私のインタビュー整理ノート11

PFCの5月コブラインタビューより

 

私のインタビュー整理ノート11

 

 

 

20175PFCインタビューより

 

(一部のみ。要約しています)

 

 

 

〇マラウイ共和国

 

 

 

リン:マラウイのチクワワ地区に進展がありました。このコミュニティーに自分たち専用の井戸ができたのです。できて一月もたっていません。女性たちが日の出前に遠くへ水を汲みに行かずにすみます。これは大きな進展です! 村に井戸ができたということで、村の長がケイアソンに4ヘクタールの土地を与えてくれました。ヨーロッパのサポーターの1人による惜しみない支援のおかげで、非遺伝子組み換え種子がマオニ孤児院とチクワワにおけるケイアソンの新プロジェクトのために送られました。その種がマオニで育って数ヵ月経ちました。そして今チクワワにはきれいな水があるので、そこでも種が撒かれました。ケイアソンはモリンガ(ワサビノキ属の一種)の種も植えました。それは非常に有益な木になり、人々に本当に必要な栄養をもたらします。

 

 

 

最初の仮設ドームも完成しました。10人の孤児と世話人が入居します。日干しれんがで、何年ももつようなものではありませんが、とりあえず一部の孤児が雨をしのげるようになります。食糧、蚊帳、毛布、衣服がまだまだ必要です。このコミュニティーが自給自足するまでにすべきことはたくさんあります。ケイアソンは未来に目を向けており、人々に食糧を供給するための新しい農業を学ぶことを切望しています。

 

 

 

マラウイプロジェクトもPFCの保護下にあり、マラウイへの寄付は課税控除の対象になります。寄付はPayPalか小切手で行えます。小切手に ”for Malawi” と明記し、PFCまで下記の宛先で送ってください。

 

 

 

Prepare for Change, 1441 Huntington Drive, Suite 1110, South Pasadena, CA 91030

 

 

 

孤児たちとケイアソンを代表して皆さんのサポートに感謝いたします。皆さんのような心ある方々のおかげで、この人たちは人生のチャンスを与えられるのですから。

 

 

 

 

 

〇ブレジンスキーの死

 

 

 

Q:ブレジンスキーは闇側だったのか?

 

 

 

A:もちろんだ。

 

 

 

Q:肉体が死んだ今、彼に何が起きているのか?

 

 

 

A:彼にはもう何も起きていない。なぜならセントラルサンで分解されたから。そのエンティティーはもはやこの次元/宇宙に存在しない。

 

 

 

 

 

〇ポータルとスターゲイト

 

 

 

Q:ボルテックスはポータルとどのように相互作用しているのか?

 

 

 

A:ボルテックスは入り口と出口をもつトロイダル構造体で、それが活性化されればポータルになる可能性がある。

 

 

 

Q:地球のボルテックスはスターゲイトとどのように相互作用しているのか?

 

 

 

A:スターゲイトは、様々な恒星系間の超空間を通り抜けるワームホールだ。スターゲイトはエネルギーの断片を惑星の表面へ送っているだけだ。

 

 

 

Q:太陽はポータルか?

 

 

 

A:そうだ。

 

 

 

Q:エーテル領域のことだろうが、過去においてドラゴンはポータルとスターゲイトを守っていたと言われている。闇の勢力がドラゴンのその仕事を抑制した。このことについて教えてほしい。

 

 

 

A:ポータルの保護については常にポジティブなドラゴンとカバールの間で争いがあった。何千年も何千年もだ。そしてこの争いはまだ続いている。

 

 

 

Q20172月に光の勢力がコンゴポータルにエーテル的解放をもたらした後、現在はこれらのエーテル領域のドラゴンがコンゴポータルを守っているのか?

 

 

 

A:実際にそのボルテックスは解放された。とてもうまくいったので、ポジティブなプレゼンスが強まり、徐々に状況が変わり始めている。

 

 

 

Q:いまだに危険にさらされているスターゲイトはあるか?

 

 

 

A:スターゲイトではなく、地表のかなりのボルテックスが危険にさらされていると思う。

 

 

 

Q:ウクライナのキエフにはスターゲイトがあるか?

 

 

 

A:スターゲイトではなくポータルならある。

 

 

 

Q:ウクライナでの戦闘の理由は今も第二次世界大戦の時もそれが理由か?

 

 

 

A:ノー。ウクライナの地下にはレプタリアンの場所があった。レプタリアンは一掃されたが、まだ非常にネガティブなエネルギーが残っている。そこと結びついているネガティブなプラズマはまだ消えていないのだ。

 

 

 

Q:我々の身体にもスターゲイトはあるか?

 

 

 

A:ミニチュアのスターゲイト、実際にはポータルをもっている。我々のDNAは気泡トロイダル構造体で高次元へのポータルなのだ。

 

 

 

Q:我々はそれにアクセスできるか?

 

 

 

A:できるが、その方法を対面せずにインタビューやブログ記事だけで教えるのは無理だ。それはアセンションに備えるためのテクニックとも一部重なっており、私の会議でなら説明できる。

 

 

 

 

 

RM

 

 

 

QRMのメンバーは地球の地下とプラネットXを行き来するのにスターゲイトを利用しているのか?

 

 

 

A:テレポテーション・チェンバーを利用する。テレポテーション・チェンバーでの移動にかかる時間は基本的に1020秒だ。

 

 

 

Q:最近彼らは南極のカバールメンバーを一網打尽にしたか?

 

 

 

A:ある程度は。しかし一部の人が思っているほどの多さではない。

 

 

 

QRMはこの時期何に集中しているのか?

 

 

 

A:地球の移行をガイドすること。地表の住人が自らを破滅させないような移行の仕方になるように。数ヵ月前、我々は世界戦争の間際にいたが防がれた。

 

 

 

Q:私たちの瞑想は、RMの地球解放オペレーションを補強するのにどれくらい役立っているのか?

 

 

 

A:大いに役立っている。彼らに必要なのは、人々の瞑想を伴う地表の強力なネットワーク。なぜなら、このネットワークが光のグリッドを劇的に強化するからだ。RMは地下で暮らしているし、心理的構造が地表の住民と非常に異なっているため、地表のネットワークを築けない。ライトワーカーなら他の人々と同じ心理的構造をもっているので、ライトワーカーの共鳴場で他の人々を効果的に変容させることができる。

 

 

 

Q:我々地表の住人はRMとテレパシーで意思疎通できるか?

 

 

 

A:可能性はある。テレパシーで接触している人も非常に僅かながらいる。

 

 

 

Q:私たちが経験している状況を彼らに示すことは役に立つか?

 

 

 

A:イエス。彼らが地表の住人の反応を理解するのが容易でないときもある。彼らは心理的に我々とはかなり異なっているからだ。テレパシーやブログ記事を彼らに向けて発することは、良いアイデアだろう。

 

 

 

 

 

AI/プラズマ汚染

 

 

 

QAIを含んでいるネガティブなナノマシンが空気、水、ウィルス、食糧を通じて身体に侵入してくる。それに対抗して我々にできることは何か?

 

 

 

A:数十年前と違い、今は大して心配するようなことではない。

 

 

 

Q:テレビを通して入り込むブラズマは、マトリックス・コントロール・システムの一部か? どうやってネガティブなプラズマ攻撃から身を守ればいいか?

 

 

 

A:それも心配いらない。あまりテレビに身を晒さないのは良い考えだ。

 

 

 

 

 

〇ヤルダバオト/トップレット爆弾

 

 

 

Q:ヤルダバオトの解体についてのアップデイトは?

 

 

 

A:現在そのオペレーションは非常にセンシティブな局面を迎えているので、6月半ばにブログで情報を上げる。トップレット爆弾についても同じ。

 

 

 

 

 

〇ドグマ

 

 

 

Q:政治と宗教が人類の大きな紛争の根っこになっているようだが、政治的ドグマや宗教的ドグマは人類の進化にとって一番の敵であり、障害だといってよいか?

 

 

 

A:そんなことはない。主な障害はテクノロジーを有するキメラグループだと思う。それさえなくなれば、今すぐにでもファーストコンタクトが行われるし、そういったドグマもすべて一晩で消えるだろう。

 

 

 

 

 

〇金融リセット

 

 

 

Q:金融リセットについて付け加えたいことはあるか?

 

 

 

A:金融リセットについては多くの解釈があるが、なかには現実に基づいていない解釈もある。金融リセットとは特定の一つの通貨の切り上げでもなければ、全通貨の切り上げでさえない。金融リセットとは基本的に地球の金融システムを丸ごと再構築することだ。評価換えはそのうちの小さな一部に過ぎず、最重要なものではない。それは「一攫千金を狙ったもうけ話」ではないのだ。それは世界の金融システムを回復させるプロセスなのだ。世界の金融システムの振動周波数を高めることなのだ。人類が意識のより高いレベルに移行できるために、しっかりした基礎の上に世界の金融システムを築くということなのだ。

 

 

 

 

 

〇マネーシステム

 

 

 

東側は、欠陥のある西側の不換紙幣制度に支配されないように独自の貨幣制度を創った。だが、オイルマネー・システムはまだとても強い。あなたは東西二つのマネーシステムの現在と未来についてどう見ているか?

 

 

 

Q:東側の新たな代替システムが強くなっていくだけだ。西側の古いオイルマネー・システムは弱くなっていき、両者は釣り合い、その後新しい代替システムが強くなる。これは時間がかかるプロセスだ。このプロセスはイベントの時期になると大きく加速する。東側の新しいシステムは金融リセットの基幹となる。

 

 

 

 

 

〇キメラ/アルコン

 

 

 

Q:キメラとアルコンについてもう一度説明してほしい。

 

 

 

A:アルコンは食物連鎖のトップに近いところにおり、トップはキメラグループ。

 

 

 

アルコンはアンドロメダ銀河のある領域からきた特定のソウルグループ。彼らは実際に転生プロセスを巧みに工作している、いわゆるカルマの主だ。人間の霊性を抑圧しているのが彼らだ。一神教、いわゆる宗教的ドグマをつくっているのが彼らだ。

 

 

 

キメラはアンドロメダ銀河からきたもう一つのソウルグループ。テクノロジーへの、より強い指向性をもっている。彼らの目的は惑星地球の隔離状態を維持すること。人類を孤立させて奴隷にしておくためだ。

 

 

 

 

 

〇北朝鮮

 

 

 

Q:以前あなたは、北朝鮮がイエズス会の配下にあるカバールの特定の派閥の実験室だと言った。彼らの本当のアジェンダが何か説明してほしい。彼らはあそこで何を成そうとしているのか?

 

 

 

A:基本的に北朝鮮をコントロールしているのは、イエズス会の背後にいるアルコンだ。アルコンは一大強制収容所となる国家を創りたいのだ。それが成功すれば世界中に広めるつもりだ。もちろん、そうなることは決して許されない。

 

 

 

 

 

〇深層国家

 

 

 

Q:主流メディアは、ロシアとトランプ政権の癒着という嘘話を続けているが、ロシアが米国の問題に干渉していないともう一度保証してほしい。

 

 

 

A:ロシアは米国の問題に干渉していない。それは米国の深層国家のでっち上げ――深層国家の存在を隠すためのでっち上げ――だという証拠はたくさんある。

 

 

 

Q:このように民主党が共和党をくだらないことで絶えず非難するのは、我々が意味のないことに関心がいき、世界の本当の問題に気付かないように、わざとそうしているのではないか?

 

 

 

A:カバールのトップメンバーが右と左の両極化を画策している。特に去年の選挙以来、それはかなりうまくいっている。両極化して利益を得るのはカバールだけだ。どちらの政党もカバールのトップメンバーに操られている。できる限りの分裂を生じさせるために。

 

 

 

 

 

〇汚染

 

 

 

Q:空にはケミトレイル、食物にはGMOと毒、海にはゴミ、汚染された地下水にワクチン。これを止めるための何らかの進展はあったか?

 

 

 

A:これは戦いなのだ。そして今、地表の住人の大きな気づきがある。数年前には存在しなかった大きな気づきだ。そのことは、光の勢力がこうしたことをある程度食い止めるのに役立っている。さもなければ、状況はもっと悪くなっている。

 

 

 

 

 

〇世界人口

 

 

 

Q:国連の予想では2050年までに世界人口が100億になるという。彼らのアジェンダ212030プラン、優生学プログラムを考慮にいれた上で、将来の世界人口についてあなたのコメントがほしい。

 

 

 

A:実際に世界人口はゆっくり増加しており、人口減少のためのアジェンダは成功しないだろうし、これまで成功しなかった。イベント後、人口はもう増加しない。釣り合いを保つようになるからだ。

 

 

 

 

 

〇イスラム教難民

 

 

 

Q:年配のイスラム教難民は受け入れ国に馴染みやすいのに対し、あまり教育を受けていない若者は過激派イスラムやISISの影響を受けやすく、すべての移民問題の原因になっているという。これについてコメントを。

 

 

 

A:カバールの画策によるものだ。テロリストを本物の難民の波に潜ませて、特にヨーロッパを不安定にする。それは、イエズス会のより大きなプランの一部だ。

 

 

 

Q:彼らはその問題を広めているのか?

 

 

 

A:舞台裏ではあることが起きており、その問題は抑えられている。

 

 

 

 

 

〇ポジティブな進展

 

 

 

Q:トランプ政権になって我々の国は正しい道にもどったのに、この2ヵ月深層国家が彼を締め付けているように見える。我々の国や世界はポジティブに進展し続けているのか?

 

 

 

A:ポジティブに進展し続けているが、それはトランプや政治的な謀略を通してではない。ポジティブに進展するのは世界意識の変容を通してだ。人々が、何が進行しているのか気付いて個人的に集合的に行動を起こすときだ。

 

 

 

 

 

〇米国の外交関係

 

 

 

Q:なぜトランプ大統領は、イランがテロリズムに資金を出して助長しているとおおっぴらに宣伝しているのか? 事実はその逆なのに。

 

 

 

A:彼がそうしているのは単に彼がイエズス会の手先だからだ。イエズス会は米国とイランの亀裂を深めることにした。トランプとサウジの兵器取引の背後にあるのも同じ事情だ。

 

 

 

Q:米国は破産しているから、現金が欲しくてたまらない。サウジアラビアはOPECを通して原油をドルに換金する価格操作で米国を脅した。お金は受け取られるだろうが、武器は受け取られないと言われている。コメントを。

 

 

 

A:そんなことは数十年も続いていることで、こうした取引を通じてオイルダラーを維持しているのだ。トランプが誰のために働いているかをよく示している。

 

 

 

Q:米国がベネズエラに侵攻して政権交代を謀るのを防いでいるのは何か。

 

 

 

A:中南米には非常にポジティブなグループがいて、それを防いでいるのだと思う。

 

 

 

 

 

〇マンチェスター爆発事件522日午後1033分)

 

 

 

Q:マンチェスター爆発事件は明らかな偽旗攻撃だが、面白いことに大事な英国総選挙の17日前に発生している。それに関するコメントは?

 

 

 

A:これは英国をますます警察国家にするために謀られたものだ。

 

 

 

 

 

〇ロスチャイルド

 

 

 

Q:ロスチャイルドはNATO加盟国に国家予算の30%を拠出させる条約の締結を迫ったが、何か情報はあるか?

 

 

 

A:これは彼らのただの夢で、決してそんなことにはならない。彼らは金が得られなくなっている。彼らは実際に世界中を回って物乞いをしている。資金を使い果たしたからだ。

 

 

 

Q:ロスチャイルドは出生証明書やStraw-man として知られているCestui Que Vie Trustの完全な所有権を主張したが、叶わなかった。何かコメントは?

 

 

 

A:彼らは何だって主張したいことは主張できるが、決して世界の富の真の所有者ではない。彼らはイエズス会とバチカンの代わりに管理していただけ。ロスチャイルドが地球の金融システムに与えるオカルト的な影響を減ずる行動が取られ、それはすごく成功した。

 

 

 

Q:トランプ大統領は先週ローマ教皇のもとを訪れ、密室会談を行った。トランプは、ロスチャイルドは貴族ではなく、影響力も支配権もないことを告げられた。ロスチャイルドはある約束をした。ローマ教皇がトランプに資産を与えることになるだろうと。今回の会談について他に何か情報があるか?

 

 

 

A:ロスチャイルドが本当の貴族でないことは周知の事実だ。彼らは18世紀の商人階級の出だ。彼らはそれに劣等感を持っており、隠したがっている。これはロスチャイルドの権力を削ぐための心理的作戦の一部だ。

 

 

 

Q:ロスチャイルドはSWIFTCIPSの銀行間通信システムをクラッシュさせようとした。彼らはこのシステムから金を奪いたくてしょうがないのだ。我々は今大詰めに来ていると言われているが、何かコメントは?

 

 

 

A:大詰めになるのはイベントの直前だ。まだ大詰めにはなっていない。

 

 

 

 

 

〇聖杯の復活

 

(訳注:おそらく一人一人が神性と主権の器である状態を取り戻すという意味だと思います)

 

 

 

Q:聖杯の復活について何か情報はあるか?

 

 

 

A:それは進行中のプロセスであり、やはりイベント時に最高潮に達する。強力なオカルト的ポジティブ勢力が、古いシステム――精神的な奴隷制度を成り立たせていたシステム――を背後で支えているエネルギーを解消しているところだ。

 

 

 

 

 

〇決意

 

 

 

Q:ライトワーカーの多くが、そうすべきでないとわかっていながら、内輪もめに引きずり込まれてしまう。周りに圧力を感じられるのだが、どうすれば内輪もめが激化しないですむか?

 

 

 

A:それは基本的に選択、決意の問題だ。必要なのは、こうしたことが巧みに引き起こされているという理解をもって、挑発されないとただ決意することだ。個々の状況において、挑発されるのを自分に許すか否かはあなたの選択次第だ。

 

 

 

 

 

〇マイトレーヤ

 

 

 

Q:アセンデッド・マスターのマイトレーヤについて、あなたの知っていることを教えてほしい。

 

 

 

A:マイトレーヤは人によってはキリストと表現する存在だ。シリウス恒星系から来ており、無条件の愛という意識を人類にもたらしている。

 

 

 

 

 

〇イルミナティーとエジプト神

 

 

 

Q:イルミナティーはイシス、オシリス、ホルス崇拝と繋がっているか?

 

 

 

A:イルミナティーはミステリースクールをもっていた。古い秘儀を断片的に奇妙に歪めて解釈した教えだ。確かに、イシス、オシリス、ホルス崇拝をしている者もいるが、独自の理解に限られている。それは彼らの一部にとって基本的に光との唯一の繋がりであり、実際に光の勢力が彼らを光側に変える助けとなっている。

 

 

 

 

 

〇結びに

 

 

 

コブラ:先ほど述べたように、挑発されないと決意すること、互いに支え合って光の模範となることを決意することがとても重要です。

 

 

 

 

 

Victory of the light.

 

 

 

(インタビュー了)

 

 

 

 

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