私のインタビュー整理ノート10

PFCの3月コブラインタビューより

 

私のインタビュー整理ノート10

 

 

20173PFCインタビューより~

 

(一部のみ。要約しています)

 

 

 

 

 

 

〇マラウイ共和国

 

 

 

リン:今月はとても勇気のある人物に焦点をあてようと思います。彼はまだよちよち歩きの頃に母親を亡くし、12才で父親も亡くしました。彼は孤児となり、マオニ孤児院に引き取られました。

 

 

 

彼は孤児院で聖書とイエスについて教わりました。彼は10代後半になると、マオニ孤児院でキリスト教聖職者のインターンとなり、他の村への布教にもついて行きました。彼自身もキリスト教聖職者となりました。当初の夢はパイロットでしたが、貧困のため叶いませんでした。

 

 

 

私はケイアソン・マンジョロについて話しています。彼は孤児として、そして今では大きなハートをもつ成熟した既婚者として人生を見てきました。彼は仲間の人たちを愛しており、コミュニティー内の弱者であるお年寄り、障害者、多くの孤児たちを助けたがっています。数ヵ月前、彼はチクワワ地区の新しい場所に移ることに決めました。モザンビークとの国境に近いところです。ケイアソンはこの場所に繋がりを感じたのです。彼は、この場所は孤立しているものの、良い農地とフレンドリーな人たちがいると私に伝えてくれました。この地域の人たちは、ケイアソンがしている仕事を見て、わずかなものでも持ち寄って支援し、助けています。

 

 

 

彼自身も孤児であったため、孤児の気持ちをよく知っています。彼らは自分たちが劣り、必要とされず、愛されていないと感じています。ケイアソンは、彼が創っている新しい場所に「孤児院」という名をつけたくありません。彼はこの新しいホームを “A Place for Preparing for Change” “Home of Preparing for Change” と呼ぼうと考えています。

 

 

 

問題は山積みです。ケイアソンのもとに来る孤児たちの身の上話には胸が張り裂けそうになりますが、私たちの援助で和らげてあげられます。この地域には電気も医療的ケアも病院もありません。現在、2人の孤児がマラリアに罹っています。もう一つの大問題は、きれいな飲料水がないことです。内陸なのに塩水になっているのです。これは穀物の栽培にもよくありません。ほとんどのマラウイ人は農民で、ケイアソンは村長から一区画の土地を与えてもらいました。村長もケイアソンのコミュニティー・センターのビジョン――孤児たちが生活して教育を受け、障害者とお年寄りが養われて必要なケアを受ける――に共感しているのです。

 

 

 

私は1月、何人の子どもの面倒を見ているのか、ケイアソンに尋ねました。彼は70人と言いました! 地域社会の新参者である彼は早くも「孤児を助ける男」との異名を得ました。私は今週彼に同じ質問をしました。子どもの数は今では250人くらいだそうです。

 

 

 

ケイアソンの初めての家族は妻のサラです。彼女もまた人々や孤児を癒やしたり助けたりする心を持っています。2人には3人の子どもがいます。娘がムファッツォ14才とメアリー11才、一人息子は9才のアーサーです。3人とも学校に通っています。マラウイでは学校に行けるのは特権です。教育費を納めねばならないので、すべての子どもが学校に行っているわけではありません。家族のいない子どもは、家なしの「ストリート・チルドレン」です。個人の寄付と人々の温情だけが頼りです。

 

 

 

今日、私がケイアソンをご紹介したのは、彼が恵まれない子どもたちや人々を助けるためにたくさんの支援を必要としているからです。どうかご支援いただけませんか? これは単にリンのプロジェクトとか、PFCの最初の人道支援プロジェクトとかいうことではありません。これは世界の人々が、世界の支援を必要とする人々を助けるというプロジェクトなのです。私がこれを行っているのは、私がこの状況を知っており、このようなマラウイの人たちに何か助けとなることをしたいからです。彼らは私たちヒューマン・ファミリーの一部です。どうか、彼らを助けてください。ケイアソンを直接助けたいという方のために、ケイアソンの住所をお伝えします。

 

 

 

Christian Alliance Ministry and All Churches Resource Center
P.O. Box 31
Chikwawa, Malawi, Central Africa

 

 

 

私は、皆さんが世界に何か良いことを行う機会を提供するパイプ役に過ぎません。このプロジェクトは私に関するプロジェクトということではなく、マラウイについて熟知しているふりもしません。それは数ヵ月間行ってきた、マラウイの人々への食糧支援という、PFCの世界的コミュニティーの延長線上にある支援活動です。

 

 

 

次の食事時、あなたの全感覚を喜ばすバランスの取れた食事を前にするとき、どうか、食べ物もなく共に食卓を囲む人もいないマラウイの人たちに、思いを馳せてください。私たちはこれを変えられます! 世直しは、私たち全員が取り組まねばなりませんが、これはその端緒となります。いずれ人道支援基金が、マラウイだけでなく、飢えと貧困、病気と絶望に苛まれている世界中の至る所に届きます。それまでは、ケイアソンが人々を支援できるよう、どうか彼にご送金願います。このコミュニティーから始めましょう。お願いします。

 

 

 

私はここでどうしても支援者のお名前をあげさせていただきたいのです。額の大小に関わらず、できることをしてくださいました。毎月援助してくれた方もいます。心からの謝意を表し、お名前の一部をあげさせていただきます。

 

 

 

  • Jane from Ireland
  • Katsuko from Japan
  • Elvira from Romania
  • Raymond,
  • Gail,
  • Sophia,
  • DaNell,
  • Megan,
  • Dane from the United States

 

 

 

引き続きPFCを通じての支援を希望する方は、新しくなった新住所へお願いします。

 

 

 

Prepare for Change
1441 Huntington Drive, Suite 1110,
South Pasadena, CA 91030

 

 

 

“Prepare for Change” を受取人とする小切手でお願いします。PayPalも利用できますが、人道的支援の寄付であっても、手続き時に総額の3%分引かれてしまいますのでご注意ください。

 

ご支援ありがとうございます。

 

 

 

 

 

〇ダーク・フリート

 

 

 

Q:コーリー・グッドの言うダーク・フリートが、アウター・バリアによって太陽系内に閉じ込められたらしいが、南極や月にある基地など太陽系内をうろついているのか?

 

 

 

A:基本的にダーク・フリートは南極においてある程度活発に動いているが、この状況は間もなく変わるだろう。

 

 

 

 

 

〇ヴァルカン

 

 

 

Q:火星よりも手前にヴァルカンという惑星があるのか?

 

 

 

A:一部の天文学者が存在を主張している理論上の惑星だ。実際は存在していない。

 

 

 

 

 

〇モントーク・プロジェクト

 

 

 

Q:モントーク・プロジェクトの目的や社会に与えた被害について教えてほしい。

 

 

 

A:いくつかのタイムラインをコントロール下におきたかったが、成功しなかった。実験の結果、当時は地表に一定量の初期異常がもたらされたが、すでに処理されているので問題はない。唯一の問題は、そのプログラムの被害者がまだ癒やしを必要としていることだ。それはイベント後になるだう。

 

 

 

 

 

〇マリファナ/茶番

 

 

 

Q:こんな文章が寄せられたが、本当か? 「純粋なマリファナ、あるいはクリーンなマリファナなんて本当に手に入られると思っているのかい? 考え直しな! こいつはヴァージニア州クワンティコのFBIで合法的な医療グレードとされるマリファナなのだが、チップが埋め込んであるのさ・・・ナノテクの・・・。まったくのGMOナノマシン・コンパチブルで、ものすごく微細なコンピューター・システムだ。すべてのタバコ、ヴェープ、ジャンクフードと同じだよ」

 

 

 

A:イエス、それは本当だ。

 

 

 

Q:こうも書いている。「すべてが茶番なのさ!  合衆国政府は大都市の電気代で毎月3兆ドル以上徴収するがね! 赤字なんてものはまったくないのだ。奴らは税として徴収しなければならない100倍ものマネーをつくれるのだ。奴らは欠乏のマインドセットを生じさせ、かつまたそれを利用する方法を考え出しているだけだ。奴らはそもそも何もないところからマネーを創り出せるうえ、ゼロポイント・エネルギーもレプリケーター装置もあるのだから、原料でも道具でもクラフトでも必要なものは何だって物質化できるのだ。一方で一般人は地上に縛られているがね。まったくの茶番だよ。支払い済みの請求書だったのだ。・・・・・・奴らはこの文明を終わらせて別の環境へ逃げ切るつもりだ」

 

 

 

A:現在地球上で起きていることをとてもよく描写している。人々がこの現実を知るようになることは良いことだ。そしてもちろん、私たちはそれを変えていく。そんなことにはならない。

 

 

 

 

 

〇デビッド・ロックフェラーの死/リチャード・ロックフェラー

 

 

 

Q:デビッド・ロックフェラーが2017320日朝、ニューヨーク市の自宅で亡くなったのは本当か?

 

 

 

A:本当に死亡した。彼はクローン・ボディーに宿っていない。

 

 

 

Q:自然死か。光の勢力に連れ去られたのではないか?

 

 

 

A:光の勢力の、あるオペレーションに晒された後、恐怖のために死んだ。

 

 

 

Q20146月にデビッドの息子であるリチャード・ロックフェラー医師が飛行機事故で亡くなったと伝えられた。しかしベン・フルフォードは、それは嘘で南米の地下基地に逃げたと書いている。

 

 

 

A:確かに彼はその基地に行ったが、もうそこにはいない。彼は捕まった。

 

 

 

 

 

〇潜水艦事故

 

 

 

Q2月の終わりに潜水艦の爆発によりヨーロッパや北アメリカの一部と南極が放射能に汚染されたと言われている。このため特殊部隊が民間人を南極から退避させたというニュースが流れた。それについて教えてほしい。

 

 

 

A:この原子力潜水艦事故による放射能もれは限りがあり、あまり危険ではなかった。民間要人の退避はその件に関係しているのではない。南極の下でドラコと銀河連合の間の代理戦争が起きていたためだ。

 

 

 

 

 

〇マイケル・フリン補佐官の辞任

 

 

 

Q:なぜマイケル・フリンは国家安全保障問題担当大統領補佐官の地位を退いたのか?

 

 

 

A:現在様々な派閥間で内紛が起きている。私はクリントン/ロックフェラー派とトランプ/イエズス会派と呼んでいるが、その派閥争いの結果、政権に多くの退任劇や変化を生じさせている。そしてそれは、多くの人々が考えるほどあまり重要なことではない。なぜなら、舞台裏で本当に糸を引いている人たちは表から見えないからだ。メディアには出ていない。彼らは自分たちを晒しはしない。彼らは自分たちのアジェンダを遂行するために特定の人物を前面に置いているだけだ。

 

 

 

 

 

〇ビットコイン

 

 

 

Q:ビットコインは安全か? 闇の勢力の企みではないのか?

 

 

 

A:ビットコインは未来の世界通貨にはならないだろう。そこそこ安全なので、利用しても大丈夫だ。貯蓄のほとんどをつぎ込むことはしないほうがいい。

 

 

 

Q:ビットコインの創造者サトシ・ナカモトは光の勢力と協調しているのか?

 

 

 

A:直接ではないが、間接的にならイエスだ。

 

 

 

Q:ビットコインのシステムは他の惑星に由来するのか?

 

 

 

A:ノー。

 

 

 

Q:どうすればA.I. やハッキングによってセキュリティーが脅かされないか?

 

 

 

AA.I. は人々が心配するほどパワフルなものではない。常に人間のマインドのほうが有能だ。なぜならソースと繋がっている人間のマインドは、A.I.のあらゆる動作の裏をかくことができるから。

 

 

 

Q:金や銀のほうが、ビットコインに投資するよりもいいか?

 

 

 

A:イエス。

 

 

 

Q:ビットコインの背後にいるのは誰か?

 

 

 

A:ポジティブな連合。間接的に。

 

 

 

 

 

〇カバールと高度テクノロジー

 

 

 

Q:カバールが宇宙船やレプリケーターなどの高度技術をもっているのなら、金や稀少金属をつくって崩壊している金融システムを永久に存続させられるのではないか?

 

 

 

A:カバールの圧倒的多数はそのような技術にアクセスできない。ごく限られた小さなグループのみアクセスでき、かれらは残りのカバールにその権利を与えない。

 

 

 

 

 

〇地下深部の軍事基地

 

 

 

Q:あなたは最近の(ロシア人グループの)インタビューで、ロシアには地下深部の軍事基地はもう残っていないと答えていた。そのような基地がまだ残っている国はどこか?

 

 

 

A:従来からカバールと関係をもつ国。従って米国、イスラエル、サウジアラビアだ。UK、トルコ、日本にもいくらかある。しかし、その他の国は現時点ではかなり自由になっている。

 

 

 

 

 

〇福島の放射能

 

 

 

Q:日米複数の信頼筋が、メルトダウンした福島原子炉の高い放射能値を報告している。これは、福島について大きな問題はないという、あなたの主張と矛盾しているのではないか?

 

 

 

A:私がこれまで何度も述べてきた通り、原子炉周辺のごく限られたエリアを除いて、福島から過度の放射線は出ていない。原子炉から10マイル、20マイル以上離れていれば安全だ。その他のことはすべて偽情報だ。私は、ガイガーカウンターで正確に計測する人たちと接触しているが、福島にかなり近くても過度の放射能は出ていなかった。

 

 

 

Q:銀河勢力は放射能を減じるために何かしてくれるのか?

 

 

 

A:福島に限らず、多くの場合そうしている。過去にもっと深刻な核災害がたくさん起きたが、地域内の災害に収まっている。銀河勢力が、放射能が遠くへいくのを防いでいるからだ。

 

 

 

 

 

〇ピーター・ハンス・コルベンバックの死

 

 

 

Q20161126日、ピーター・ハンス・コルベンバックがベイルートで死亡したというニュースは本当か? 彼の死はディスクロージャーと、9.113.11の裁きにどんな意味をもつか?

 

 

 

A:それは大悪人の一人が死んだ、と言うか、地球から排除されたことを意味する。しかし、(9.113.11に関する)真実が表に出るのを妨げていたのは彼だけではない。あるグループ全体がそうしていたのであり、まだこのグループは排除されていない。しかし彼らの誰かが排除されるごとに、様々なトピックについて以前には出なかったものが、たくさん表に出てくる。

 

 

 

 

 

〇小児性愛者の逮捕

 

 

 

Q:小児性愛のネットワークに関係している人たちが世界中で逮捕されているのか?

 

 

 

A:大勢の人たちが逮捕されたが、トップはまだだ。現在、ネットワークの中間管理層が多くの国々で逮捕されている。そのことは代替メディアで明るみにされているし、主流マスメディアにもある程度出ている。

 

 

 

Q:間もなく一般人も子どもの売買取引や小児性愛について知るようになると思うか?

 

 

 

A:これはディスクロージャー・プロセスの一部であり、すでに世界のあちらこちらで知られている。人々が否定しようのないほどまでに明らかになるのも、あと少しだと思う。

 

 

 

 

 

〇アメリカ共和国

 

 

 

Q320日のフルフォード情報について真偽を教えてほしい。

 

・共和国アメリカ合衆国の復帰

 

20兆ドルの負債は合衆国株式会社のものなので、米国政府はシャットダウンしなかった。

 

・合衆国株式会社は破産宣告したので、負債はなくなった

 

 

 

A:共和国の復帰は追認できない。もしそうなら、合衆国で暮らす人たちは誰もが大変化を見るだろうし、マスメディアもしっかり伝えるだろう。だから、これは真実ではない。負債については、いつも舞台裏で操作が行われ、次の危機が来るまでいつも奇跡的に問題が解決する。なぜならカバールがまだ金融システムをコントロールしており、数字などどうにでもできるからだ。

 

 

 

 

 

〇麻薬

 

 

 

Q:フルフォード情報では、違法麻薬ビジネスを根絶できなかったため、アジアの秘密結社と白龍会は、麻薬を合法化することでマネーがギャングに渡らないようにするという。麻薬が合法になるのは近い未来か、遠い未来か?

 

 

 

A:マリファナに関してはすでに特定の州や国で合法化されており、そうした傾向は始まっている。カバールは力を失いつつあるので、それを止めることができないだろう。麻薬撲滅戦争は、麻薬ビジネスを潤すためのカバールの策略だ。

 

 

 

 

 

〇クラスノヤルスク

 

 

 

Q:ロシアの地質学者がクラスノヤルスクで5時間瞑想した後、3つの文明とコンタクトをした。一つはビシュヌ文明で、シバ神が地球史の秘密情報を彼に教えた。この地質学者かクラスノヤルスク地域について何か知っているか?

 

 

 

A:クラスノヤルスク地域は非常にパワフルなボルテックスで、過去にも多くの人たちがコンタクトを経験している。

 

 

 

 

 

〇焦点

 

 

 

Q:マハトマ・ガンジーは「世界で見たい変化に自分がなりなさい」といった。自分の愛、平和、調和を高めるよう努めているが、キメラグループやドラコなど、闇の側も意識している必要があるのか? 私たちが地球のためにできることに焦点を合わせることは、どの程度の役に立つのか?

 

 

 

A:ビジョンをもち、そのビジョンを持ち続け、進行中のことに気付いていながらも囚われすぎないことが大事。

 

 

 

 

 

〇シルバーコード/松果腺

 

 

 

Q:シルバーコードは何か。松果腺についているのか?

 

 

 

A:肉体と高次元の体との繋がりをいう。松果腺と脳下垂体の間の電磁場についている。

 

 

 

Q:松果腺を活性化することがなぜ重要なのか? どうしたら活性化できるのか?

 

 

 

A:それが多次元的な橋として高次元へと繋いでくれるからだ。活性化するためテクニックは、インタビューの中で簡単に説明できるようなものではない。

 

 

 

 

 

〇インプリント

 

 

 

Q:どのようにしてプラズマ体のインプリントが、私たちの思考と感情を物理的な状況下で形成させるのか?

 

 

 

A:インプリントが私たちの思考と感情を形成させるのではない。私たちの思考と感情が、プラズマ界に反応を生じさせる。キメラグループのスカラーテクノロジーは、それを操作して現実に現す。

 

 

 

 

 

〇風水

 

 

 

Q:風水がどのようにして私たちの生活にポジティブに作用するのか説明してほしい。

 

 

 

A:基本的に風水は神聖幾何学と、様々な恒星系との結びつきに関係している。風水は完全な科学大系をもっており、その一部を中国が伝えている。本来はもっとしっかりと科学に根付いたものであり、はるかに古いものだ。それは神聖幾何学に関する銀河の科学の一部である。アトランティス時代に地球にもたらされた科学に関係しており、占星術の遠縁である。

 

 

 

 

 

〇スターシード

 

 

 

Q:スターシードはどの星からきているのか?

 

 

 

A:多くの恒星系から来ている。大半はプレアデスとシリウス、アンドロメダ銀河の特定の恒星系から。アルクトゥルスや他の多くの恒星系からも来ている。

 

 

 

Q:スターシードが他よりも多い場所はあるのか?

 

 

 

A:集中している場所はある。彼らはソウルグループで転生する傾向にあるから。

 

 

 

Q:ヤルダバオトとプラズマ界の浄化が進んでいる2017年に、もっと多くのスターシードが生まれてくるか?

 

 

 

A:少しは増えるだろうが、大して増えないだろう。

 

 

 

Q:ウォークインとして体に宿るスターシードもいるのか?

 

 

 

A:滅多にいない。

 

 

 

 

 

〇コブラの今生のプラン

 

 

 

Q:今回の生涯のプランを覚えているか?

 

 

 

A:覚えている。実際、私は自分のソウルグループと共に今回の人生の計画を立てた。しかし、そのソウルグループのほとんどの人たちが、合意を尊重しなかったため、計画通りにはいかなかった。

 

 

 

 

 

〇地球での転生を終えて

 

 

 

Q:地球での全生涯を全うした後、死後の魂はどこに行くか?

 

 

 

A:とても高い振動周波数をもつ魂は、今なら隔離状態から抜け出て別の場所でアセンション・プロセスに入れる。

 

 

 

Q:魂はどんな感じに見えるのか?

 

 

 

A:光の点。光の存在。内なる眼――高次元の知覚器官――で見ることができる。

 

 

 

 

 

〇チンターマニ・ストーンとオルゴナイト

 

 

 

Q:チンターマニ・ストーンをオルゴナイトにいれるのはどうか?

 

 

 

A:効果を減じるのですすめない。

 

 

 

 

 

〇インフラ/ウルトラサウンド

 

 

 

Q:キメラはインフラ/ウルトラサウンド・テクノロジーで人類をコントロールしているということだが、それをやめさせるために何かできることはあるか?

 

 

 

A:一番はこの情報を広めることだ。知れ渡れば、彼らにはそれができなくなる。

 

 

 

 

 

〇重力

 

 

 

Q:重力は物体の質量に由来するのか?

 

 

 

A:間接的にはそうだが、もっと正確には、エーテルの流れの強さが物質原子を創り、物体の質量を生じさせる。

 

 

 

 

 

〇アップルは信頼できるか?

 

 

 

Q:アップルはグーグルより信頼できるか? 巨大テクノロジー企業はいずれも(情報漏洩の面で)危ういのか?

 

 

 

A:どちらも同じ。私は信用していない。

 

 

 

Q:プライバシーに関して、他社よりも良い企業はあるか?

 

 

 

A:あるが、現時点では名前をあげられない。

 

 

 

 

 

〇レプリケーターの安全性

 

 

 

Q:レジスタンスは、レプリケーターの責任ある使い方をどのように考えているのか?

 

 

 

A:この技術は無責任な使い方ができない。無責任な使い方ができない安全なメカニズムをもっているからだ。

 

 

 

 

 

〇シューマン共振

 

 

 

Q:シューマン共振はイベントへの指標になるか?

 

 

 

A:ノー。

 

 

 

Q:シューマン共振の上がり下がりはここ100年で起きていることなのか?

 

 

 

A:基本的なシューマン共振は同じままだが、最近大きなオシレーション(振幅)が起きている。

 

 

 

Q:それはポジティブなことか、ネガティブなことか?

 

 

 

A:それはプラズマ界にかなり激しいことが起きているのを示しており、どちらでもあり得る。最近の場合は、ポジティブなことが起きている。光の勢力がネガティブなプラズマを浄化しているからだ。

 

 

 

 

 

〇瞑想の効果

 

 

 

Q:良い変化を生み出すために、多くのグループや個人がそれぞれに瞑想を行っている。効果を大きくするために、まとめる方法はないだろうか?

 

 

 

A:すべてのグループが同じ目的をもって同時刻に瞑想することがとても重要だ。そのようなグループをまとめる方法があれば、私も興味をもつと思う。

 

 

 

 

 

〇ブラックホール

 

 

 

Q:ブラックホールはトーラスの一方の開放口か?

 

 

 

A:とてもよく言い表している。

 

 

 

 

 

〇火星から逃れた魂

 

 

 

Q:火星の破滅から逃れて地球人に宿っている魂はあるか?

 

 

 

A:ごく少数だと思う。

 

 

 

Q:地球に来なかった魂はどこに逃れたのか?

 

 

 

A:他の恒星系へ避難して、現在は高い進化を遂げている。彼らは地球の状況に関わっていない。

 

 

 

 

 

〇念力、バイオキネシス

 

 

 

Q:念力やバイオキネシスの能力をもてるくらい振動数を上げるにはどうすればいいか?

 

 

 

A:アセンション後でないと無理だ。

 

 

 

 

 

〇結びに

 

 

 

コブラ:私たちは現在、人類史においてとても重要な時期を生きています。私たちはプッシュし続けるのみです。地球に光の勝利をもたらしましょう。

 

 

 

 

 

(インタビュー了)

 

 

 

   

 

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