平和な世界を願う友たちへ

2018年1月11日

 

このメッセージは通じる方にだけ分かるように書かれています。心当たりのない方はどうぞ無視してください。

 

 

 

平和な世界を願う友たちへ

 

 

私のささやかな体験を明かすことで、いまだに善意のつもりで闇に荷担している人たちが立ち止まるきっかけになればと思い、このメッセージをしたためることにしました。

 

 

 

私にはよく分かります。あなたがどういう気持ちで祈ってきたかを。私の物語はあなたの物語でもあるでしょう。世界が矛盾だらけで誰も本当のことを教えてくれない、世界はいつまでも平和にならないと気付いたとき、私たちは真実の師を、教えを求めましたね。あるいは、個人的な苦しみから師を求めたのかもしれない。

 

 

 

私は知っています。あなたがなぜ雨雪をものともせず祈っていられたかを。この世界の悲しみを終わりにしたかった。誰もが一点のくもりのない心で、美しい空を見上げられる世界にしたかった。あなたのその善意に一切の偽りのなかったことを私は知っています。

 

 

 

湾岸戦争時、ソ連崩壊の混乱時、世界が危機的な状況にあるたびに特別な祈りを捧げ、大難が小難になれば喜んでいた。私たちの子どもが大人になる頃にはきっと良い世の中になると信じていた。

 

 

 

しかし、その頃からほころびが出始めた。病気も貧困も一切なしと告げられたあとで幹部たちが次々と大病を患い、世の中は一向によくならない。トップはもう宗教をこの世からなくさねばならないと言っていたのに、世界中の大宗教を存続させる動きに変わっている。

 

 

 

だから2007年に霊的な曼荼羅を見ても神聖な奇跡とは思いませんでした。人々の思いがそのように結実したまでのことだと。

 

 

 

その後、「お金のない世界」という概念が徐々に広まり始めました。何か良いプロジェクト、教育、社会活動があっても、常にお金がネックとなる。誰もが生きていくのに精一杯でなかなか広まらない。だから、出会ったアイデアやプロジェクトが素晴らしければ素晴らしいほど、切なくもどかしく思っていました。

 

 

 

そんなときにコブラ情報を見つけました。そこに希望を見出しましたが、その情報の出所が光か闇かわかりません。けれどもコブラの情報が日本から消えるのもどうかと思い、一切の私心をはさまず訳すことにしました。

 

 

 

翻訳し始めて間もなく不思議な体験をしました。コンピューターの隣にポータルのような白い光が現れたのです。短い時間だったので、目の錯覚だろうと思いました。数日して、今度は冷蔵庫の前に現れました。直径30センチくらいです。時間にして5~6秒は漂っていたので、否定することはできません。後に見たディズニー映画「ベイマックス」のポータルに形状がそっくりでした。それがポータルだったのかはわかりませんが、何か物を突っ込んでみればよかったと悔まれます。

 

 

 

さて、コブラ情報を訳すにあたり、コブラが光か闇か見極めるためにネットで情報を集め、シャンティフーラのこの記事を読み、コブラ情報を訳すことにしました。コブラについて詳しく紹介しているのだから、7人のうちの闇の一人はコブラではないと踏んだわけです。結局その一人とはコブラだったのですが、資料としてご利用いただけてよかったです。コブラ本人にも会いました。本人との約束は約束ですので、性別、年齢は明かせません。また、明かさないことで、私が、コブラに対する中傷記事の真偽を見分けることができます。第一印象は、重い感じがしましたが、悪人には思えませんでした。リラックスした時の笑顔は、無邪気で柔和な表情をしていました。

 

 

 

ということで、コブラ情報を訳すときからシャンティフーラの記事を追い、竹下氏の世界観を学んでいました。以降、昨日までの数年間、天国と地獄を往復しているような心持ちで過ごしていました。

 

 

 

「今、この瞬間」に意識を合わせれば大いなる静寂と平安に包まれます。でも非二元論の師たちは決して社会情勢を話題にすることはありません。人間の神性だけに徹底的に焦点を合わせることを説く師たちもいます。やはり、社会情勢に一切関知しません。霊的な世界を説き、かつ世界の出来事を正しく解説しているサイトはシャンティフーラしか思い当たりません。しかし、シャンティフーラの時事ブログを読むと、ネガティブなニュースに打ちのめされます。潜在意識に次々とネガティブなことを貯めているような気分になる。

 

 

 

人間の神性にだけ焦点を合わせる教えと、竹下氏の世界観は相容れません。どっちが真実の世界観なのか、どういう生き方が世界のためになるのか。

 

 

 

そして昨日、やっとその答えを得ることができました。

 

 

 

かつて同じ祈りを唱えていた方々が、「竹下氏の言うことが本当だということが、霊的な科学として誰にでも分かる時代になった」と仰る。様々な人物の進化段階や徳目などがぴたっと正確な数値で合い、疑う余地がない、とのこと。そして光の働きをしているつもりで闇のアンテナとなり、かつての同志たちがどんどん闇に落ちている、と。そしてかつての師の正体も教えてもらいました。

 

 

 

美しく調和した世界を夢見て、あれだけ熱心に無心に祈っていた人たちがなぜ闇に落ちねばならないのかと理不尽に思いましたが、今ならわかります。

 

 

 

盲信は大罪です。自分の頭と心を使うことを放棄し、何かあれば「欺された」と責任逃れができます。この世界で起きた戦争はいずれも盲信を利用していたではありませんか。間違いは悪いことではない。気がついたときに正せばよいのだから。竹下氏だって本来の進化段階を取り戻す前は、私とあなたのかつての師を「真の宗教家」だと仰っていたし、天界の改革だって悪の総本山と共にやっていたくらいなのですから。でも天は、一方的に欺されることのないよう、必ずサインを示してくれます。

 

 

 

NWOを推し進めている組織や人物たちと関係を深めていること。テロリストを支援している米国前大統領を支持していること。なぜあなたはそれらの決定的なサインを無視するのでしょうか。

 

 

 

深い闇がおそろしいのは、残虐だからではない。悪魔儀式や拷問はまだまだ可愛いものです。闇と分かるから近づかない。闇が本当におそろしいのは、美しく柔和で、思いやり深く、愛と知恵に満ち、友好的で、人を感動させることができるからです。でも、天は必ず立ち止まるきっかけをくれる。ましてや霊的な科学として誰にでも判断できる時代になりつつあるのだから。

 

 

 

私は竹下氏とは面識もなく、仕事上の利害関係も一切ありません。そのうえで、客観的に確認できる事実として複数の知人たちが、竹下氏の霊的世界を真実のものと認めています。もし、このメッセージに共感できるところがあれば、どうか、シャンティフーラで竹下氏の世界観と宗教講座に触れてみてください。そして宗教がいかに人類と地球を滅茶苦茶にしてきたかを知ってください。

 

 

 

そして美しき地球世界を共同創造すべく、新たな一年を過ごしてまいりましょう。

 

 

 

平成30111日  当サイト管理人WP

 

1月16日「シャンティフーラ」がこのメッセージを紹介してくださいました。

竹下氏の銀河連合、光の銀河連邦、RM、アセンデッド・マスターに対する見解が述べられているので、シャンティフーラのコメントもご覧下さい。

9月8日

彼らのメンタリティー①

に追記しました。

 

シャンティフーラの竹下雅敏氏によると、(竹下氏の言う)八咫烏は現在、神の側についているそうです。

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