地球情勢のアップデート

7月5日付

 

Planetary Situation Update

 

201775日付

 

地球情勢のアップデート

 

今や光の勢力は、ヤルダバオト・エンティティーのプラズマ「頭部」、トップレット爆弾、ブラックストーン、そしてこれらのすべてに関係のある初期異常を除去することに集中しています。これは非常にセンシティブなオペレーションなので、完了するまであまり情報をお伝えできないのは無理もないことだと思います。

 

 

 

このオペレーションの完了を前にして、突然予期せぬブレイクスルーが起きてイベントへと雪崩れ込むでしょう。

 

 

 

キメラグループはますます「銀河連合艦隊の侵入」に悩まされています。それで彼らは地球低軌道の防衛ポジションを強化しています。彼らは米軍の(陸海空軍、海兵隊、アメリカ沿岸警備隊に加えてSpace Corpsという)6番目の軍種創設の背後にいます。

 

 

 

http://news.antiwar.com/2017/06/29/house-votes-to-make-space-corps-the-sixth-branch-of-us-military/

 

 

 

水面下で扱われていたため、多くの連邦議員は不意打ちを食らいました。

 

 

 

https://federalnewsradio.com/defense-news/2017/06/house-panel-votes-to-split-air-force-create-new-u-s-space-corps/

 

 

 

http://www.foxnews.com/us/2017/06/23/space-warfare-america-could-soon-have-new-branch-military-protecting-outer-space.html

 

 

 

空軍自体も、キメラが浸透した空軍の最後のとりで――地球低軌道の光の勢力に対する最後のとりで――と銀河連合との間で起こりうる衝突に備えています。

 

 

 

http://mysteriousuniverse.org/2017/06/the-us-air-force-is-preparing-for-war-in-space/

 

 

 

その軍事衝突はイベント直前に起き得ます。もし起きたなら、それは短時間で、見ごたえがあり、小範囲にとどまるものになるでしょう。そしてキメラの完敗となります。

 

 

 

片や、光の勢力は完全ディスクロージャーを推し進めています。

 

 

 

その最初の明るい兆しは、この新しく提示された「プラネット10」です。それは前に提示された「プラネット ナイン」よりも本当のプラネットXにずっと似ています。

 

 

 

https://uanews.arizona.edu/story/ua-scientists-and-curious-case-warped-kuiper-belt

 

 

 

https://www.space.com/37295-possible-planet-10.html

 

 

 

新たに提示された惑星の軌道要素は、ご覧の通り、実際のプラネットXにかなり近いです。

 

 

http://2012portal.blogspot.com/2016/01/planet-x.html

 

(日本語はこちら

 

 

 

アレックス・ジョーンズがロバート・デイヴィッド・スティールにインタビューして、それが主流メディアにのったとき、NASANever A Straight Answer)は秘密の宇宙プログラムの存在を否定させられました。

 

 

 

http://exopolitics.org/slave-colony-on-mars-claim-goes-mainstream/ 
 

 

http://phibetaiota.net/2017/07/michael-salla-expolitics-including-mars-colony/

 

 

 

https://www.space.com/37366-mars-slave-colony-alex-jones.html

 

 

 

しかしまた一方で、イーロン・マスクの未来の火星コロニーは、本流の支援を得つつあります。それは単に、もう彼らはそれを押しとどめていられないからです。いずれにせよ、人類は隔離状態を破って宇宙に出ることになります。

 

 

 

https://www.space.com/37200-read-elon-musk-spacex-mars-colony-plan.html

 

 

 

一方地表では光の勢力が、特定の物品と、地球のエネルギーグリッド内のパワーの場を活性化し始めています。それはセント・ジャーメイン伯が導いているニュー・アトランティス・プロジェクトの一部です。

 

 

 

活性化のプロセスにある最初の場所は、小トリアノン宮殿に近接している愛の神殿です。

 

 

 

http://en.chateauversailles.fr/discover/estate/estate-trianon/english-gardens#the-love-monument

 

 

 

小トリアノン宮殿の動く鏡の間は、真のアトランティスの女神の秘儀が降ろされた場所です。1776年ランバル公妃とマリー・アントワネットがセント・ジャーメイン伯の指導のもとで降ろしました。

 

 

 

フランス王妃は女神の秘儀に参入しました。理解できる人には、ここにそのオカルトの証があります。

 

 

小トリアノンの活性化で女神の強力なエネルギーが、ロングアイランドの愛の神殿を通るレイラインに流れます。米国東部のプラズマ異常のボルテックスを効果的に癒やしながら。

 

 

 

http://recreatingbalance1.blogspot.com/2017/06/new-atlantis-alignment.html

 

 

 

 

 

 

他に活性化のプロセスにある物品は、聖ステファノの王冠です。

 

 

 

 

https://en.wikipedia.org/wiki/Holy_Crown_of_Hungary

 

 

 

http://www.lmrkat.hu/szentkorona.html

 

 

 

現在この強力なお守りは、シリウス恒星系からの強いエネルギーを伝えています。ヴィクトル・オルバーンの背後のポジティブなテンプル騎士団員に力を与えているのです。ヴィクトル・オルバーンは、ヨーロッパを破壊しようとしているカバール勢力と闘っています。

 

 

 

彼はソロスと対立しています。

 

 

 

http://dailycaller.com/2017/06/29/hungarian-pm-soros-threatens-the-peace-in-europe-with-his-mafia-network/

 

 

 

そしてヨーロッパ文明の破壊――カレルギー・プランの主な推進者アンゲラ・メルケルが起動しました。――にも抗っています。

 

 

 

(訳注:カレルギー・プラン。Kalergi plan。青山みつの次男で、欧州連合の父の一人リヒャルト・ニコラウス・栄次郎・クーデンホーフ=カレルギーが提唱した。汎ヨーロッパ主義の隠れたアジェンダとして、人種を混ぜることで故意にヨーロッパの白色人種と白人国を絶滅させるというもの

 

 

 

http://www.renegadetribune.com/angela-merkel-kalergi-plan-destruction-white-race/

 

 

 

https://sovereignwales.com/2016/09/20/the-genocidal-kalergi-plan-to-destroy-the-indigenous-nations-and-peoples-of-europe/

 

 

 

ポジティブなテンプル騎士団勢力と、前オーストリア=ハンガリー帝国のポジティブな白貴族家がヨーロッパのために立ち上がっています。

 

 

 

https://visegradpost.com/en/2017/06/23/the-central-european-defence-cooperation-commited-against-mass-migration

 

 

 

ここにヒントがあります。

 

 

 

http://www.rumormillnews.com/esterhazy_connection.htm

 

 

 

他の物品や地政学的に影響をもつパワーの場については、グリーンライトが出てから情報を流します。

 

 

 

 

Victory of the Light!