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食糧備蓄と女神のエネルギー③

女神のエネルギー

                               写真:プリ画像

 

必ずくる金融崩壊に操られる立場ではなく、主体的に関わることで混乱を小さくする側に回れる。少なくとも、パニックに陥る側にならなくてすむ。

 

私の場合、食糧備蓄をし、女神のエネルギーに繋がることで、主体的に関わろうかと思っています。

 

 

 

食糧備蓄を親戚、友人、隣人に勧めることができますか?

 

私は無理。実母でさえ「あんたのそういう話はこれまで当たったことがない」と、すっかりオオカミ少年扱いです。(認知症なのに覚えていたのね)。家を出ている息子たちも同じ反応をすると思います。世間の常識、空気にどっぷり浸かっている人たちの反応は、そんなものなのでしょう。もし身近な人に食糧備蓄を勧めるのなら、拒絶されて当たり前くらいの気持ちでいれば、あまり傷つかなくてすみますよ。我が家では一親等でさえ十分な食糧備蓄はしないものとして対策をたてねばなりません。

 

 

 

金融崩壊の混乱がどの程度のものになるかはわかりませんが、女神のエネルギーに繋がっていることが非常に大切であることだけはわかります。それは女神のエネルギーに意識を向けたときに感じるものからわかる。

 

荒ぶれる心を自然になだめてくれる穏やかさ。

 

ピンク色の朝焼けが、不安という凍て霜を溶かしてくれるような甘美な優しさ。

 

沈んだ心を上に引き上げてくれるしなやかな強さ。

 

混乱時には、そんなエネルギーの導管でありたいと思います。

 

                           画像:Pixabay

 

ダスカロスのグループがキプロス島を戦闘から守った話を紹介しましたが、彼らはベルリンの壁を崩壊させるためにも東西から働きかけていました。東欧の解放に働きかけていたスピリチュアルグループは他にもありましたが、そのようなグループにとっても、鉄のカーテンがすっと開いたのは奇跡的なことでした。

 

願わくば、新金融システムへの扉もすっと開いてほしいのですが・・・・。

 

 

(了)

 

大麻の問題は、日本が抱えている社会問題の縮図です。

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