私のインタビュー整理ノート9

PFCの2017年2月2日コブラインタビューより

 

私のインタビュー整理ノート9

 

 

201722PFCインタビューより~

 

(一部のみ。要約しています)

 

 

〇マラウイ共和国

 

 

 

リン:2017年になって、マラウイのマオニ児童養護施設にはたくさんの変化がありました。去年の暮れ頃から、2年以上も荒れ地のままだった畑に雨が降るようになりました。村人たちが植えた穀物は、雨のおかげで育っています。雨は雷や稲妻、強風を伴います。その強さときたら、男子寮の屋根を落としてレンガの壁を崩したほどです。建物全体が台無しになり、建て直す必要があります。費用は米ドルで21,000ドルかかります。男子は、もうそこで寝ることができません。養護施設はぎりぎり一杯まで収容していました。

 

 

 

(イーノックに続いて)二人目の接触者であるケイアソンは、マラウイの別の場所、モザンビークに近いところに移りました。距離にして何マイル、何キロかはわかりませんが、ブランタイヤの大都市までバスで5時間かかるということでした。この地区には多数の孤児がおり、彼はそこでは「孤児を助ける男」として知られるようになったそうです。彼の話が伝わって以来、人々が毎日のように彼の許を訪れています。彼の文章から察するに、彼が圧倒されているのは確かです! ケイアソンと彼の家族は、とても小さな家屋のコミュニティーの中でめったに寛げません。彼はどの子も助けようと奮闘していますが、これ以上子どもを引き取る場所がありません。彼の計画は、子どもたちを保護して養うようなコミュニティーセンターを建てることです。そこには、穀物を植えて余剰分を売れる土地があります。私は、彼らがミルクと卵――彼らが食べたり販売したりする――を得るための家畜が欲しいのです。彼にはこのようにしてストリートチルドレンにより良い生活を築いてあげることができます。

 

 

 

彼が書いてよこした小さな少女についての話をしましょう。飢餓は小さなマトリンダ・カムウィリに犠牲を強いました。彼女は9才の孤児で、年老いた祖母と暮らしています。祖母はマトリンダの面倒をみるのに苦労しています。彼女は通学しており標準学力はありますが、貧困と孤独のために学業を修めるのに四苦八苦しています。彼女は掃除などすべての家事を負っています。マトリンダには食料、衣類、眠る場所が必要です。彼女はお金を稼ぐために他の家で働きます。彼女は清掃の仕事と通学という厳しいスケジュールで疲労困憊しています。

 

 

 

マトリンダには敬愛している友人がいて、両親と共に働いているのを目にしています。彼女はそんな人間関係を恋しく思っています。彼女が祖母に、自分の両親に何があったのかと尋ねてみても、答えてもらったことはないようです。

 

 

 

ケイアソンでさえも泣くことをこらえきれず、この手紙を唐突に終えてしまいました。本当に彼にはたくさんの援助が必要だし、長いこと延び延びになっている人道支援基金が使えるようになれば、彼の手に渡るでしょう。

 

 

 

そのときまでは、Prepare for Change コミュニティーに援助をお願いするしかありません。毎月一人の孤児を支援するような寄付が可能であれば、どの子も支援できるかもしれません。PFCのウェブサイト上に、孤児の写真と簡単な紹介文を載せようと思っています。そのときにはどうか写真をご覧になって誰かを支援してください。

 

 

 

寄付は “PayPal donation” でしていただけます。PFCウェブサイトの画面右端“Weekly Event Meditation” のアイコンのすぐ下です。小切手の場合は、Prepare for Change 4530 Whittier Blvd. Los Angeles, CA 90022

 

に送ってください。

 

 

 

小切手の下には “for Rebuilding at Maoni Orphanage” “for Keyason” (ケイアソンがマラウイのなかでもとても貧しい地域の子どもたちを支援するための寄付)か明記してください。

 

 

 

寄付してくださっているすべての方に心から感謝申し上げます。イーノックとケイアソンも支援してくださる皆さんへいつも感謝の意を表しています。私たちは共に世界規模のコミュニティーを本当に築いているのです。皆さんが築いているのですよ! 皆さんに祝福あれ!!

 

 

 

 

 

〇ボスニアのピラミッド群について

 

 

 

――アトランティス時代に築かれたもので、後に様々な種族が利用し、新石器時代にも住み着いていた。そこに勢力を築いたネガティブな種族もいたが、それが一番強い影響力ではないと思う。従ってボスニアのピラミッド群は、地上に残っている非常に古い時代の珍しい残骸の一つである。完全に保存されてはおらず、自然のもので造り替えられている。その複合建築物には、様々な種族の存在感がはっきりと残っている。

 

 

 

 

 

〇隔離されている地球

 

 

 

Q:どうして私たちは隔離されているのか?

 

 

 

A:アルコンやキメラグループが我々を奴隷のままにしておきたいからだ。なぜなら、それが安い労働力を生み出すための唯一の方法だから。

 

 

 

 

 

〇ダーク・フリート

 

 

 

Q:コーリー・グッドのいう「ダーク・フリート」は「キメラグループ」の一部か? 両者は同じものか?

 

 

 

A:まったく違う。ダーク・フリートはナチの離脱文明に由来し、ドラコと協力関係にあるものだ。もちろん、ドラコがキメラグループの指揮下にあるように、ダーク・フリートもキメラグループの指揮下にある。

 

 

 

 

 

〇プラズマ雲とプラズマ界

 

 

 

Q:ネット上にはプラズマ雲が出ているのに、プラズマ界は私たちに見えない。プラズマ界について説明してほしい。

 

 

 

A:プラズマ界は物質界とエーテル界の間にあり、特定の環境下でプラズマを見ることができる。なぜなら物質界から見ると、プラズマは電離ガスであり、当然それは特定の環境下で見ることができるからだ。

 

 

 

 

 

〇ワクチンの代替品

 

 

 

QRMやプレアディアン、異界の存在達は、ワクチンの代わりにどんな薬や技術で健康を保っているのか?

 

 

 

A:意識状態で健康を保っている。彼らの意識状態は非常に強力なエネルギーフィールドを生じさせ、バクテリアやウィルスという形のいかなるネガティビティーも彼らの肉体に侵入させない。

 

 

 

 

 

WhatsAppFacebook

 

 

 

QWhatsAppのアカウントを無効にすると、解放感を覚えるがFacebook

 

WhatsAppは、本当に我々のマインドをコントロールしているのか?

 

 

 

A:それらの背後にあるエネルギー構成物は、ベールの別の側面と源を同じくする。従ってFacebookWhatsApp、他の同じようなインターネット・テクノロジーはある意味でベールに繋がっているので、それから遠ざかれば当然、解放感を覚える。

 

 

 

 

 

〇ブルービーム作戦

 

 

 

Q:ブルービーム計画は、実際にイベントが起きているのかどうか混乱させるような心理作戦なのか?

 

 

 

A:それは実在するカバールの計画だが、その影響は極めて限られているだろう。

 

 

 

 

 

〇ビル・ゲイツ/アサンジ/プーチン/マンデラ

 

 

 

Q:現在(著名人が善悪どちらの側にいるのか)相反する情報がたくさん出ているので真実を教えてほしい。ビル・ゲイツはカバールの手先か、それともハザリアン・マフィアを倒す側か?

 

 

 

A:彼はネガティブ側だ。カバールと強い関係をもっている。

 

 

 

QWikileaksはフェイクか? その情報源は信用するに足るのか?

 

 

 

A:ジュリアン・アサンジはポジティブ側だ。ウィキリークスはフェイクではない。彼らの理解が限られているため、それに基づいて暴露される情報も限られてしまうだけだ。彼らは深い内部情報には通じていない。

 

 

 

Q:プーチンはロスチャイルド男爵にコントロールさせているのか?

 

 

 

A:彼は絶対ロスチャイルドにはコントロールされていない。

 

 

 

Q:彼は光の側やプレアディアンに仕えているのか?

 

 

 

A:もちろんだ。

 

 

 

Q:他に光の側についているリーダーはいるか?

 

 

 

A:いるが、プーチンほどではない。                                               

 

 

 

Q:ネルソン・マンデラが、マルタの騎士団の格好をして写っている写真がある。デビッド・ロックフェラーと一緒の写真もある。彼はバチカンやカバールの側についているのか?

 

 

 

A:彼はポジティブ側だ。たまに彼らと会うこともあるが、だからといってそれが、彼らのしていることを肯定したり、彼らの命令を受け入れたりしているという意味にはならない。

 

 

 

 

 

〇ニコラ・テスラとプラス・ウルトラ

 

 

 

Q:ニコラ・テスラはプラス・ウルトラとして知られている秘密結社に入っていたのか?

 

 

 

A:答えはイエス。

 

 

 

Q:プラス・ウルトラはレジスタンスや内部地球と繋がっていたか?

 

 

 

A:当時、レジスタンスは存在していなかったので、レジスタンスとは繋がっていない。内部地球とは繋がっていた。

 

 

 

Q2015年の映画「トゥモローランド」はアガルタや内部地球と関係あるのか?

 

 

 

A:ある程度は。

 

 

 

 

 

〇忘れないという選択

 

 

 

Q:あなたは自分のミッションやソースとの繋がりを決して忘れなかったと言ったが、他の人は忘れるのに、なぜあなたは忘れなかったのか?

 

 

 

A:それが私の選択であり、決意したことだからだ。他の人には他の人の選択がある。

 

 

 

Q:私たちには本当に選択権があるのか。私たちは忘れることを押しつけられたのではないのか?

 

 

 

A:あらゆる圧力にもかかわらず、常に選択権はある。

 

 

 

Q:つまり、私たちはノーとも言えたのだということか?

 

 

 

A:そうだ。そしてノーと言った者は、もうここにはいない。

 

 

 

 

 

〇ファティマの秘密

 

 

 

Q:ファティマの秘密はどのように人類の助けとなったのか?

 

 

 

A:多くの人たちが信じたがっているほどの助けにはなっていない。

 

 

 

Q:最後の秘密は抑えられているのか?

 

 

 

A:特定のサークル内で抑えられている。

 

 

 

Q:最後の秘密はカトリック教会及びそのマインド・プログラミングに関することか?

 

 

 

AETとの繋がりについてだ。

 

 

 

 

 

〇アヤワスカAyahuasca。アマゾンのつる植物の一つ)

 

 

 

Q:アヤワスカは役に立つか?

 

 

 

A:自分が何をしているか分かっている、有能なシャーマンが使用するのであれば、役に立つ。

 

 

 

 

 

〇ユーモアのセンス

 

 

 

Q:ユーモアのセンスは人類特有のものか? 他の存在は、私たちのユーモアのセンスを、自分たちの若返りのために利用するのか?

 

 

 

A:決して人類に特有のものではないが、確かに寄生種族は、自分たちの若返りのためにそれを利用する。

 

 

 

Q:どの惑星にユーモアのセンスをもつ存在がいるか?

 

 

 

A:ポジティブな種族は、すべてユーモアのセンスをもっていると思う。それは魂の自然な表現だからだ。

 

 

 

 

 

〇アルコン

 

 

 

Q:あなたは何度も、光の勢力がいなかったら人類は滅亡していると言った。それは、単に私たちが死んでいたという意味なのか、それともアルコンが私たちの魂をも破壊していたという意味なのか?

 

 

 

A:基本的に起こり得たシナリオがたくさんある。そのうちの一つが天変地異による地球の物理的破壊。二番目が核戦争による地球の物理的破壊。三番目がもっとすごいもので、ストレンジレットやトップレット爆弾が爆発したかもしれない。

 

 

 

Q:アルコンは私たちの魂を破壊するだけの力をもっているのか?

 

 

 

A:理論的にはそうだ。もしもあなたが彼らの道に従うことを選択するなら。

 

 

 

 

 

〇青年期

 

 

 

Q:青年期は自然な変化や局面なのか、それともアルコンが創ったものなのか?

 

 

 

A:両方の組み合わせだ。それは状況に適応することだし、その状況とは基本的にアルコンが介入してできた状況だからだ。

 

 

 

Q:青年期はなぜこんなにも難しい時期なのか?

 

 

 

A:その年齢の人物は多くの試練に直面するからだ。自分自身であろうとするのと同時にシステムにも合わせようとして、とても大きな葛藤があるのだ。

 

 

 

 

 

NATO船の沈没Kent Dunnの情報と思われる)

 

 

 

Q:(バルト海沿岸のロシアの飛び地)カリーニングラード付近で、500人の水兵と共にNATO船がロシアに沈められたのは本当か?

 

 

 

A:確認されていない。

 

 

 

 

 

〇エリザベス女王の死Kent Dunnの情報

 

 

 

Q:ドラコの王であるPindarが、裏切り者の見せしめとしてエリザベス女王の首を切り落としたというのは本当か?

 

 

 

A:ノー。

 

 

 

Kent Dunn

 

 

 

QKent Dunnはポジティブ側か?

 

A:他の人の情報と同様に、彼の情報に関しては、誰もが洞察力を働かせる必要がある。彼は決して闇の勢力ために働いていない。

 

 

 

Pindar

 

 

 

Q:ピンダーは今でもドラコの王なのか? 

 

 

 

A:ピンダーがドラコの王だという情報は認めない。

 

 

 

Q:今日の彼の役目は何か? 彼はまだいるのか?

 

 

 

A:その名を持つ存在は太陽系から排除された。

 

 

 

 

 

〇ドナルド・トランプ

 

 

 

Q:ドナルド・トランプはロシアと中国に支援されて合衆国大統領になったというのは本当か?

 

 

 

A:それは機密情報なので答えない方がよい。トランプについていくつかはっきりさせよう。まず、彼はただの人間であり、もっと重要なのは、彼の背後に誰がいるかだ。彼の背後には、光側と、その相手側の両方の人たちがいて、どちらも彼に対する影響力を得ようとしている。そして彼はどちらの影響も多大に受けやすい。私たちが大統領に見ているのは、彼の背後にいる勢力同士の戦いを反映させたものだ。

 

 

 

Q:トランプのイスラム教国へのVISA発給停止は、テロリズムを防ぐためというよりは、イスラエルの敵を叩くためのように見える。例えば、9.11はサウジアラビアとイスラエルのモサドの仕業だが、彼はこの二ヵ国――テロの提携国――を入国禁止の対象にしていない! 逆に私たちの方が、入国制限した国々にとってテロリストだ。なぜなら、私たちは彼らを爆撃してきたのだから。彼らは私たちを攻撃していないのに! これらのイスラム教国に対するアメリカ入国禁止について、あなたが言わねばならないことは?

 

 

 

A:この質問には、あなたが正確に答えてくれた。まさにその通りだ。

 

 

 

Q:プレアディアンはドナルド・トランプをどう見ているのか?

 

 

 

A:ほぼ自分の利益のために動き、簡単に操作される人物。そしてその場合は当然、状況をイエズス会のアジェンダに近づけるような操られ方をする。しかし、やはり同時にポジティブな派閥、光側の影響を受ける可能性もある。

 

 

 

Q:トランプは、ノースダコタ、サウスダコタ、先住民の土地を通るパイプラインを認可した。ルートを変更したと聞いたが、確認されていない。彼が認可したことは、彼が自分の利益のために動くことを示しているのか?

 

 

 

A:ある程度そうだ。彼は基本的にアメリカ人の職をもっと確保したがっている。彼はアメリカの石油産業を強くしたいのだ。これが基本的に彼の行動の背後にあるものだ。

 

 

 

 

 

〇メキシコ/南北アメリカ大陸

 

 

 

Q:今回だけは教皇に賛成だ。隣国とは橋を築くべきで、壁ではない! 私たちはベルリンやガザの壁から何も学ばなかったのか? 壁は問題の根本解決にはならない。分離を促進するだけではなく、人種差別を引き起こしている。合衆国ではほとんどなくなっていたのに。メキシコと米国の間の壁について、あなたが言わなければならないことは?

 

 

 

A:この質問にも、やはりあなたが答えてくれた。あまり建設的ではないやり方で歴史を繰り返しているだけだ。そしてここでも私たちは、いかにネガティブな勢力がトランプを通して状況に影響を及ぼせるかの一例を見ている。

 

 

 

Q:メキシコは深い深い闇に落ちてしまったようだ。人々はいまだに無知なままだし、かつてないほど貧しい。政治家は芯まで腐っているし、石油産出国なのに、ガソリン代がとんでもなく高騰しているため、人々は自分の車にガソリンを入れられない! RMには、将来メキシコのための実行するプランがあるのか?

 

 

 

A:もともと中米と南米用のプランがあり、その一部にメキシコのためのプランがある。特定のポジティブグループが舞台裏で動いているが、状況がまだ準備できていないのだ。そのような時期の間、私が他の国の人たちにもするようなアドバイスをしたいと思う。今、私たちは夜明け前のもっとも暗く思える時期にいる。そのような時期には、光と内的な繋がりを保ち、ポジティブなビジョンに集中し、自分がいる状況の中で光を保持し続けることがとても重要だ。もちろん、人々が互いに繋がり自己組織をつくり、支え合ってこの時期を乗り切ることもできる。

 

 

 

Q20161月、メキシコのエンリケ・ペーニャ・ニエト大統領はメキシコシティをthe 4th City-State にする新法に署名した。20162月にフランシス教皇が訪問する直前のことだ。これは彼らの新たな “pivot to Americas” 戦略の一部で、南北中央アメリカを分断して征服するためのものだと思うが、これについて何か知っているか?

 

 

 

A:やはりその通りで、まさにその一部だ。カバールは中央及び南アメリカに完全に浸透して、それらの国々に対する支配力を強めたいのだ。なぜなら現在、この派閥と、これらの国々を解放しようとしている、例のポジティブグループが激しく戦っているからだ。そのためブレイクスルーまでは、この二極化がますます進んでいくものと思われる。

 

 

 

Q:この都市国家(City-State)はスイスの巨大金融会社UBSの新たな拠点の一つと言われている。(フランシス教皇訪問)1ヵ月後の20163月、テネシーで催されたジョージ・W・ブッシュとビル・クリントンと「300人の投資者」の非公開会議で、そう発表されたのだ。また、カリフォルニア州知事ジェリー・ブラウンは、ひそかに(トランプ政権下の合衆国から離脱する)California-exit AKA Cal-Exit)運動を導いているし、(カナダ首相の)ジャスティン・トルドーは、オレゴン州とワシントン州に合衆国から離脱してカナダに加わるように促している。西部と、メキシコ及びカナダ国境沿いの州を「分割」して、イエズス会とアジェンダ21の地図に沿った地域にする戦略だ。この通りだろうか?

 

 

 

A:そうだ。その方向で企んでいる。実際、このCal-exit 運動とその他の合衆国離脱運動はカバールが支援しているのだ。彼らはそうした地域を弱めたいのだ。実際彼らはその地域で内戦を起こさせたがっている。それはうまくいかないだろう。

 

 

 

Q:では、彼らは基本的に分割して征服しようとしているわけか?

 

 

 

A:イエス。合衆国の基礎はセント・ジャーメインと呼ばれている存在に導かれながら、1776年に光と強く繋がっている特定の存在たちによって敷かれた。彼らは非常に堅固な基礎を敷いたが、もしこの基礎が存続していれば、もちろん合衆国がイベントの引き金の一つとなるだろう。だからこそ、それを弱体化しようと激しく試みている勢力があるのだ。

 

 

 

Q:カバールのことか?

 

 

 

A:そうだ。

 

 

 

 

 

〇クラウドシップ

 

 

 

https://www.quadratin.com.mx/principal/nuevas-imagenes-fenomeno-natural-cautivo-a-michoacan/

 

 

 

Q:この種の雲について教えてほしい。

 

 

 

A:これらは実際にクラウドシップだ。クラウドシップとは、エーテルのマザーシップの周りに雲が集まったもの。エーテルの船が物質界で見えるようになるための一つの方法だ。現在起きているソフト・ディスクロージャーの一環である。

 

 

 

Q:船の周りにある、排気ガスや尾のように見えるものは何か?

 

 

 

A:雲の形が母船の形を完全に反映しているわけではない。湿度や風向きなど自然の力や要素も雲の形成に関係している。それでも船の基本的な形は認識できる。

 

 

 

 

 

〇人道的支援基金

 

 

 

Q:複数のWhite Knight筋によると、新たな「善意の」世界金融システムが実現しつつあるとのこと。数ヵ月以内に人道的支援基金が分配されるという噂がある。その可能性は?

 

 

 

A:この基金がいつ、どのように分配されるのかに注意を集めるのではなく、イベントやリセットを待たずに、自分で豊かさを生み出してほしい。この手の質問には、リセットと基金の放出はイベント時に起きるのであり、イベント前ではないと答えるのみだ。

 

 

 

イベント前ではない理由は、単にカバールが排除されていなければならないからだ。当然カバールは資金の分配をブロックしているし、地球で権力を握っている限りはそうし続けるだろう。

 

 

 

 

 

〇エノク書

 

 

 

Q:エノクは何者か。彼の使命は何だったのか。エノク書で明かされた巨人、ネフィリム、天使、大天使について教えてほしい。

 

 

 

A:いわゆるSeer、あるいは預言者の一人だった。高次の自己と強く繋がっていた。彼には強烈なコンタクト経験があり、その経験を本に描いたのだ。それは彼が知っていたこと、体験したことのほんの断片に過ぎない。

 

 

 

Q:エノク書にはセムヤーゼや、Astarothに由来するAshtarの名がでてくるが、どちらも「堕天使」や悪意をもつ悪魔の名前だという。人類を欺すのは、誰の意図なのか? エノク書の、この部分に関して教えてほしい。

 

 

 

A:その時代の古い教典と同じく、エノク書もカバールの都合のいいように変えられてきた。4世紀、いわゆるアルコン、コンスタンティヌス大帝の時代に、ほとんどの教典、古文書が新しいアジェンダに合わせて変えられた。実際にはAstarothは女神の名前だ。4世紀に導入された新キリスト教カルトは女神を抑圧したかったので、エノク書が変えられたのだ。

 

 

 

Q:質問者はAshtarAstarothとしているが、別々の存在では?

 

 

 

AAstarothは女神の名前であったが、あるソースはこれをAshtarに変えた。Astarothは、AshtarのツインソウルであるAstaraの名前に由来する。どちらもポジティブな存在だ。                                                                                                                                                                                                                                   

 

 

 

 

 

〇福島

 

 

 

Q:福島原発の放射線レベルの最新情報を教えてほしい。

 

 

 

A:原発に近いところ以外は、非常に低いままにとどまっている。原発を中心とした直径10~15マイル(約16~24㎞)の範囲では正常値を上回っているが、他の場所はどこも大丈夫だ。

 

 

 

Q:日本や近隣諸国の人たちに害はないのか?

 

 

 

A:大丈夫だ。

 

 

 

Q:他の国の人々にも害はないのか?

 

 

 

A:ない。

 

 

 

Q:海洋や魚には?

 

 

 

A:多少の汚染はあったが、海洋汚染の大半は福島原発からのものではない。

 

 

 

Q:銀河勢力はきれいにして助けてくれたのだろうか?

 

 

 

A:もちろん助けてもらった。

 

 

 

 

 

〇蒼頡(そうけつ。Changjie

 

 

 

Q:蒼頡が、飛んでいる鳥からインスピレーションを得て、漢字を発明したと言われている。彼について知っていることを教えてほしい。彼は別の恒星系からきたのか?

 

 

 

A:彼はスター・ビーイングだ。この太陽系でかなり長いこと転生し続けていた。彼は、トゥバン恒星系のポジティブな存在たちの接触を受けた。(新式でない)伝統的な中国文字はトゥバン恒星系からきている。トゥバン(ツバーン)はりゅう座のα星だ。

 

 

 

 

 

〇ヨーロッパ

 

 

 

Q:私はロシアのプロパガンダとヨーロッパ、アメリカに対する支配を恐れている。私たちはロシアがクリミアで行ったことを見た。同じことをヨーロッパでも行うのではないかと心配だ。ヨーロッパ人は、ロシアが西ヨーロッパを乗っ取るのを、どの程度気にかけたらいいのか?

 

 

 

A:ロシアにはヨーロッパを乗っ取る意図などまったくない。プーチン大統領は平和と安定を政策の原理としており、その原理に従っている。実際に彼は中東に、その地域の誰よりも平和をもたらした。もしあなたにその状況を見ることができれば、彼の影響は、その地域のどの大統領のものよりも、はるかにポジティブなものであることがわかるだろう。

 

 

 

Q:私たちは、プーチンが光の勢力に協力していることを、どうやって知ることができるのか?

 

 

 

A:彼の行動によって。

 

 

 

Q:ヨーロッパの人たちの心を静めるために、もう少し情報がほしい。

 

 

 

A:ヨーロッパのほとんどの人たちはプーチン、あるいはロシアを恐れてなどいないだろう。恐れている人たちもいるが、それは基本的にメディアのプロパガンダのせいだ。ヨーロッパのメディアは反プーチン色が極めて強い。

 

 

 

Q:アメリカと似たようなものか?

 

 

 

A:とても似ている。

 

 

 

 

 

〇南極大陸

 

 

 

Q:南極の古代文明について教えてほしい。

 

 

 

A:まずはっきりさせねばならないことは、南極はアトランティスではない。アトランティスは名前がしめすように、アトランティック・オーションにあった文明だ。大西洋に、ある島があったのだ。しかし、アトランティスはコロニーをもっていた。それらは南極に形成された文明だ。それは、はるかに古くETに由来するものだ。最初に、セントラル種族が南極で暮らす基地があった。後に他の種族も訪れて足跡を残したが、氷の下で発見されないままだった。特定の物事が発見されており、特定の人々がそれについて大々的に書いていた。ここ数年カバールは、イベント前にそこへ逃げようと計画している。もちろん、そのような計画は成功しない。

 

 

 

Q:南極の氷がひび割れるのを心配するのは当然のことか。ひび割れは、氷の下で進行中のことと関係しているのか?

 

 

 

A:当然、氷はひび割れるし、それは何も異常なことではない。常に起きていることだし、地球上の生物をどうこうするようなものでもない。

 

 

 

Q:南極で何が進行しているのか?

 

 

 

A:まず、カバールがそこに逃げる計画をたてている。大量逮捕前に隠れるための地下基地をいくつか造ろうとしているのだ。

 

 

 

氷の下の遺跡について、完全ではないにしても公にされた発見があったということも本当だ。すでに報告されているとおりだ。しかし、似たような遺跡は、サウジアラビア近くの浅瀬にも見つけられるだろう。サウジアラビアが、これほど強くイエズス会やカバールに支配されているのも、これが理由の一つだ。どこで何を探せばいのか知ってさえいれば、南極よりもずっと容易に到達できる。

 

 

 

Q:南極には地下への入り口、ポータルがあるのか?

 

 

 

A:他の場所と同様に、そこにはたくさんのポータルがある。

 

 

 

 

 

2004年の津波

 

 

 

Q2004年に起きた(スマトラ島沖地震による)津波は、カバールによって起こされたのか?

 

 

 

A:違う。その津波は、ギャラクティック・ソースからの電磁パルスによって引き起こされた。とても強烈なガンマ線バーストがあり、電磁パルス、重力波が構造プレートに作用した。それから2日もたたないうちに津波が、というか、津波を誘発した地震が起きた。

 

 

 

 

 

〇マオリ族

 

 

 

Q:ニュージーランドのマオリ族はどこから来たのか?

 

 

 

A:シリウス恒星系と、さらに遠いところ――銀河の中心方向――から来たものもいる。

 

 

 

Q:マオリ族はアトランティスと繋がっているのか?

 

 

 

A:もちろんだ。アトランティスのコロニーだけでなく、レムリア時代のコロニーにまで遡る者もいる。

 

 

 

 

 

〇シャスタ山

 

 

 

Q:シャスタ山は2006年頃から感じが変わってきたように思う。かつてはマジカルな魅力が感じられたのに、そうでなくなった。2006年頃にそこで何があったのか教えてほしい。

 

 

 

A:基本的にキメラグループとアルコンがそこのエネルギー・グリッドを汚していた。その試みはシャスタ山の町では非常にうまくいったが、山の高い方では成功していない。

 

 

 

 

 

〇女性行進

 

 

 

Q:トランプ大統領の就任式翌日に世界規模の女性行進があったが、多くはネガティブなもので、怒りをもつたくさんの人が参加していた。このような行進によって、何か良いことがなされたのか?

 

 

 

A:あまりない。

 

 

 

Q:女神のエネルギーは表されていたのか?

 

 

 

A:あまり表されていない

 

 

 

Q:女神のエネルギーといえば、メラニア・トランプはファーストレディとしてポジティブなことを生み出せると思うか?

 

 

 

A:それは彼女の自由意志に基づく行動にかかっている。現時点では、彼女が善良な側の主要人物には見えない。

 

 

 

 

 

〇デビー・レイノルズとキャリー・フィッシャー

 

 

 

Q12月の終わりにキャリー・フィッシャーが、数日後に母親のデビー・レイノルズが死亡した。消された可能性はあるか?

 

 

 

A:カバールが彼女たちの人生行路に干渉した。

 

 

 

 

 

〇ピラミッド構造物

 

 

 

Q:銅製のピラミッド構造物に投資する人がいる。それらの利点は何か。地球解放の助けとなるのか?

 

 

 

A:ピラミッドは、高次の自己と繋がりやすい神聖幾何学の形をしている。そして銅は貴金属の一つでスピリチュアルな光を伝える。だから、これにはポジティブな効果があるのだ。

 

 

 

 

 

〇他者の信念体系

 

 

 

Q:強い信念体系を持つ人たちに対し、真実に基づくディスクロージャーにもっと心を開くよう促すには、どうすれば一番いいのか?

 

 

 

A:心を開いていない他者の信念体系を変えることはできない。すでに心を開いて問いを発し、より深い真実を探している人たちを手伝えるだけだ。

 

 

 

 

 

Agartha World Symposium

 

 

 

Q20173月のアガルタ世界シンポジウムは、光の勢力が主導した取り組みか?

 

 

 

A:アガルタネットワークを理解している、ある人物が主導したものだ。もちろん、光の勢力はこれをサポートしている。地表の住人にアガルタネットワークをもっと知ってもらえるからだ。それは公式な繋がりではない。アガルタと地表の住人との正式なコンタクトではない。

 

 

 

Q:オーガナイザーはTamarinda Maassenのようだ。この人は、自分が本物の使節なのか知りたがっているが。

 

 

 

A:もし彼女が、自分が使節であることを知っているなら、こんな質問はしないだろう。彼女はアガルタネットワークの存在を地表の住人に気付かせることで、良いことをたくさんもたらせる。

 

 

 

Q:この催しは、アガルタのファーストコンタクトのプロトコルにとって意味あることなのか?

 

 

 

A:助けとなる。地表の住民を目覚めさせる一つ一つのイベント、一つ一つの活動が、コンタクトのプロトコルの一部だ。

 

 

 

 

 

〇ポケットの磁石

 

 

 

QKerry Cassidy は、ライトワーカーはポケットに磁石をいれておくとよいと言った。磁石はキメラグループの武器攻撃をはねつけるという。磁石は明らかに攻撃を減らしている。ポケットの磁石の効果について知っていることを教えてほしい。

 

 

 

A:磁場はネガティブなプラズマを寄せ付けない効果があるので、これは本当のことだ。

 

 

 

Q:他にもそのような攻撃から身を守るのに役立つ方法を簡単にあげてほしい。

 

 

 

A:特定の光周波数、ある周波数、瞑想、レーザー技術。ウェブサイトで実際に売られているテクノロジーには、プラズマに対して本当に効果をもつものもある。様々な瞑想テクニックもあり、私のブログ上でも発表した。

 

 

 

 

 

〇ダークマター

 

 

 

Q:オーストラリアの小さな町の金鉱が、今ではダークマターの調査に使われているというが、本当か?

 

 

 

A:まず、明確にしなければならないのだが、ダークマターのダークは、ネガティブという意味でのダークではない。可視領域で検出できないだけだ。それは電磁探知装置で検出できない。私ならむしろクリアマターと呼ぶだろう。我々の通常の検出方法では見えないからだ。物理学者が、その物質は何なのか、どのように振る舞うのか、本当に存在するのか知りたければ、実験するのみだ。ダークマターにネガティブなことは何もない。

 

 

 

 

 

〇ホルスの目

 

 

 

Q:ホルスは善良だが、彼の象徴は闇の勢力に乗っ取られてしまった。もし、ホルスの目に助けを呼びかけた場合、私たちの願いは闇の勢力に操られるのか?

 

 

 

A:あなたの理解力にかかっている。あなたが、ホルスの目が実際にポータルであることを正しく理解して、それをポジティブな目的のために使えば、あなたはそこへたどりつくだろう。ポジティブな繋がりができるだろう。

 

 

 

Q:ホルスの目に呼びかけたからといって、闇や、闇の影響を招いていることにはならないのか?

 

 

 

A:ならない。

 

 

 

 

 

〇マリーナ・アブラモヴィッチ(Marina Abramovic

 

 

 

Q:彼女は闇の勢力に協力しているのか?

 

 

 

A:そうではないが、その人物の芸術は、あるオカルト的理由のために闇の勢力に操られている。

 

 

 

Q:なぜ彼女は “The Space in Between” という映画を作ったのか? 映画の中で彼女は、神聖な場所と儀式をブラジルに探している。なぜブラジルなのか?

 

 

 

A:彼女を通して作用しようとしている強烈なオカルト勢力がある。ポジティブな勢力もあったのだが、その反対側との強い結びつきがある。彼らは彼女の作品をネガティブなエネルギー・グリッドのために使いたがっている。しかし彼女自身は闇の勢力の一部ではない。彼女は、答えを求め、真実を求めているに過ぎない。そしてその探求が操られてきたのだ。

 

 

 

 

 

〇非道な戦術

 

 

 

Q:闇の勢力の破綻が差し迫っているので、彼らはより非道な戦術を使うのではないのか?

 

 

 

A:ある意味ではそうだ。しかし、闇の勢力にはまだ自分たちが負けることに気付いていない者もいる。だからまだ完全にそこまでの段階に至っているわけではない。

 

 

 

 

 

〇球体連合(Sphere Being Alliance

 

 

 

Q:球体連合のようなものはあるのか?

 

 

 

A:これは特定の人たちによって使われている特定の用語であり、アライアンス――私ならセントラル種族と言うが、深入りしないでおこう――の一つの側面を表している。私は、一部の情報ソースとまったく同じようにこのアライアンスを見ているわけではない。私はこれをより大きな銀河連合、この惑星を解放したがっている光の銀河勢力の一部と見ている。

 

 

 

 

 

〇ロスチャイルドの降伏

 

 

 

Q:あなたのブログに、イベント前にロスチャイルドが降伏する可能性についての記事があった。この家族の逃亡を早めるために私たちに何ができるか?

 

 

 

A:それはありそうにない。いくらかの可能性はあった。去年の夏に交渉が行われたが、まとまらなかった。だから、この派閥がイベント前に降伏する可能性は極めて低い。

 

 

 

 

 

〇エリア51

 

 

 

Q:具体的に教えてほしいのだが、エリア51の再目的は何か? 今どの勢力がエリア51を率いているのか?

 

 

 

A:エリア51にはまだ働きが残っているが、もっと機密性の高い、ETのリバースエンジニアリングなどはユタの別の基地に移されている。

 

 

 

 

 

(インタビュー了)

 

 

 

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質問:http://prepareforchange.net/cobra-questions/

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