%C5%93urs

 

 

 

第二グループはフィラレテス・メーソン・ロッジに加わりました。そこを通して星の同胞団は真のオカルト知識を広めようとしました。そのロッジからのオカルト知識が、近代西洋の大半のスピリチャリティーとオカルティズムの源泉になっています。

 

 

 

http://freimaurer-wiki.de/index.php/En:The_Philal%C3%A8thes

 

 

 

第三グループはパリにあるカリオストロのイシス・ロッジに加わりました。そのロッジは、イシス崇拝の秘儀――後の時代に一部のメンフィス・ミスライム(系の)ロッジが断片的に保っていたものです――の主なソースです。

 

 

 

カリオストロは、今のところ明かしてはならないイシスの秘儀のある面を理解していた、非常に数少ない地表人の一人でした。これについてはイベント前にこれ以上何も言えません。

 

 

 

今回、セント・ジャーメイン伯は私に、彼がニュー・アトランティス・プロジェクトを完了させるのを手伝うよう要請してきました。ニュー・アトランティスの地球エネルギーグリッドは、取りも直さず圧縮突破、イベント、新しい社会を実現させるためのエネルギー・ツールそのものなのです。

 

 

 

地球を取り巻くチンターマニ・グリッドは、その目的を果たす主要なツールの一つです。チンターマニ・ストーンが埋められるときにはいつでも、直径数マイルのエネルギー・ボルテックスを生じさせながら、巨大な天使的存在がその場所にしっかりと繋がります。

 

 

 

 

そのような天使的存在が、クリティカルマスに達する数だけ世界中に繋がるとき、ヤルダバオト・エンティティーの頭は消滅し始めます。

 

 

 

チンターマニ・ストーンはアトランティスの「ブルー・ストーン」として有名です。「ブルー・ストーン」は、「ブルー・アップル」とも呼ばれており、カタリ派の者たちがポータルを開くために利用していました。

 

 

 

http://www.bibliotecapleyades.net/sumer_anunnaki/esp_sumer_annunaki13.htm

 

 

 

言うまでもなく、カタリ派はテンプル騎士団からチンターマニ・ストーンを受け取りました。それは、ウンタースベルクのフーベルトゥス・コッホが最初に持っていた石です。(テンプル騎士である)彼は、イラクのモスルに近いニネベで、女神IsaisIsis の一側面)からその石を直接授かりました。ニネベは地球の最も重要な女神ボルテックスの一つです。

 

 

 

http://www.ancient.eu/nineveh/

 

 

 

ダーイッシュがそれを破壊したがるのも偶然ではありません。

 

 

 

http://news.nationalgeographic.com/2016/11/iraq-mosul-isis-nimrud-khorsabad-archaeology/

 

 

 

煎じ詰めれば、すべてはエネルギーグリッドを求める戦いということです。その戦いは、光が勝利し、ニュー・アトランティスはかつてないほどの輝きを放つでしょう。

 

 

 

 

Victory of the Light!