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食糧備蓄と女神のエネルギー②

操られたくない

                               写真:プリ画像

 

 

女神のエネルギーが強まっているのでしょうか。少し女神に意識を向けただけで、艶やかで優しい空気に包まれ、甘い香りまで漂ってくる感じがします。地上では相変わらず国民を愚弄しきった政治行政、シリア紛争の再燃と嘘っぱち報道・・・・。女神や自然へ意識を向ければ天国、地上の人間社会へ意識を向ければ地獄。天国と地獄を往復しているような心持ちです。

 

 

 

人間社会に地獄を生み出している最大のものはお金ではないでしょうか。私にとって、どうにもこうにも理解できないことが値段をつけるという行為なのです。適正価格って何? 価値を測れないものにどうやって値段を付けるの?

 

 

 

喫茶店のバイトのお兄さんが示してくれた心遣い、生産者がものをつくるときに込める真心、幼稚園の先生の元気いっぱいの愛情、ケアマネさんの心細やかな対応・・・・。

 

 

 

この世を回していくために、どれほど多くの誠実さが注がれていることでしょう。価値を測れないものに値段をつけられるわけがない。

 

 

 

新金融システムの先にお金のない社会が実現したとき、サービスを提供する人と受ける人を結びつけるものは、愛と信頼のみになります。それがなければ、人の好意に心地よく身を委ねることはできませんから。消費社会ではないので、壊れにくい良品を生産できる。

 

 

 

だから金融崩壊が起きたとき、「根源的階層」から見た「下々」の中に、死者が出ていいとは私には思えません。

 

 

 

金銭に貪欲な人は、金銭で惨めな思いをしたことがあるのでしょう。

 

権力志向の強い人は、力で虐げられた痛みがあるのでしょう。

 

地球で生まれ育った私たちは、誰もが傷を負い、洗脳され、自由の翼をへし折られ、喜びの歌を忘れています。

 

 

 

ならば、洗脳を解き、傷を癒やし、パワーという鎧を着なくてよいと安心させてあげればいい。

 

権威や為政者に頭と心を預けきってしまった人には、もう一度翼をつけ直し、羽ばたくことを、自分の声で歌うことを回復させてあげればいい。

 

 

 

私たちは「根源的階層」の意向で間引かれていいような存在じゃない。金融崩壊の引き金を引くのは彼らでも、操られる存在として金融崩壊にかかわりたくない。

 

 

 

食糧備蓄と女神のエネルギー③につづく)

 

大麻の問題は、日本が抱えている社会問題の縮図です。

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