私のインタビュー整理ノート7

PFCの2016年12月16日コブラインタビューより

 

私のインタビュー整理ノート7

 

 

 

20161216PFCのコブラインタビューより~

 

(一部のみ。抜粋要約しました)。

 

 

 

〇マラウイ共和国

 

 

 

リン:私はマラウイにいる連絡相手にお願いして、毎月皆さんにお見せする写真とともに、孤児を一人ずつ紹介してもらうことにしました。こうすれば皆さんが支援した、世界の反対側の人たちについて知ることができます。

 

 

 

今月イーノックが写真とストーリーを送ってくれました。16才のディクソン・ミシュウを紹介します。ディクソンは児童養護施設の新顔で、そこで勉学を続けています。パロンベのパウェサ村からモアニ児童養護施設に来ました。父親は亡くなっており、マラウイにはほとんど職がないため、母親は売春で収入を得ています。モザンビークを最後に所在がわからなくなっています。

 

 

 

マラウイの教育は無料ではありません。幸運にも通学できる子どもは授業料を払わなければならず、そうしないと退学させられます。そうした事情でディクソンは、食べていけるよう職探しのために退学せねばなりませんでした。彼には家がありませんでした。彼は身一つで養護施設に来ましたが、モアニは彼を迎え入れました。彼は養護施設の学校に入学し、寝具と蚊帳を与えられました。私たちが先月施設のみんなに購入したうちの一つです。

 

 

 

彼は今、中等教育を受けています。彼は人々を助けるために医者になりたがっています。ディクソンは、施設の菜園の雑草取りをして週末を過ごします。最近の雨のおかげで、菜園の野菜が育ち始めたのです。

 

 

 

ディクソンはサッカーをすることと、賛美歌を歌うことが好きです。彼の好きな色は赤。ディクソンは今幸せで、明るい未来を見ています。彼は貧困の呪縛を解く一人になりたいと思っています。彼はモアニ養護施設にいられることを感謝しています。

 

 

 

私は皆さんにも写真を見ていただくつもりです。私たちは、皆さんが支援している人たちをウェブサイト上で見られるように準備しています。今月のコブラインタビューyoutubeビデオ版 by Smaly7)をお見逃しなく。今月のコブラインタビューはマラウイの写真で始まります。

 

 

 

このマラウイ支援プロジェクトに寄付してくださる、愛しい友人の皆さん、ご送金くださる際には、どうかあなたの電子メールアドレスも教えてください。そうすれば、私は、あなたの心からのご協力に感謝の気持ちを伝えることができます。今は、切手代さえもマラウイに回したいのです。私たちの財団に資金が供給されれば、マラウイが最初に受け取ることになるでしょう。マラウイは、繁栄していけるコミュニティーを築くためにたくさんの支援を必要としています。

 

 

 

引き続きご支援をお願い致します。

 

どうか小切手を4530 Whittier Blvd. Los Angeles, CA 90022 までお送りください。小切手には、マラウイのためのものか、PFCのためのものか明記するようお願いします。皆さんの善意に心より感謝申し上げます。

 

 

 

 

 

〇デビッド・ロックフェラーらは死亡したか?

 

 

 

Q:今週のベンジャミン・フルフォードの情報によると、デビッド・ロックフェラーとナサニエル・ロスチャイルドは先週殺されたというが、本当か?

 

 

 

A:ノー。この噂も含め、カバールメンバーの殺害や逮捕の噂はしょっちゅう出てくる。これが本当に起きればブレイクスルーは近いし、それがもっと大規模に起きれば主流メディアが取り上げるだろう。

 

 

 

Q:私たちはこのニュースを主流メディアから知らされるのか?

 

 

 

A:主流メディア、もしくは信頼できる代替メディアが、否定しようのない証拠と共に知らせるだろう。

 

 

 

 

 

〇エチェバリーア司教

 

 

 

Q1212日、エチェバリーア司教が肺炎の発作後に死亡したが、自然死か?

 

カトリック教会や世界への影響は?

 

 

 

A:私の情報ソースは、完全な確認を取れなかった。もちろんカトリック教会への影響はあるが、大きなものではない。彼らのアジェンダを進めている者はたくさんいるのだから。

 

 

 

Q:彼は(ローマ・カトリック教会の組織のひとつである)Opus Dei のリーダーだったが。

 

 

 

A:オプス・デイは教会内部の極めて強力な組織の一つだが、最強というわけではない。リーダーの後釜は簡単に据えられるので、まだ教会は大きく変わらない。

 

 

 

 

 

〇デンバー空港

 

 

 

Q:デンバー空港の下で何が起きているのか?

 

 

 

A:デンバー空港だけでなく、デンバーの地下周辺地域全体が、半分表沙汰になっている紛争の中心地だ。様々な派閥が争っており、カバールに属している派閥もある。この紛争は、ある程度代替メディアによって拍車がかけられたものであり、大きな変容、あるいは、大きな準備――もう少しイベントに近づいたとき、最後の作戦に入るが、その作戦のための準備――の一側面だ。まだ決定的な瞬間、最後の一押しではない。

 

 

 

 

 

〇ディスクロージャー

 

 

 

Q:コーリー・グッドとデビッド・ウィルコックが何度も強調している通り、地球同盟と “Dark Cabal & diverse (様々な)syndicate control groups” が交渉し、人類の混乱を避けるために部分ディスクロージャーに合意したという。完全ディスクロージャーまでには12世代かかるらしいが、我々人類には全真実を知る権利がないのか?

 

 

 

A:私はそうした主張を確認できないし、認めもしない。人類は部分ディスクロージャーよりも完全ディスクロージャーに十分対処できる。なぜなら、完全ディスクロージャーが明晰さをもたらすのに対し、部分ディスクロージャーでは矛盾が生じてメンタルなストレスがかかる。完全ディスクロージャーを支持しない勢力は光の側ではない。光の勢力のプランは無条件の完全ディスクロージャーであり、闇の勢力の報復による大被害の可能性がなくなり次第、できるだけ早く完全ディスクロージャーを行うことだ。私たちは完全ディスクロージャー以外受け付けられない。私は、デビッド・ウィルコックやコーリー・グッドが部分ディスクロージャーを支持しているのを見たことがないので、そのことについてコメントできない。

 

 

 

 

 

〇お金とイベント

 

 

 

Q:今から10年後にもお金は存在すると思うか?

 

 

 

A:タイムラインや時間的な推測は話せないが、お金はイベント時にすぐ廃れていくだろう。なぜなら必要品は何でもレプリケーターでつくれるし、人類の精神的目覚めはお金を必要としない点にまで達するからだ。だからイベント後、非常に間もなくそういうことは起きるが、イベント前は不可能だ。

 

 

 

Q:イベント後すぐにディスクロージャーになるのか?

 

 

 

A:ディスクロージャーとイベントは共存関係にある。イベントパルスが到達する瞬間には、主流メディアに大量な情報がすでに届いているので、イベント後はどんどんディスクロージャーが進んで行く。

 

 

 

Q:イベント後どれくらい経つと地球は “N3” 惑星/銀河社会メンバーとして公式に認められるか? 一世代くらいかかるか?

 

 

 

A:それよりずっと早い。

 

 

 

 

 

〇ソーラー・パルス

 

 

 

Q:イベントとして知られている「ソーラー・パルス」について、最新情報を教えてほしい。

 

 

 

A:数日するとイベントが起きるような噂がネット上に出ているが、現実に基づかないものだ。イベントが起きる時期について、私に言えることはすでに言ってある。

 

 

 

 

 

〇南極

 

 

 

Q:最近、合衆国首脳部、ロイヤルファミリー、その他のVIPが南極を訪れているが、それに関する情報を教えてほしい。

 

 

 

A:南極に行った者はあまり多くない。カバールと離脱文明派との間で、大量逮捕をどう解決するか、秘密の会合があった。彼らは変化を乗り切り、生き残りたいのだが、何の解決策も見いだせないまま南極から帰国した。

 

 

 

 

 

〇奇妙な自然現象

 

 

 

Q:南極の巨大な雲、奇妙な光、火の玉などが目撃されているが、何が起きているのか?

 

 

 

A:非常に多くの強烈な大気現象が起きているが、そのなかには、太陽系が活発になっているために起きている現象もある。だから、人々は宇宙的規模の変化を経験しているのだ。なぜなら光の勢力は、人々を目覚めさせるために――人々が問いを発して何が起きているのか見出し始めるように――そのような変化を支えているからだ。

 

 

 

Q:それでは、それはある意味でディスクロージャーの一部か?

 

 

 

A:部分的ディスクロージャーではなく、ソフトディスクロージャーだと言えよう。部分的ディスクロージャーは別物だ。ソフトディスクロージャーは、光の勢力が好ましくない状況においてできる限りのディスクロージャーを試みているものだ。部分的ディスクロージャーは、闇の勢力が都合良く事実と違うディスクロージャーを進めようとするものだ。彼らは助かりたいのだが、もちろん部分的ディスクロージャーにはならない。

 

 

 

 

 

〇プラネットX

 

 

 

Q:プラネットXはどこにあるか? その惑星の目的は現時点で人類の未来とどんな関係にあるか?

 

 

 

A:今でも冥王星を越えた軌道を回っており、地球に近づいているわけではない。地球解放のために戦っているレジスタンス・ムーブメントの故郷だ。

 

 

 

 

 

A.I.

 

 

 

Q:人工知能は、ほとんどのドラコとレプタリアンの行為をコントロールしているのか?

 

 

 

A:ある程度はそうだが、A.I.がコントロールしているというより、キメラグループがA.I.を使ってドラコとレプタリアンをコントロールしている。

 

 

 

QA.I.はほとんどの政府や金融システム、株式市場をコントロールしているのか?

 

 

 

A:ある程度はそうだ。

 

 

 

QA.I.はキメラのA.I.ネットワークか。それとも、独立したエレクトロニック・エンティティーか?

 

 

 

A:それは独立していない。必ず有機的エンティティーと結びついている。

 

 

 

 

 

〇ドラコ-カバール帝国

 

 

 

Q:ドラコ-カバール帝国はいまだに他の太陽系や銀河で災いを起こしているのか。それとも、最後のとりでである私たちの太陽系に封じ込められているのか?

 

 

 

A:ここに封じ込められている。

 

 

 

 

 

〇ドラナルド・トランプ

 

 

 

Q:第45代大統領に確定したドナルド・トランプはアンチ・エスタブリッシュメントを唱えているが、CEOやシオニストが閣僚に指名されている。これについてのコメントは?

 

 

 

A:背後に誰がいるかはすでに述べた通りだ。言葉よりも彼の行為を見ていればよい。私は何の推測も煽らない。ただ見守って判断するのみ。

 

 

 

Q:彼は光側の役に立つのでは?

 

 

 

A:可能性はあるが、私は過度に楽観視していない。

 

 

 

〇スティーブ・パイズニックSteve Pieczenik。米国のSFライター。元米国国務次官補代理。インタビューの質問者リンの発音に習ってパイズニックとしたが、著書ではスティーブ・ピチェニックと日本語表記されている)

 

 

 

Q:最近注目を集めたスティーブ・パイズニックは光の勢力と共同しているのか?

 

 

 

A:そうだ。彼は光の勢力と共同している。

 

 

 

 

 

〇ウラジーミル・プーチン

 

 

 

Q:プーチンに関してとっくに亡くなったという説と、あなたが言うように、彼は生きており、光の勢力のために活発に働いているという説がある。なぜCIANSAの、ベンジャミン・フルフォードの情報ソースは、プーチンはずっと前に亡くなったと言うのか?

 

 

 

A:現時点では返答を控えねばならない質問だ。機密情報なので。

 

 

 

 

 

〇フィデル・カストロ

 

 

 

Q:フィデル・カストロは闇の勢力側だったのか?

 

 

 

A:イエス。

 

 

 

 

 

〇検閲

 

 

 

Q:カバールが「真実のニュース」を「偽のニュース」として代替メディア、ソーシャル・メディアの弾圧を図っており、PFC.netと関連するところも影響を受けている。カバールが真実の拡散に歯止めを掛けることに対し、レジスタンスは対応策をもっているか?

 

 

 

A:この哀れな試みは裏目に出る。なぜなら、主流メディアだけしか知らない人たちが、「フェイク・ニュース」なるものを知るようになるからだ。彼らは「フェイク・ニュース」について知ろうとして――特に「フェイク・ニュース・サイト」のリストが主流メディアに載ろうものなら――代替メディアをサーチし始めるだろう。代替ウェブサイトのいい宣伝になり、アクセスが増える。今回の大統領選のようなものだ。彼に反対するメディアが彼を大々的に無料で宣伝したのだ。このことは、彼が勝利した要因の一つだ。

 

 

 

Q:大衆が来たるべきディスクロージャーで明かされる情報を信じないように、カバールが先手を打った動きに思えるが。

 

 

 

A:実際、彼らはあらゆる面で代替メディアの力に気付いている。しかし繰り返すが、彼らはこれを止めることができないだろう。彼らは、さらに多くの人たちを代替メディアに引きつけてしまうだろう。

 

 

 

 

 

〇小児性愛者の逮捕

 

 

 

Q:ヨーロッパでは、児童の虐待、売買、小児性愛のかどで、高い地位にある人たちの逮捕が始まった。アメリカでは、こうした逮捕劇を「フェイク・ニュース」にしようとしているが、それでもこうした行為に関わった重要人物は、逮捕される流れになるのか?

 

 

 

A:この流れは止められない。遅れる可能性があるとしても、ある時点で光の勢力は逮捕劇に力を入れて、イベントへと続いていくようにする。

 

 

 

 

 

〇ヤルダバオト

 

 

 

Q:ヤルダバオトのプラズマの影響が弱まった今、ストレンジレット及びトップレット爆弾の状況はどうなっているか? インプラントによる私たちへのコントロールを取り除けるくらい安全になったのでは?

 

 

 

A:ヤルダバオトがいなくなったなんて誰も言ってない。ヤルダバオトはまだいる。

 

 

 

Q:弱まっているのでは?

 

 

 

A:ある程度は。

 

 

 

 

 

〇ガンマ波

 

 

 

Q122627日頃、ガンマ波が地球に届くのか? それはイベントか?

 

 

 

A:その頃に地球に近づいてくるガンマ波はない。それはイベントではない。

 

 

 

 

 

〇核戦争

 

 

 

Q:あなたは、ポジティブな地球外種族は大規模核戦争や第三次世界大戦を起こさせないと言ったが、小規模なら許すという意味か?

 

 

 

A:大きな核戦争はできる限り防ぐだろうが、小規模の核兵器は使用されている。だから、広島級のものは決して許されないと答えるのみだ。

 

 

 

 

 

〇ソーラーパルスとイベント

 

 

 

Q:最近オバマは大統領令に署名して、「来たる破壊的ソーラーフレア」のインフラへの影響に、米政府を備えさせた。それはイベントと関係するものか? iPhoneや電子機器は使えなくなるのか?

 

 

 

A:光の勢力はEMPをイベントに関連づけていない。イベント時、電子機器は正常に機能すると思われる。

 

 

 

Q:イベントは太陽系中の全生命に影響を及ぼすか? もしそうなら、地下の種族はどのようにイベントを経験するか?

 

 

 

A:もちろん、太陽系中の全存在に影響する。地下で暮らしている存在には大祝賀会となる。

 

 

 

 

 

〇アフリカ黒人

 

 

 

Q:アフリカ黒人の、地球外の起源について教えてほしい?

 

 

 

A:どの人種にも、地球外種族に起源をもつ人たちが混じっている。地球に起源をもつ圧倒的多数の地球人でも、すべての人種が様々な種族から遺伝的な組み立てや発達の助けを受けている。

 

 

 

Q:完全なディスクロージャーの結果、黒人はどうなるか?

 

 

 

A:まずはアフリカの状況が大きく急激に改善する。アフリカの状況は何千年もの間、極めてきついものだった。レプタリアン種族がアフリカを主要ベースとして利用していたし、ここ数百年はカバールが資源にしていた。だからイベントはアフリカと、そこに住む黒人にとって大きな救済になる。

 

 

 

 

 

〇ドラコニアン

 

 

 

Q:ドラコニアンはどのようなテクノロジーで人体に宿るのか?

 

 

 

A:魂のエッセンスを人体に投射する転生チェンバーがある。これは、過去に彼らが盛んに用いていたテクノロジーで、今は非常に少ない。

 

 

 

Q:ドラコニアン意識の人間版はハイブリッドのクローンか?

 

 

 

A:大抵違う。

 

 

 

 

 

〇高度な文明の教育システム

 

 

 

Q:アセンドした文明の教育システムはどのように機能しているのか?

 

 

 

A:魂を通したスピリチュアルな伝達になる。というのも、魂は効果的かつ迅速に高度な理解に達することができるからだ。進んだ文明の存在は、地球のように通学して学ぶ必要がない。内的なスピリチュアルな経験によって現実の本質が明らかになる。スピリチュアル・ガイドが、それぞれの学びのプロセスを助けている。

 

 

 

 

 

〇プレアディアン

 

 

 

Q:プレアディアンは、ポジティブな天使のタイムライン上の、人類の未来版か?

 

 

 

A:正確には違う。プレアディアンは人類の未来版ではない。プレアディアンは純種であり、自分たちと類似した元型に人類が到達するのを助けている。

 

 

 

 

 

〇アフガニスタン

 

 

 

Q:アフガニスタンには古代の巨人が洞穴で暮らしていて、米軍に銃撃されたのか? UFO基地があり、エイリアンが反撃しているのか?

 

 

 

A:この情報は確認できない。代替メディアには多くのことについてたくさんの憶測が飛び交っており、中には確かにフェイク・ニュースもある。

 

 

 

Q:アフガニスタンにはE.T.の基地があるのか?

 

 

 

A:いくつかある。

 

 

 

Q:では異なる種族がいるのか?

 

 

 

A:イエス。

 

 

 

 

 

〇お金の割り当て

 

 

 

Q:リセット後、誰もが同額のお金をもらうのか、それとも年齢や国籍、その他の要素で額が違うのか?

 

 

 

A:割り当ては異なる。誰もが、ある量のお金をもらえるが、追加分をもらうのに価する人や、特定のミッションを果たすために必要な人は、お金が追加される。

 

 

 

Q:基金はAIIBから直接配られるのか?

 

 

 

A:その時の人類の意識や反応に従って、ロジスティック上もっとも効果的な方法で配られる。

 

 

 

 

 

〇金融システム

 

 

 

Q:金融システムはいつ崩壊してもおかしくない状態か?

 

 

 

A:まだだ。

 

 

 

Q:西と東では金価格が異なり、その差は大きくなっている。これはシステム崩壊の兆しとなるか?

 

 

 

A:まだだ。金価格に差はあるものの、大したものではない。

 

 

 

 

 

〇シリア情勢

 

 

 

Q:シリアの最新情報を教えてもらえるか?

 

 

 

A:まだ教えられない。あることが準備されているが、まだ言える段階ではない。

 

 

 

Q:先週(201612月の第2週)アレッポの地下掩蔽壕で、イスラム国の反乱軍を指揮していた約14人の作戦隊員――少なくともアメリカ人1名、カタール人1名、サウジアラビア人数名――がシリア軍に捕まったというのは、本当のことか?

 

 

 

A:本当だ。彼らは捕まった。

 

 

 

Q:彼らはどうなるのか?

 

 

 

A:彼らの振る舞い次第だ。

 

 

 

Q:シリアのペンタグラムの領域に関するミッションの進展具合は?

 

 

 

A:進展があったと同時に得たり失ったりした。光の勢力は、アレッポを勝ち取ってパルミラを失った。彼らがパルミラを失った理由はまだ言えないが、状況が許せば公表するかもしれない。彼らがパルミラを失ったのには、特別な理由がある。

 

 

 

Q:私たちは、古代ハラフ文化の陶器がシリアのペンタグラム全体を覆って回転しているのを再び視覚化すべきか?

 

 

 

A:イエス。大いに勧めたい。

 

 

 

 

 

Hongmen(洪門。ホンメン)

 

 

 

Q:中国の秘密結社ホンメンとフリーメーソンは、関係があるか?

 

 

 

A:実際に中国のフリーメーソンと呼ぶ人もいるが、正確にはフリーメーソンではない。メーソンをモデルにした半秘密結社だと言えよう。ポジティブ、ネガティブ、混合グループがある。ドラゴンと繋がっているグループもあるが、大半は違う。そして彼らはドラゴンではない。

 

 

 

Q:彼らの理想はグノーシス主義に関係しているか?

 

 

 

A:僅かなグループはグノーシス主義的理想を持っているが、ほとんどは同胞愛的なサポートを目的としている。実際、世界中に四散した中国人が、時には友好的でない環境のなかで、同胞愛的なサポートを支えにしている。

 

 

 

 

 

〇フィリピン

 

 

 

Q:フェルディナンド・マルコス前大統領はまだ生きているか?

 

 

 

A:ノー。

 

 

 

Q:マルコスはホワイト・ドラゴン・ソサエティーか中国のポジティブなドラゴンファミリーと関係しているか?

 

 

 

A:あるドラゴングループと関係しているが、その名前は伏せておく。

 

 

 

Q“Grandfather” として知られる者と彼との関係は?

 

 

 

A:私に言えることはこれだけだ。彼は、ある特権をGrandfather から与えられた。

 

 

 

Q:現段階で、マルコスはあちらの世界で役割を担っているか?

 

 

 

A:まだだ。

 

 

 

 

 

〇光の勢力が待っているもの

 

 

 

Q:光の勢力は、何十億もの人々が用意できるまで待っているのか?

 

 

 

A:光の勢力は、人々の用意ができるのを待ってはいない。光の勢力は、非常に危険な、地球外に由来する兵器が除去されるのを待っている。そのときには、彼らはボタンを押すのみだ。

 

 

 

 

 

RMの死傷者

 

 

 

Q:目的を果たそうとして亡くなったレジスタンス・ムーブメントの人たちは、どのように讃えられるのか?

 

 

 

A:彼らは命を失っていない。彼らは生まれ変わるか、クローン・ボディを利用できる。だから地表と同じではないのだ。死は終わりではない。

 

 

 

 

 

〇悪夢とアルコン

 

 

 

Q:アルコンは私たちの夢の内容に干渉できるか?

 

 

 

A:残念ながらイエス。

 

 

 

Q:質問者が、祈りを深めてI am の理解、内なる神に統合すればするほど悪夢を見ると言っている。その理由は?

 

 

 

A:アルコンが、光にある強力な人たちを攻撃しようとするからだ。

 

 

 

Q:眠る前に「私は慈悲である、私は幸福だ、私は一なるものの子どもだ」などとアファメーションすることが役に立つか?

 

 

 

A:アファメーションはマインドをプログラムし直すものではなく、ポジティブなことに短い間集中し直すことだ。

 

 

 

寝る前にそうしたければ、アファメーションで眠りが楽になったり、ポジティブなことに集中するのに役立ったりするかもしれない。

 

 

 

 

 

〇女神エネルギーの伝達

 

 

 

Q:あなたの20145月の記事に、多数のRM女性メンバーが太陽系外縁部の天体を中継局としながら、ギャラクティック・セントラルサンからの女神エネルギーを地球に送っているとあった。今でもそうしているのか?

 

 

 

A:イエス。

 

 

 

Q:私たちは、彼女たちがこのエネルギーを地球に定着させるのをどう手伝えばよいか?

 

 

 

A:物理的に集まってグループ瞑想をして、特定の惑星にいる存在達と繋がればよい。

 

 

 

 

 

〇セントラルサン/自己の終わり

 

 

 

Q:天使の領域から進化し始めた存在でも、銀河のセントラルサン送りになることもあるのか?

 

 

 

A:イエス。

 

 

 

Q:セントラルサン送りになった者は、高次の自己が低次の自己をガイドできるよう分かれるのか?

 

 

 

A:高次の自己も低次の自己も分解する。個別の存在としてのあり方が終わる。

 

 

 

Q:ツインフレームはどうなるのか?

 

 

 

A:そこは微妙なところで、大きな問題の一つだ。ツインフレーム、ツインソウルは何百万年、何十億年も片割れの進化を待ち続ける必要があるかもしれない。

 

 

 

 

 

〇魂

 

 

 

Q:あなたは、ほとんどの国の人たちが魂の存在を失ったと言ったが、転生を重ねるうちに次第に失ったのか。それとも、アルコンの侵略など、他の要因で失ったのか?

 

 

 

A:まさにあなたの言った通りに失った。何世紀もかけて次第に失ったし、特に最後のアルコン侵略以来、魂との接触が極めて失われた。

 

 

 

Q:私たち人類は、いつエンライトして光の体になるのか。その時、私たちにはまだ魂があるのか。それとも魂はソースに戻るのか?

 

 

 

A:私たちは魂になるのだ。

 

 

 

Q:魂はいつソースに戻るのか?

 

 

 

A:この次元で進化して宇宙が完結したとき。

 

 

 

Q:時間が残されていない年長者は、良いところへ魂が行くために何ができるか?

 

 

 

A:できるだけ光に繋がり、自分のハイヤーセルフに繋がって過ごし、移行のプロセスにおいて、ハイヤーセルフ、スピリチュアル・ガイドに導いてもらうこと。

 

 

 

Q:プレアデスや5次元の地球、他の場所といった選択肢はあるか?

 

 

 

A:イベント前ではなく、イベント後なら。

 

 

 

Q:もし私たちの魂が6次元、第6意識レベルから来ているのなら、なぜ私たちは死後、罠にかかるリスクをもっているのか? 直接ハイヤーセルフやソースに戻ってもよさそうなのに。

 

 

 

A:ただ単純に、死ぬとき自分のパーソナリティーを完全に変容させられないからだ。執着が残っているため隔離された地球の影響を受けてしまう。

 

 

 

Q:大人のままでいられるか、それとも赤ん坊から始まるか?

 

 

 

A:イベント後の転生について質問しているとすれば、他の選択肢がある。

 

 

 

 

 

〇金色の天使

 

 

 

Q:金色の天使はいるか?

 

 

 

A:存在する。金色の周波数のエネルギーになっている。

 

 

 

Q:歴史的な出来事に関してどんな役割を果たしているのか?

 

 

 

A:保護し、インスピレーションと光をもたらすことが、彼らの目的だ。

 

 

 

 

 

〇ヴェシカ・パイシーズVesica Pisces。直径が等しい二つの円盤が交差してできる形。神聖幾何学の形の一つ。フラワー・オブ・ライフのモチーフでもある)

 

 

Q:二つの意識の球体が交差してヴェシカ・パイシーズを形成するとき、一つの球体は男性性で、もう一方は女性性か。それとも、どちらの球体も両者のエネルギーをもっているのか?

 

 

 

A:精神界では、誰もが両者のエネルギーをもっているが、スピリットが物質界や物質界に近い界層に至ると、どちらかの極性をもちやすい。

 

 

 

Q:何故ヴェシカ・パイシーズは神聖幾何学の中で、そんなに重要なのか?

 

 

 

A:なぜなら、それはドアウェイだからだ。

 

 

 

 

 

〇クリスタル・ボディ

 

 

 

Q:炭素がダイヤモンドになるのだから、三次元の炭素をもとにしている人体は、当然の帰結として五次元のクリスタル・ボディに変わるのか?

 

 

 

A:イエス。象徴的に解釈すれば同じプロセスだ。

 

 

 

 

 

〇ベーダ教典

 

 

 

Q:ベーダ教典は誰が書いたか?

 

 

 

A:精神性を高度に発達させたインドの人たちが、アトランティス崩壊後につくった。それらの教典はアルコンによって歪められた。何千年も。

 

 

 

 

 

〇聖者

 

 

 

Q:ゾロアスター、ラーマ、クリシュナ、仏陀、イエス、モハメッド、メヘル・バーバーは、すべてアバター、あるいは、高次元の存在か?

 

 

 

A:彼らのうちアバターは僅かしかいない。高度に進化した者もいれば、そうでない者もいる。

 

 

 

Q:クリシュナは何者で、どんな影響を与えたか?

 

 

 

A:彼はシリウス恒星系からきた。彼の使命は人類にエンライトメントをもたらすこと。

 

 

 

 

 

〇数霊術

 

 

 

Q:数霊術はだれがもたらしたか?

 

 

 

A:数霊術は古代のスピリチュアルな科学だ。アトランティスで盛んに行われていた。現代のものは、アトランティスの大洪水の後でミステリースクールに残されていた断片的なものだ。

 

 

 

 

 

〇アセンション

 

 

 

Q:アセンドするためにはチャクラを浄めてバランスを整え、第三の目を開かねばならないと教えられた。そのためにはどうしたらいいか? 

 

 

 

A:アセンションはチャクラを整えるというような単純なものではない。アセンションは極めて深遠な、全き変容プロセスであり、時間がかかる。

 

 

 

Q:イベントの間に入来するエネルギーは、チャクラを浄めてバランスを整え、第三の目を開くのに役立つか?

 

 

 

A:役立つだろう。

 

 

 

 

 

〇転生とDNA

 

 

 

Q:転生にもちこされる、DNAの「スピリチュアルな」部分はあるか?

 

 

 

A:あるが、物質的なDNAを通してではない。魂のエッセンスに残って、次の転生で再生する部分が必ずある。

 

 

 

 

 

〇磁石 

 

 

 

Q:磁石は前頭骨のバイオチップ信号を妨げてくれるか?

 

 

 

A:残念ながら無理だ。

 

 

 

Q:磁石は瞑想の役に立つか?

 

 

 

A:役に立つ。

 

 

 

 

 

〇クジラとイルカ

 

 

 

Q:クジラとイルカはどこから来たのか? 地球での目的は?

 

 

 

A:シリウス恒星系から来た。目的は、光と喜びのエネルギーを地球のエネルギーグリッドに定着させること。特に海洋を通して。

 

 

 

Q:彼らも人間やガイアと共に5次元へアセンションするのか?

 

 

 

A:地球のアセンション・プロセスに深く関わる。

 

 

 

 

 

〇ハム音

 

 

 

Q:半年ほど、忙しいとき以外電子的なハム音が聞こえてくる。妻には聞こえない。これは何か?

 

 

 

A:それは、キメラが地表の住民をコントロールするための超音波、超低周波テクノロジーだ。それは常に存在している。ヒトの可聴域の限界あたり――超低周波は1050Hz、超音波は1520キロkHz――の音なので、聞こえる人と聞こえない人がいる。

 

 

 

 

 

YouTube のコブラインタビュー

 

 

 

Q:最近YouTube上に、あなたのインタビューがたくさん出てきた。奇妙な音が入っているような不快なものなので、カバールの工作だと思う。ネガティブなサブリミナル・メッセージも入っているのではないか?

 

 

 

A:唯一私のブログだけがRMの公式サイトだ。それ以外の場所に出ているものは、私の名前がついていても保証しない。私の発言を変えたり、操作したりする人がいるからだ。だから怪しいと思ったら、私のブログでチェックしてほしい。私のブログ上のもののみ、私のものだと保証できる。

 

(コブラは、私たちPFCPrepare for Change.netに投稿している全コブラインタビー記事を承認しています)。

 

 

 

 

 

 

 

〇言語

 

 

 

Q:言語はどんなグルーブや惑星からもたらされたのか?

 

 

 

A:様々な多くの起源がある。地球上の言語の発展は極めて複雑だ。

 

 

 

Q:いつ私たちに言語が与えられたのか?

 

 

 

A:実際、地球上の言語はアトランティスの時代以降に発展した。

 

 

 

 

 

(了)

 

 

 

 

 

 

 

PFCへの寄付:http://prepareforchange.net

 

 

 

・質問:http://prepareforchange.net/cobra-questions/

 

 

 

リン:上記サイト以外に寄せられた質問はお受けできません。他の人にも考慮して、質問は一週間に一つか二つにとどめてください。質問は毎月初旬に出すのがベストです。私たちはある時点で質問を締め切り、質問の分類作業を始めなければならないからです。

 

リニューアルします

コブラ情報は4年前に日本での発信者がいなくなったため、応急処置としてNow Creationで翻訳していました。現在は事情が変わりましたので、コブラ情報は終了し、当初予定していたコンテンツでリニューアルしたいと思います。

これまでお付き合いいただいてありがとうございました。