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食糧備蓄と女神のエネルギー①

根源的階層のシナリオ

                               写真:プリ画像

 

 

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28日、20日の原田武夫氏の情報によると、「根源的階層(王族)」のシナリオ通りに事が進んでいるそうです。

 

 

 

シナリオとは

 

 

マーケットへの簿外資産の投入→ハイパーインフレ→日本から始まるデフォルト→実体経済についてくる金融という当たり前の世界

 

 

 

動画から察するに、シナリオにはテロなどの策略が織り込まれているようです。今は見つかりませんが、原田氏の以前の記事に王族についてわかりやすくまとめられたものがありました。要点は、王族たちが君主としての主権を手放すかわりに、資金を操作することで実質的に世界を支配しているというものです。だから金融ユダヤは、真の支配者が表に出なくてすむための使用人でしかありません。

 

 

 

 

根源的階層は私たちの敵か味方か。どちらの側面ももっているのでしょうが、断言できることがあります。

 

 

 

新金融システムを確立する前に混乱と人口削減をもたらしたがっている。

 

資金操作の手を握ったまま、自分たちが支配者であり続けたいと欲している。

 

嘘と策略を巡らす存在である。

 

 

 

新金融システムを確立する前に人が死ぬ必要なんてあるのでしょうか?おそらく氷河期の到来とかかわっているのではないかと思います。

 

 

全面的情報開示をし、隠れていたテクノロジーを世に出し、食糧と必需品の生産、分配をきちんとしておけば、産業構造の変化が起きても人が死ぬ必要なんてありません。

 

 

 

ところで、本来ならとっくに詰んでいるはずの政権なのに、いまだに暴力装置と司法が正義のために機能していないのはなぜでしょうか? 

 

①「超法規的存在」の意志だから。

 

②「超法規的存在」は、そんなことにはノータッチだから。

 

③「超法規的存在」は、タイミングをみている。

 

 

 

もちろん、私に知る由もありませんが。

いずれにせよ保存食とトイレットペーパーをストックし、車のガソリンにも気を配ることにします。

 

 

食糧備蓄と女神のエネルギー②に続く)

 

 

 

ピロール野菜について:

 

 

原田氏が紹介していたピロール野菜(お米、タマネギ、ニンジン、ジャガイモ)を買ったことがあります。野菜を切ったとき、食べ物を調理しているというより、生き物を調理しているという感覚でした。時間が経ってもみずみずしかったです。

 

 

 

今度の崩壊は前回とは比べ物にならない崩壊になる 

 

              (原田氏によるピロール米紹介記事)

 

9月8日

彼らのメンタリティー①

に追記しました。

 

シャンティフーラの竹下雅敏氏によると、(竹下氏の言う)八咫烏は現在、神の側についているそうです。

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