ディスクロージャー・プロセス

2017年5月17日付

 

Disclosure Process

 

2017517日付

 

ディスクロージャー・プロセス

 

私たちの太陽系で大きな変化が起きています。無数のポジティブな宇宙人種の、多数の母船からなる大艦隊が太陽系の最終ポジションにつきました。艦隊は、完全ディスクロージャーのプロセスを支援するために、太陽系内の重要な共振点につきました。

 

 

 

今週、私たちのチームの成層圏探査機5号が、地上約17㎞(57,000 feet)あたりで写真を撮りました。その写真にシップがはっきり写っています。

 

写真がどうしても小さくなってしまいます。転載元でご覧下さい。 

Disclosure Process

 

 

 

キメラグループは、惑星地球の隔離状態を26,000年間不動のものとしてきましたが、ここへきて初めてそれが揺らぐことへの不安の色を見せています。

 

 

 

だから彼らは空軍宇宙軍団(Air Force Space Command)の防衛を強化しているのです。

 

 

 

http://www.ascensionwithearth.com/2017/04/secret-space-program-update-united.html#more

 

 

 

http://www.saffm.hq.af.mil/News/Article-Display/Article/1140695/af-announces-major-changes-to-space-enterprise/

 

 

 

ディスクロージャー・プロセスは指数曲線を辿ります。現在私たちが体験しているように、最初はゆっくりとしたソフトディスクロージャーですが、確実に加速していき、イベントの瞬間にブレイクスルーに達して完全ディスクロージャーとなります。

 

 

 

地表の住民の活動は、光の勢力のプランとは無関係に見えますが、多くの活動が、隔離状態を打ち破らんとする光の勢力のより大きなプラン(Operation PrisonBreak)の一部なのです。

 

 

 

地球の大気圏、地球軌道、月と火星における宇宙計画の取り組みは、数年以内にブレイクスルーを迎えると思われます。

 

 

 

http://www.cloudsao.com/ANALEMMA-TOWER

 

 

 

http://www.space.com/36654-virgin-galactic-fly-space-tourists-2018.html

 

 

 

https://sputniknews.com/science/201704261053015674-space-tourism-russia-us-moon-iss/

 

 

 

http://www.ibtimes.com.au/nasa-chief-human-spaceflight-bares-plan-lunar-station-1549696

 

 

 

http://www.zdnet.com/article/china-and-europe-plot-to-build-base-on-the-moon/#ftag=RSSbaffb68

 

 

 

http://www.space.com/36829-this-company-plans-to-mine-the-moon.html

 

 

 

http://www.space.com/36858-made-in-space-archinaut-satellite.html

 

 

 

主流メディアは、地球外生命が存在することを発表する用意を徐々に進めています。特定のネガティブな派閥は、この流れを部分的ディスクロージャーへ向けようとするでしょうが、彼らは成功しません。主流メディアが行うソフトディスクロージャーの発表は、すべてが実に完全ディスクロージャーへの足がかりであり、やはりOperation PrisonBreakの一部なのです。

 

 

 

http://www.ancient-code.com/nasa-mankind-discover-extraterrestrial-life/

 

 

 

http://www.ascensionwithearth.com/2017/04/on-verge-of-most-profound-discovery.html#more

 

 

 

https://news.uchicago.edu/article/2017/04/26/recently-discovered-solar-system-could-seed-life-between-adjacent-exoplanets

 

 

 

http://nypost.com/2017/04/25/aliens-may-have-existed-in-our-solar-system-long-before-us/

 

 

 

https://www.universetoday.com/135347/look-ancient-civilizations-solar-system/

 

 

 

科学者たちは、ついに宇宙にかかるプラズマのウェブに気付きました。

 

 

 

http://earth-chronicles.com/space/waves-are-found-that-go-through-the-cobweb-of-the-universe.html

 

 

 

それはこちらできちんと説明されています。

 

 

 

http://unifiedfractalfield.com/cosmogenetics/

 

 

 

この宇宙のダイポール・リペラー(双極反発子)というセクターは宇宙最大のトロイド構造の一つで、中心に(私たちの)局部銀河群を有し、逆極性の二つのローブ(lobe)が間隔をおいて横向き反対方向にあります。これは、その中心のヌルゾーンにある惑星地球の初期異常を浄める、宇宙の浄化ステーションです。ダイポール・リペラーは、圧縮突破のプロセスにエネルギーを与える宇宙のダイナモ(発電機)です。

 

 

https://www.nature.com/articles/s41550-016-0036

 

 

 

宇宙の基本構造に関して、科学者はようやくダーク・エネルギーが存在しないことを認識し始めています。

 

 

 

http://www.sciencealert.com/bubbles-of-expanding-space-could-be-the-end-of-dark-energy

 

 

 

同時にオルタナティブ・コミュニティーも、シューマン共振周波数が上がらないことをやっと悟り始めています。

 

 

 

http://www.stillnessinthestorm.com/2017/04/must-read-schumann-resonance-advanced-science-psychophysical-regulation-and-psi.html#more

 

 

 

http://www.diamondlightworld.net/blog/heartmath-institute-the-schumann-resonances-are-not-increasing

 

 

 

http://sedonanomalies.weebly.com/schumann-resonance.html

 

 

 

シューマン共振はシューマン教授の名を冠したものです。彼はドイツ初期の秘密の宇宙プログラムに関わっており、後にペイパークリップ作戦で米国に渡りました。シューマン共振の周波数はとても安定しており、主に電離層空間の物理的大きさによって決まります。

 

 

 

シューマン共振の振幅は変化します。電離層のプラズマが励起されると振幅が大きくなります。電離層のプラズマは、太陽活動、雷雨、スカラープラズマ兵器やHAARPの使用により、また最近では光の勢力がプラズマ異常を浄化するときにも励起されます。

 

 

 

 

さらに光が増して理解が進むにつれ、科学上の、そしてオルタナティブ・コミュニティーで信じられている誤った考えがゆっくりとほどけ始めるでしょう。その中には、熱力学の第2法則(閉鎖系は存在しません)、過去へのタイムトラベル(それは、少なくとも巨視的なレベルで因果関係を乱します)、平らな地球(平らな地球の海では大気吸収のせいで夕陽は存在し得ないでしょう。夕陽の光が大気中を何千マイルも進まねばなりません)が含まれます。

 

 

 

 

 

Victory of the Light!

 

リニューアルします

コブラ情報は4年前に日本での発信者がいなくなったため、応急処置としてNow Creationで翻訳していました。現在は事情が変わりましたので、コブラ情報は終了し、当初予定していたコンテンツでリニューアルしたいと思います。

これまでお付き合いいただいてありがとうございました。